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ミトン

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久しぶり〜。

ミトンってご存知ですか?

ジャンルはアニメで、1967年にソ連で製作。(配給 : MOVEJP)

【ストーリー】
ある冬の日、アパートの窓から外を眺める小さな女の子・アーニャ。雪の中を飼い犬と楽しそうに遊ぶ子供たちがうらやましくなり、友達に子犬を譲ってもらった。まっ黒でふわふわのかわいい子犬。だけどお母さんは犬を飼うことを許してくれず、アーニャはしぶしぶ返しに行く。しょんぼりと外を歩くアーニャは、手編みの赤い手袋を犬に見立てることを思いつく。ゴキゲンで遊んでいると、たちまち手袋は本当の子犬になって…。

時折、淋しい感じが漂うシーンもありますが、見た後温かさを感じるさせる作品です。

寒い夜にいかがでしょうか。

この人形を買うのに苦労しました。吉祥寺にて購入。

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先日、オンガクの巻で書いた『バディーホリー』を今回はエイガの巻で。

この作品は、説明するのに難しいくらい資料が少ないです。そして入手超困難。

今ではビデオもどこかに行ってしまいました…。

ストーリーはデビューから墜落死するまでの人生。

デビューやスターになるまでのきっかけ、仲間との別れと再会。そして妻マリアとの切ない愛。

バックに流れる曲は涙ものです。

主演のゲリー・ビジーは吹き替えなしに歌い演奏して、アカデミー主演男優賞を獲得しています。
そっくり!

なんと、このエイガのエディーコクラン役はあのブラインセッツァー。

多分バンド『クリケッツ』のベース役はアメグラにも出てた人。う〜ん曖昧。

誰か〜ビデオ、もってませんか〜!?

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古いオンガクに詳しくない人にとったら、なんとなく聞いたことあると思います。

このバディーホリーと言うアーティストは、沢山のミュージックアーティスト(ビートルズやエリッククラプトン、ガンズアンドローゼスなどなど)にリスペクトされ現在のオンガクにも影響をあたえています。


ロック界で初めてオーヴァー・ダビング(多重録音)、ストリングスの導入など画期的な手法を用いながら繊細ながらもロック・スピリッツ溢れる曲を多数生み出しました。

1936年9月7日にテキサス州ラボック生まれ。

バディーホリーが初めてエルヴィスプレスリーと遭遇したのは1955年、コットン・クラブでエルヴィスが演奏した時。

バディーホリーは彼がホストであるラジオ番組のために以下のエルヴィスの曲をレコーディングしている。

"Love me""Baby I don't care""Good rockin' tonight""Blue suede shoes""Ready teddy"
"Shake,Rattle and Roll""Rit t up"

1959年2月3日、彼とバッキング・バンドであるクリケッツ、そしてリッチー・ヴァレンス、ビッグ・ポッパーはツアー中に飛行機事故で死亡、この悲劇はゲリー・ビジー主演の音楽映画「バディー・ホリー・ストーリー」に描かれています。

この映画の出来映えはとても素晴らしいですよ。

ゲリーは吹き替えなしに歌い演奏して、アカデミー主演男優賞を獲得しています。

バディーホリーと妻のマリアとのロマンス・エピーソードもあり、"Words of love""That'll be the day""Oh boy""Peggy Sue""Well Alright""It's so easy"など演奏場面の素晴らしさもあいまって、最後の悲劇は涙なしには見れません。

8年位?前に俳優の陣内孝則主演で「バディー・ホリー・ストーリー」のミュージカルを見に行きました。 隣には宮沢りえが座ってました。

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先日、『チャーリーとチョコレート工場』を観てジョニー・デップは流石だなと改めて感じました。

そこで思い出したのが、『ギルバートグレイプ』

どちらかと言うと、知的障害者役をしたレオナルド・ディカプリオの方が注目されたが、主役のジョニー・デップの方がさりげない演技が底の深さを感じました。

ジュリエット・ルイスがチョー可愛い!

ストーリーも中々ですが、なんと言っても映像美が素晴らしい(*_*)

監督のラッセ・ハルストレムの得意分野ですね。

この作品を見て、トレーラーハウスを買おうと思いました。

個人的に気に入っている所(ツボ)は、ベッキーのアームバングルと『マッチインアガスタンクボンボン!』と言うセリフです。

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今日もまた雨。しかも寒い。

先日、久しぶりに映画を見に行きました。


『チャーリーとチョコレート工場』


観ているだけで、あま〜い香りがしてきそうな作品です。

なんと言っても、ジョニーデップ演じる『ウィリーウォンカ』。まさにはまり役!

主演男優賞でもいいんじゃない!

ティムバートンの映像も、表現力が広がり観ている側を楽しませてくれます。

感想は、夢の中に現実と言うスパイスが効いていて、実に愉快といった感じ。ウンパルンパ!

もちろん、子供が見ても十分楽しめると思います。(字幕と吹き替えがある)

好き嫌い、賛否などあるかと思いますが…。

http://wwws.warnerbros.co.jp/movies/chocolatefactory/

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