風のドバイ絵日記

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 航空機業界は、近年、淘汰/寡占が進み、特に150席級以上のクラスのマーケットでは、旧共産圏を含めてヨーロッパのエアバス製またはアメリカのボーイング製以外の機材を見かけることが稀になりつつある。航空機ファンの我々としては、面白みに欠ける状況となってきた事はなはだしいが、航空業界に限らずなにごとも合理化の時代、機材統一が進むのは時代の趨勢としては致し方のないことかもしれない。

 業界大手のボーイングが発表した今後20年間に予想される航空機の需要は約37,000機とされているが、そのうちの約7割となる約27,000機は100〜200席級の単通路小型機と呼ばれるカテゴリーの機材となるという。今後、拡大する単通路小型機マーケットの覇権をめぐっては、エアバス/ボーイング両社ともに新開発エンジンへの換装による低燃費をウリとしたA320NEOシリーズ/737MAXシリーズをそろって投入するなど熾烈な販売競争が続いており、まさにその市場である。この一連の攻防の中でエアバスが投じたある『一石』が業界に波紋を投げかけている、という。

 ある『一石』とは、エアバスが発表したA321NEO-LR(Long Range)モデルである。エアバスによると、客室容量的にはA320シリーズ最大となるA321のNEOバージョンに増槽タンクを追加する事により、約200席のキャパシティーを維持したまま7,600kmの航続距離を可能とすることができる。従って、A321NEO-LRは、現在、大西洋横断路線に就航しているボーイング最大の単通路機である757-200型機との置換えが可能となる。また、ある航空会社とは具体的な打ち合わせを始めたところである、との発表を行ったものだ。

 元々、ボーイングのラインナップの中では最大の単通路機であった757型機は、ワイドボディー機767とナローボディー機737のニッチを埋める機材であったばかりではなく、A320シリーズ/737シリーズなどの小型単通路機がもつ3,000km〜5,000kmをはるかに凌駕する7,000km以上の航続距離を実現する事で、ヨーロッパ〜アメリカ大陸間の路線に200席級の単通路機を就航させるという柔軟な機材選定を各航空会社に提供する事が可能となった。これがセールス的にも大きなアドバンテージとなっていた事もまた事実である。

 ただし、このアドバンテージが、汎用的なものか?というと必ずしも選定に当たっての必要条件というわけではない。5,000km未満の比較的短距離で主要都市間をカバーできる路線を主体とするアジアの航空会社での757の採用が少なかった事からも見て取れるように、757のセールス自体は1,049機に留まっており、必ずしも大成功を収めたわけではない。そのためか、受注が途切れた2004年以後、後継機の開発がなされることもなく製造の中止が決定された。ボーイングとしては、合理化の一環として、顧客を完全互換ではない若干小ぶりな737シリーズに誘導する事で対応する事を目論んだと考えられるが、その隙をまんまとエアバスに衝かれた格好となっている。

 この757という航空機について、さらに詳しく見てみると、別の意味で興味深い切り口が見えてくる。2014年10月現在、約800機のボーイング757が運用されているが、その半数以上を占める総数400機以上がデルタ航空/ユナイティッド航空/アメリカン航空/Fedex/UPSというボーイングのまさしくお膝元とも言えるアメリカの航空会社で運用されているという事実に突き当たる。現在、エアバスは積極的にボーイングの牙城としてのアメリカ市場切り崩しを進めており、400機以上にのぼるアメリカ系航空会社の757の後継機置換え需要は、のどから手が出るほど欲しい案件という事もできる。一方、ボーイングとしてはなんとしても阻止しなければならない、きわめて重要な案件とも言える。なお、アメリカン航空は早々と187席(C-16/Y-171)仕様のA321の採用を決定し、既に139機が路線に投入されている。ボーイングとしても、捨て置く事はできないはずだ。

 このあたりのニッチ戦略は、本来ボーイングの得意とするところであったはずであるが、最近はどうもエアバスに『一日の長』あり、といわざるを得ない状況となっているよう。ボーイング737-900より少し大きめの機材をあらかじめ準備していたところが、エアバスの作戦勝ちと言えなくもない。

 現在稼動中の800機すべてが同じ理由でA321の後塵を拝するとは限らないが、LCC隆興に伴う中・小型単通路機のマーケットがワイドボディー機のそれよりはるかに大きくなっている現状を考慮したときに、ボーイングとしての危機感は相当なものがあるとも考えられる。その危機感が、ボーイングのホームページに掲載されているA321へのネガティブキャンペーンからも透けて見えるような気がする。


