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ウォークマン購入

先日勢いでウォークマン
購入しました。

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早速いろいろ
取り込んで、
ジムでマシン使いながら
聴いてたら、
いい感じでした。
再び音楽を
どこにいくにも
歩きながら
聴ける生活を
楽しもうと
おもいます。

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去年からこつこつと読んでて
最近読み終えました。

一言で感想を述べるなら、
誰も知らないです。
フィリピンでは
特攻隊は現在でも
高く評価され、
関大尉や大西中将は
神のように崇められているのに、
日本では誰もしらないし、
特攻隊自体、悲劇的な
存在でしかなく、
大きな戦果をあげたことも
隠されている。

偶然にも宮沢賢治的な
自己犠牲が形になったのが
旧日本軍の行いに
みることができるのは
私だけかもしれないが
このような軍神がいてくれるのは
明日を生きる活力。
誰もが神をもたない現代だが、
ほんの70数年前まで、
崇高な精神で生きていた
人が存在していたのだ。

もちろん人命軽視、
暴力に支配された
されたブラックな体質も
脈々と我々のDNAに
刻まれていることも
忘れてはいけないが。












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昨年末購入してから
正月を経て、先月末に
読み終えてました。
日本の縄文時代から、
平成の現代までを
まとめた歴史の本なんですが、
古代の日本はどんなだったのか、
なかなか誰かと語り合うことが
できないですが百田さん
独自の視点で、
複雑な応仁の乱とかでも
わかりやすくまとめて
書かれているところが
凄いです。
 
内容的には20年くらい前に
刊行された西尾幹二さんの
国民の歴史を踏襲したものだと
いえますが、

その時代を彩った
イノベーターともいえる
偉人達の固有名詞が
たくさん登場して
さらにつこんだ内容に
なってます。
私が特にひかれたのは
ジョン万次郎さんの活躍で
ほとんど幕末に
とられかけてた
小笠原諸島が彼の活躍で
日本の領土になったことは、
ほとんど知られていないけど
私は感動しました。

その2に続く。
















最近読んだ小説

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半年くらいかかつて
こつこつ読んでましたが
読み終えました。
老婦人の心の
内面をユニークに
描いた作品で
村上春樹にも似た
奥深さがあり
なかなか面白かったです。
これまでぽっかりと
私のなかで
抜け落ちていた、
南北朝時代の
歴史小説で何か
面白いものないかなと
探していたのですが

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吉川英二さんの
太平記を読みはじめました。
今では誰も読む人も
いないとおもいますが、
今では失われて
しまった人情味があり
なかなか面白いです。

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