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いつものように、Gulfnewsウェブ版から転載させていただく。 2009年の半期の純利益として、752MillionAED(円価にして約200億円)を確保した模様だ。本日の記事で、ヨーロッパの巨人であるBA(ブリティッシュエアウェイズ)が約330億円の赤字を計上するなど厳しい経営を余儀なくされている中、まあ正直なところ、何故??というところだろうか。 写真は、最終のアプローチに入ってきた、ボーイング777−300ER型機。A6-ECPのレジスターを持つこの機体は今年の3月に受領したばかりのピカピカの新品・・・! エミレーツ航空は、先般世界最大のトリプルセブンオペレーターとなったそうだが、この景気のよさに裏づけされている、ということだろうか。 この記事によると、経費の削減による利益の底上げもあったということが書かれているが、昨今、エミレーツ航空のサービスについて 低下したことがささやかれていることも付け加えておく・・・。 絶好調のエミレーツ航空。今後のEthihadとの関係に要注目、である。
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ドバイのビジネス
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こんばんは〜。
世界の流れと同様、利用者も保守より革新といったトコロでしょうかね。。
こんなに儲かっているなら連合に入らずとも。。ですね。笑
2009/11/8(日) 午前 0:54