There’s been a lot of talk lately about a replacement for the 757. The fact is, today’s 737 and other airplanes its size already fly 90 percent of flights that used to be operated with a 757. And in the future, that number will jump to 95 percent thanks to airplanes like the 737 MAX. (757の置き換えについては、既に多くの議論がなされてきた。事実、かつて757で運用されてきた路線の90%はすでに、737もしくは同等の機種により運用されている。今後、737MAXの運行開始に伴い、その数値は95%まで増加するものと見込まれている。)

For example, take Norwegian Airlines. They recently announced plans to use the 737 MAX 8 on transatlantic routes beginning in 2017. Other large 757 operators have publicly noted their continued discussions with Boeing around airplanes for transatlantic missions.(たとえば、ノルウェイ航空。彼らの最新のアナウンスによると、2017年に開始予定の大西洋横断路線には737MAX8を充当するとの事である。他の757オペレーターの大西洋横断路線については、われわれは引き続き、緊密な情報交換を維持し続けている。)

Meanwhile, Airbus claims its proposed long ranger version of the A321neo is a true 757 replacement. In reality, it falls short in two big ways. It can’t match the 757’s range, and it can’t carry as many passengers.(一方、エアバス社がA321NEOの長距離改修機が757の置換え機にならんと主張している事は、われわれとしても十分に認識している。しかしながら、次の2点において能力が不足していると断じざるをえない。1.757の航続距離を完全に置き換えることは不可能である2.同等の旅客収容力を発揮できるわけではない) 

The 737 MAX 9 and the A321neoLR are both capable of North Atlantic range by adding auxiliary tanks, with the 737 MAX 9 flying the mission more efficiently. The A321neoLR needs three auxiliary tanks and increased takeoff weight— while the 737 MAX 9 could do the mission with just one auxiliary tank, allowing for more cargo space.(737MAX9ならびにA321NEO-LRはともに、追加燃料タンクを積載する事により、大西洋横断路線での運用を可能とすることができる。しかし、737MAX9の場合、1基の追加で賄えるのに対して、A321には3基が必要となり、積載量の観点から、A321は737MAX9に及ばない事となる。)

The 737 MAX is a great airplane that’s sized right for the heart of the single-aisle market— along with the right range capabilities. It’s a key part of our overall product development strategy, that along with the 777X and 787-10, is set for the next decade.(737MAXは単通路機における最も適切かつ効率的な機体を適切な航続距離とともに実現しており、時代の10年間をわれわれの777Xおよび787-10という一回り大きな機体とのコンビネーションで最善のソリューションを顧客に提供するものである。)

As for that space in between the upper end of the 737 and the 787-8, we continue to talk with our customers to better understand their needs in the future.(しかしながら、絶対的に存在する737と787-8の隙間に潜在的に存在するわれわれの顧客の要望については、真摯に意向を確認し最適な提案を行っていく所存である。)


    

 これまでボーイングは、常にマーケットの将来を先読みした上で、業界に先駆けた新しいコンセプトに基づく新型機をタイムリーに投入する事により市場を支配してきた。この757の置換え機の一件からも、往年の『業界の横綱』としてのボーイングの存在感が昔日の思い出となってしまったように見えてならない。この状況、世界の警察官としての役割を放棄した、大国・アメリカの終焉とリンクして見てしまうのが単なる思い込みとも思えないような気がしている。

そんなエアバスとボーイングのつばぜり合いを実は、当地で目のあたりにしていた事を思い出した。

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FINAIRのボーイング757-200。籍は、OH-LBO。

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DHLの757。なぜか、籍はA9C-DHE。

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やはりFINAIRの757-200。籍は、OH-LBR。

 ここまでは、2年ほど前の写真。いつまで当地で、航空機を観察できるか微妙になってきたが・・・(笑
 比較的、容易に出会えることができた。ボーイング757。日本では、めったにお目にかかれないですよね。かつては、何回もシャッターをきったものです。

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 FINAIRのA321。籍は、OH-LZH。

 知識としては、認識していたのですが、いつのまにかA321に変わってました。貨物機は、まだ飛ぶ可能性大ですが、旅客機バージョンの行方はけっこう危うくなってきてるかもしれませんね。
 最近、スカイマークがらみの問題として、日本でもよく耳にするエアバス『A380』。エミレーツ航空が世界最大のボーイング777オペレーターであることはたびたび触れてきたが、A380についても世界最大のオペレーターで、現在すでに56機のA380-800型機を運行中である(2014年12月13日現在)。他のエアラインがせいぜい10機程度を各社フリートの花形機として運用していることと比較すると、エミレーツ航空の突出ぶりが透けて見えてくる数値ではなかろうか。

