Nobby のサーフ&グルメ

ナダクとその周辺のグルメの探求に、時々サーフィン時々スノボ

セブ島へ

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帰る日なので、自分達的にはかなり早く起きました。
海の景色が良い感じになっているか見に行きましたが、残念ながら期待していた朝焼けにはなりませんでした。
 
日本人の年配の方をみかけたので、オーナーのシンさんなのかな?と思いましたが、ちょっと距離があったので会釈だけにしておきました(後でオーナーではなくお客さんだったと知りました)。
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この宿のあたりの地名を taytay といます。
ちなみに、ここをグーグール・アース(マップ)で見ても出てきません。
地図は手前の墓地のところで途切れています。
その墓地のちょい奥の路地を入っていくと、今回の宿、サンシャイン・シン・ビーチリゾートの門が見えてきます。
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サンシャイン・シンのある路地です。
かなり細い路地の奥にあります。
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墓地のある道からはT路地になっています。
反対側の路地はこんな感じです。
お墓参りに来る人が利用するのか、ちょろちょろっとお店がありました。
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ちょうど納棺?があったのか人が集まっています。
フィリピンでは土葬が一般的らしいのですが、最近は火葬も増えているらしいです。
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時間もないのでほどほにして宿へ戻ろうとしていると、迎えに来てくれた友人の車とその道で遭遇。
 
サンシャイン・シンの入り口の真正面にサリサリ・ストアがあることに、この時はじめて気付きました。
ここで、水買えば良かったな〜。
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チェックアウトです。
お湯が出なかったので、ちょっと値引きしてよ?とフロントのおねえさんに言ってみると、オーナーに聞いてみるわという。
その結果、5パーセント引いてくれました。
2000ペソのお部屋だから約4000円として200円の値引きです。
まあ、私的にはオーナーにお湯が出なかった事が伝われば、それで良いわという感じです。
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宿の支払いを済ませ、セブ空港に向かいます。
来る時は気付かなかった(学校かと思った)、日本企業のミツミ電機の工場のゲート。
ブルーのシャツが制服のようです。
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ミツミ電機の向かいに、ミツミの従業員御用達と思われるお店がたくさん並んでいました。
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もう少し走ったところで海が見えてきました。
日中早い時間帯に青空が覗いたのは、実はこの旅で初めてなのです。
このブログ「ちょこっと セブへ」をブログアップしてみて気付いたことは、写真に写っている路上がほとんど雨で濡れている・・・なのです。
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この4日間、どうやら寝ている間(お店に入っている時とかも)はずっと雨が降っていたようです。
しかしまあ、海外旅行で4泊5日は短いですわな。
自分の人生ではこういうショート・トリップは2回目です。
 
とはいえ、この5日間、この地でがんばっている友人のおかげで、とても内容の濃い旅をさせて頂きました。
友人とはセブ空港にて一旦お別れです。
友人にはこの場を借りて、改めて感謝の意を表します。
 
 
つづく?
 
 

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