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Yahooブログの終了にともない、下記ブログに引っ越しました。
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データ移行開始は8月31日夜から(所要時間、2、3時間から24時間位)。です
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Yahooブログ Nobbyのサーフ&グルメ 2009年5月20日〜2019年8月31日
ありがとうございました。
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京阪・三井寺に初めて来た。
実は岡本医師の診察(経過観察)が三井寺のクリニックで開始されている。
自分はPSAが微妙にではあるが、これで2回連続で上昇してるこという事もあり、3ヶ月目で(本来は半年に一回だから11月でいいんだけど)呼ばれたみたい。
滋賀の交通の便は全く知らないので、JR大津からタクシーで行けばいいかなと思ったていたら、患者会の方とたまたま話す機会があったので、行き方を聞いてみると、JR湖西線の大津京に行って、そこでチンチン電車に乗り替えるのだという事だった。
うん?チンチン電車〜と思って調べると、三井寺へ行く京阪の路線(石山坂本線)の一部は路面電車だった。
自分は路面電車に乗るのは初めてかも?
くどうクリニックは元は小さなメンタルクリニックだが、新規患者を受け付けつけておらず、今のところ金・土曜日は岡本医師が治療した患者さんの経過観察をしている。
行き方は、西からだとJR山科で京阪に乗り替えてもいいし、JR大津京で乗り替えてもいい。
駅間の接続は、山科はほぼ直結していて、JR〜京阪間は2、3分くらい。
ただし、京阪山科の本数は少ないので、要注意。
JR大津京〜京阪大津京間は横断歩道を渡って行くので5、6分はかかる。
こちらの京阪の本数は10分おきにあるので、本数は多いといえるかな。
三井寺は非常にさびれた感のあるところだけど、大津京は琵琶湖競艇があったりしてけっこう賑わっている。
湖岸にも近くて、日和が良ければ観光しても良いかなと思う。
また、三井寺には自動改札機がなく、職員が切符を受け取るというスタイル(インはノーチェック)にはちょっとカルチャーショックを受けた。
さて診察の方は、今回PSAは少し下がっていて(0.498→0.355)ちょっと安心した。
いくら微妙にとはいえ、もし3回連続数値上昇だったらちょっとね・・・
先生からはいずれにせよ心配なしと言われています。
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滋賀医科大学附属病院が異議を申し立てていた「岡本医師による小線源治療」を妨害する事への禁止に対し、大津地方裁判所は大学病院側の申し立てを退けました。
大津地方裁判所は滋賀医科大学付属病院側に対し、岡本医師の治療の妨害をしてはならいと改めて言い渡したとうことです。
ただし、これは(現状で)11月26日までの事(仮処分の決定による)であって、大学病院は高リスクの前立腺癌であっても96%以上の完治を望める岡本医師の小線源治療を「小線源治療学講座」の終了をもって年内で終了させようとしています。
これは許す事のできない反社会的行為であり、まして公益を最優先させなければならない大学病院にあるまじき行為です。厳しく糾弾されなければならないでしょう。
(*大学病院の外来科は「大学の講座によって運営されている)
京都新聞 【 2019年08月22日 21時55分 】
小線源治療講座の継続で訴訟、閉鎖決めた医大の主張再び退けられる
滋賀医科大付属病院(大津市)の前立腺がんの治療講座で、担当医師の治療を妨害しないよう命じた大津地裁の仮処分決定を不服として、大学側が取り消しを求めて申し立てた保全異議について、同地裁は22日、異議を退ける決定を出した。
治療は放射線療法「小線源治療」で、岡本圭生医師が担当。
決定によると、同医師には講座内容について裁量権があり、手術は講座の設置目的の研究教育活動と密接な関係にあると認定。
論文の執筆、他の医師の教育活動などに専念すべきとした大学側の主張を退け、仮処分決定を妥当とした。
滋賀医大は今回の決定について「内容を把握していないので答えられない」とコメントした。
小線源治療講座の閉鎖決めた医大の主張再び退けられる (おそらく時間が経てばリンク切れあり) 京都新聞 8月22日付 ↓
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久々に満足できるレベルの映画でした。
2時間10分があっという間でした。
映像的には邦画にありがちな安っぽさがあり、また展開につっこみどころがない訳でもないですが、とにかく退屈せずに観れました。
戦艦大和が造られる前夜の物語です。
数学の天才といわれた若者が、戦争を始める事、そしてその象徴である戦艦大和造船の非合理性を数学を駆使してを食い止めようとする物語です。
軍部と軍需産業の癒着も描かれていますが、開戦は軍部だけのせいではないと登場人物に語らせていたりします。
原作のあらすじを読んでみると、本作とはかなり違うようなので原作も改めて読みたいところです。
原作は「沈黙の戦隊」や「ジパング」「空母いぶき」の「かわぐちかいじ」だと勝手に思っていましたが、三田 紀房(みた のりふさ)という人でした。
小林克也が海軍大将役で出ていてけっこうセリフが多いですが、口調はベストヒットUSAとそないに変わらないのが面白い?(役者さんじゃあないので)。
ベストヒットUSAを知らない人は全く違和感ないでしょう。
造船所の社長役の鶴瓶も現代の大阪弁ではなく、その時代の大阪弁での演技のようでした。 |
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森友学園問題 佐川元国税庁長官ら再び不起訴に
大阪地検特捜部、一連の捜査終結
この国において民主主義の根幹に関わる問題や事件に対し、誰も責任を取らないし、何も変わらないし、そして多くの国民は関心がない・・・
自殺した近畿財務局の男性職員(当時54)について
(昨年)3月15日に、NHKが全国ニュースで遺書の内容を報じています。
『決裁調書の部分が詳しすぎる』と言われた。
『上司に書き直させられた。
勝手にやったのではなく、財務省からの指示があった』
『このままでは自分1人の責任にされてしまう』
佐川氏は、「その点につきまして何か申し述べることはできないということでございますので、ご理解賜りたいと思います」と述べた。
佐川氏は、(昨年)3月27日の証人喚問で証言を拒み続け、2時間のやりとりの中で「刑事訴追のおそれがあるので」「答弁を差し控える」をそれぞれ20回程度繰り返した。
その一方で、自民党の丸川珠代氏からの質問には、「安倍総理からの指示はありませんでしか」「総理夫人からは」と、官邸幹部らの役職を一つ一つ挙げその指示について、きっぱりした口調で「ございません」と次々に否定していった。
安倍政権を守った功績で?佐川氏は国税局長に栄転。
結局、ほぼ同時期に発表された財務省の調査結果では佐川氏が改ざんを主導したと認定され、佐川氏に停職3カ月相当の処分を下したが、佐川氏は辞職した。
財務省によれば、佐川氏の退職金は4487万円に上り、すでに支払い済みだという。
これについて、自殺した近畿財務局の男性職員の実父は涙ながらに語ったという。
「息子に退職金は出たが、僅かばかりだったと聞いている」
「それが(佐川氏の退職金は)遊んどっても大丈夫な金額じゃないですか」
捜査関係者が明かす。
「遺書は手書きだけではなく、パソコンに日記のようなものも残していました」
「麻生太郎財務相や佐川氏への恨みは朱色の文字で綴られ、アンダーラインも引かれていたそうです」
その佐川氏は今は、何をしているのだろう・・・
大阪地検特捜部は、2019年8月9日、一連の捜査終結させた。
文集オンライン 佐川元国税庁官のとんでも発言を総ざらいする
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