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A6-ECK

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A6-EEE

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A6-EEK

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A6-EZO

 いずれもドバイへのアプローチ中を切り取ったもの。エミレーツ航空は、現在、3クラスで519席のコンフィギュレーションを基本形態として運用している。ガルフニュースによると、一部の機体について、ファーストクラスを廃止した上で2クラスコンフィギュレーションへの変更を計画しているとのこと。現在、1階席はエコノミー、2階席がファースト/ビジネスクラスとなっているので、ビジネスクラスを増やすのかあるいは2階席に最近流行のプレミアムタイプのエコのみクラスを導入するのか、はたまたエコノミー籍を追加して極限までキャパシティーを増やすのか、そのあたりの結論には興味を惹かれるものがある。
 現在の導入路線は、ヨーロッパ/アメリカ/アジア方面などの中長距離路線が主体とはなっているものの、一部インド亜大陸やドル箱路線であるサウジアラビアへのフライトなどにも導入されており、これら近距離路線でのファーストクラスの魅力というのはいまひとつ低かった、ということなのかもしれない。空気を運ぶくらいなら、機材を近距離用と中長距離用に分けるという選択肢を取りたい、ということなのかもしれない。さる関係者から非公式な話として聴いたところでは、近距離線用と中長距離線に機材繰りを分けることは、機材使用の平滑化の観点からは好ましくはないのだが…、利用率に大きな差があるからな…、という事だそうだ。

 果たしてどのような回答が導かれるのか興味の惹かれるところではある。


The airline will switch to a two-class business and economy configuration from late next year on some of its superjumbos, a spokesperson confirmed on Wednesday. Emirates can fly between 489 and 519 passengers in its current thee class configuration.

The two-class A380s will fly on select routes where the airline is more likely to fill economy and business class seats over its premium product.

“There are some routes that don’t require first class,” said Shaikh Majid Al Mualla, Divisional Senior Vice President, Commercial Operations — Centre at Emirates, in an interview.
    

 一部ルートとのことだが、現在A380が就航しているルートのうち、インド線およびサウジ線が対象となるようだ。

 そんなエミレーツ航空、ヨーロッパ/アメリカの両航空機製造大手に対する発言力も大きいらしく、エアバス首脳が漏らしたA380の今後についても不満を漏らしているようだ。


The head of Dubai-based airline Emirates has reacted angrily to a suggestion by Airbus that it might stop making its A380 superjumbo airliner, telling Reuters it could double its investment if the planemaker agreed to upgrade the A380 instead.

    

 スカイマークの件は、寡占化が進む航空業界でエアバスとボーイングの発言力が強くなっていることによる、強硬な賠償請求という面も否定できなくはない、と感じているが、現在、この両社に対して強い発言力を維持しているのは、このエミレーツ航空とカタール航空という中東湾岸諸国の2社ということが言えそうだ。

 なお、先日、お伝えしたA350の引渡しが12月22日に延期されたそうだ。最終受領検査段階でまた指摘を受けたようだ。
 アラビアンビジネス誌のweb生地にリンクを張らせていただく。


Qatar Airways and Airbus have announced the date of the official delivery of the first of its 80 Airbus A350 XWB aircraft on order, set to take place in Toulouse, France.(カタール航空/エアバスインダストリーは、現在80機のバックオーダーのうちの初号機のフランス/ツールーズにおける正式な引渡し日を公表した。)

The A350 XWB will be handed over to the Doha-based carrier on December 13 with the first commercial service scheduled in the new year.(引渡し日は、12月13日となり、路線への就航は年明けの予定となっている。)

    
 
 日本航空も発注しているエアバスA350型機のローンチカスタマーであるカタール航空への引渡し日が発表された。12月13日にツールーズで引渡しが行われるとの事だ。その後、フェリーされる事になるので、12月14日の週の早いうちにドーハへのフェリーフライトが実施されるものと思われる。
 カタール航空によると、同型機の最初の就航地はフランクフルトになる由。


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 シャルジャを離陸するカタール航空のエアバスA7-AHE。

 急成長中のカタール航空であるが、そのフリートは、エアバスのA320/A330/A380、ボーイングの777/787とよく言えばバランス良く、悪く言えば気ままな機種展開となっている。次世代機としてはエアバスA380ならびに今回のA350-900とボーイングの787-800/ボーイング777ということになるが、A350とドリームライナーには若干の頭があるような気がするが、気のせいだろうか。確かに、客席数で、両機の間には10%程度の差異が認められるが、別段機種を変える必要があるようなないような・・・。

 それはさておき、デリバリーフライトを追いかけてみようかな?とも、考え中。
 エアアラビアのほうが、フライドバイより調子がよいみたいな事を書いたわけだが、業界誌の評価では世界で最も『革新的かつ有力』なLCCとの評価を得たようだ。たしかに、ごく短期間でその数40機を擁する一大キャリアに成長した事は間違いないのだが・・・。
 確かに、シャルジャが距離的には比較的近いとはいえ、利用者が集中しているドバイ国際空港に就航しているメリットも大きいということなのだろう。


flydubai was recognised as being “the world’s most innovative and influential LCC”.

