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文字通り必死の思いで辿り着いた、高リスクの前立腺癌でも完治可能な治療(岡本医師による小線源治療)。
患者にとって最後の命の綱である治療を滋賀医科大学病院は6月末で切り捨てようとしています。
国立の病院が公益に反し、人権と人命をないがしろにしています。
こんなことが許されていいはずがありません。
滋賀小線源患者会は、滋賀県知事や監督官庁宛てに請願を行っていますが、滋賀県知事や厚労省・文科省は見て見ないふりを決め込んでいます。
待機患者さんの声を直に聴いて下さい。
MBSニュース ↓ (待機患者7名が仮処分(滋賀医科大の治療妨害を禁止する)の申したてを大津地方裁判所で行いました。 )
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