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全世界の究極の祈り・願い!!
「No more war!!」 武器よ!さらば! 「怨」 きけ!「マルタ・アジアの犠牲者」の叫び! 新しい日本!! (昭和天皇の戦争責任・戦争犯罪を問う。) (時効なき戦争責任・戦争犯罪) ●731部隊 『731部隊の生物兵器とアメリカ』 (バイオテロの系譜) 2003年発行 (ピーター・ウィリアムズ / デビッド・ウォーレス=著 西里扶甬子=訳 かもがわ出版) ◆40年後の731部隊関係者 ◆連合軍捕虜たちの戦後 アメリカでは、モンタナ州選出の下院議員パット・ウィリアムズが氏が彼らの申し立てを取り上げ、議会の調査を開始した。彼は1986年9月17日、ワシントンの下院復員軍人問題委員会の年金問題小委員会の席上、証拠を提出して次のように述べた。 私は化の人体実験収容所の1つに閉じ込められていたフェリックス・コザケヴィッチというニューヨーク出身のあるアメリカ人兵士の代理として、記録書類をここに提出します。ひどく殴打された上に、コザケヴィッチ氏は凍傷の実験に使われ、氷点下の深い雪の中に強制的に立たされました。彼は賠償を受け取ったことはありません。 彼がそのために戦った祖国が、彼の恐ろしい体験さえも否定しています。コザケヴィッチ氏は一年前に亡くなりました。 ウィリアムズ下院議員は正当な判断が下されるのが遅すぎたと批判している。彼は真実は自然ににじみ出てくると信じている。彼は付け加えてこうも言っている。 「この人たちは44年前、満州の奥地の日本の捕虜収容所で生まれた恐るべき秘密の犠牲者だと思う。これは多分日本政府が長い間否定し続け、アメリカ政府が長い間隠ぺいし続けた、もっとも巧妙に守られた第2次大戦の秘密だと思う」。 ※731部隊関連の施設で行われた生体実験・生体解剖の情報や細菌戦の情報、また奉天の捕虜収容所で行われた生体実験や生体解剖などの情報は、まだアメリカ・イギリス・日本・ソ連などの政府は隠し続けたり、廃棄処分にしたりしている。すべてが明らかになれば、その犯罪は驚くべきものになるのではないか? ●南京大虐殺 「この事実を・・・・」 (「南京大虐殺」生存者証言集:侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館/編 加藤 実/訳) (発行:ストーク、発売:星雲社、定価2000+税) ※私達日本人は、南京大虐殺の「この事実を・・・」を謙虚に読むべきだと思う。 南京でどんなことが起こっていたのかをもっと日本人は知る必要があると思う。 今でも多くの被害者の方々はPTSDに悩んでいる!! 2、日本軍の狂暴な個人的虐殺 目撃された虐殺の凄まじさ 王秀娥(女、54歳)の証言 1937年の冬、日本軍が入ってきた時私は7歳で、2番目の兄が私を肩の上に担いであちこち隠れてくれました。ある日上の兄嫁が女の子を生んだばかりの時に、日本軍がやってきて兄嫁を強姦しようとし、みんながゆるしを請うて、兄嫁は子供を生んだばかりなのだと言ったのですが、日本軍は信じないで、兄嫁にズボンを脱いで、自分に見せろと命じました。その日から私たち一家の者は恐くなって難民区に住まいました。難民区では、日本軍がしょっちゅう人を捕まえに来、人を殺しに来、また婦女を強姦しに来ていて、みんなは子供が泣いて日本軍が来てしまい、不幸をもたらすことになるのを恐れたので、やむなく兄嫁は愛娘を掛け布団にびっしりくるんで窒息死させてしまい、そうした後で兄嫁はしょっちゅう娘を亡くしたことで慟哭していました。これはみんな日本軍がもたらした災難だったのですよ!(申全英と章厚之が記録) |
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2010年07月18日
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