“With afleet of some 40 737s, flydubai recently became the Middle East’s largest LCC and has laid out an aggressive long-term plan to more than quadruple in size,” Harbison said.

“It has successfully built a presence in smaller markets previously not served to Dubai. flydubai has established exceptional levels of staff productivity, even by LCC standards, and built solid ancillary revenue streams that have flowed into rising levels of profitability.

“A successful hybrid product strategy has also boosted yields. The outlook for 2015 and beyond is very bright.”

    


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 エミレーツ航空のB777。籍は、A6-BGO。

 大型機としては、非常に好調なセールスを記録しているボーイング社の主力機である事に異論はなかろう。この-BGO機は、トリプルセブンファミリーの記念すべき1,000号機。1,000thのロゴは外されたが、引き続き、エミレーツ航空で活躍中である。

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 フライドバイの737-800。籍はA6-FDW。

 フライドバイのフリートは、737NG、-800型機で統一されており、この-FDW機は、ボーイングのベストセラー機である737シリーズの栄えある7,000号機。エミレーツ機に描かれた1,000thのロゴは落とされたが、こちらの7,000は掲載されたまま運行を続けている。

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 エアアラビアのエアバスA320。籍は、A6-ANW。
 こちらは、エアバス社のベストセラー機であるA320シリーズのうちの栄えある6,000号機である。

 量産が続くかぎり、区切りのよい生産番号の機体がいずれかの会社で就航する事は特段珍しい事とはいえないが、各社のベストセラー機のアニュアルナンバー機が中東はアラブ首長国連邦のエアラインに集まるというのは、やはりそれだけ大量のロットで航空機を買い集めているが故、とも言う事ができよう。業界誌に取り上げられるまでもなく、中東のエアラインは、絶好調といえそうだ。

 理由としては様々な要素が考察できるが、賛否両論あるものの政府による強力な支援によるものといえる。ドーハ/ドバイ/アブダビそしてシャルジャにおける空港の能力拡張工事はとどまる所を知らない。また、それによる空港拡張後の空港使用料が値上げされたという話も聞かない。このあたりの政府一体となった政策によるところ大、といえそうだ。
 新しく開港したドーハ新国際空港の今年7月における利用者が約200万人と前年度比12.76%の増加となったという。アラビアンビジネス誌にリンクを張らせていただく。


Hamad International Airport (HAI), Qatar’s new aviation hub, has announced an increase in its monthly passenger statistics compared to those at the old Doha International Airport.

HIA saw an 11.36 percent passenger increase through its doors in July compared to July when the old airport was in operation, a statement said.

A total of 2,160,843 travellers departed, transferred and arrived into Qatar during July, while cargo numbers have also increased at HIA with an additional 12.76 percent traffic in the same month.

All cargo operations are now operating out of the new airport where the facility is fully automated, the statement added.

    

 一度でもドーハを訪れたことがある方には、すぐに理解していただけると思うが、アラビア半島に突き出した小さな半島に位置する小さな小さな国で、かつ完工で訪れるような史跡もない退屈な退屈な国がカタールである。そんなカタールで空港の利用者が10%以上も増加する、という事象が何故なのか不思議な気もしてくる。

 この数字、トランジットの旅客も含めた数字であることがミソだ。ある統計データを調べてみてわかったのだが、年間のドーハ空港利用者のうち、約70%から75%がトランジットの旅客なのだ。ということは140万人程度は、トランジットの旅客といっても差し支えない、と思われる。
 ひとえにカタール航空利用者の増加が空港利用客も押し上げるという好循環を生み出している事になる。地方に小さな空港を建設するより国の中央に本格的なハブ空港を建設するほうがより、経済効果が高い、という事を示している証左ともいえるような気がするのだが


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 現在、順次増強中のボーイングドリームライナー(ドバイにて)
 籍は、A7-BCF。撮影時点では最新の機体だったのだが、続けざまの受領で、さらに新しい機体が在籍中。

イメージ 2
 トリプルセブンのワンワールド塗装機。こちらもドバイで撮影。
 籍は、A7-BAA。

イメージ 3
 籍A7-AHEのA320。
 大型機はボーイング、超大型機はエアバス、小型機はエアバスという棲み分けだが、この12月にはエアバスの最新鋭機であるA350を受領し、新年早々よりフランクフルト線に就航予定との事。

 なかなか目の離せないエアラインだ。。。

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