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お付き合いで玉置浩二のコンサートに行った。
事前に公演内容をよく見ていなかったんだけど、前日確認したら演奏は管弦楽団だった。
海外のロックバンドがよくやるバンドのバックに交響楽団を付けるのではなくて、オンリー交響楽団だったので、正直ちょっと眠い感はあったけど、アンコールの「メロディー」は想定内とはいえ、さすがに歌唱力は抜群であると思いました。
演奏は指揮が円光寺雅彦で超有名な人いらしいけど、自分はこっち系は全然分からない。
管弦楽は日本センチュリー交響楽団。
この楽団は豊中の服部に本拠があるが、予算が大阪府から出ていたのが橋本知事の時代に楽団に対する補助金が大幅にカットされはじめ2011年には補助金は打ち切られたという。
これらの処置に音楽関係者や演奏家の反対運動も起き、10万人を超える署名が集まった。
大阪市職員労働組合でも、2008年4月9日に「大阪センチュリー交響楽団を応援する会」が結成された。
2008年、大阪センチュリー交響楽団は年間34回の無償コンサートを実施して、補助金削減に反対する24団体が知事に要望書を送ったが、予定通り補助金は終了することとなった。
2010年に、大阪府文化振興財団は2011年4月から楽団名を「日本センチュリー交響楽団」へ変更し、財団を「公益財団法人日本センチュリー交響楽団」に改組することを決定して、楽団は大阪府から独立し、府外での積極的な活動が可能となったという。 |
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4月9日 第四回口頭弁論。
この日は病院前のスタンディング、大津駅前の集会からMBSとABCの取材が入っていました。
記者会見は17時30分の予定でしたが、岡本医師の小線源手術を6月いっぱいで終了させようとする大学病院側に対し、待機患者側は大学病院は岡本医師の治療を妨害するなという仮処分の申し立てをしており、その審尋がおこなわれた事と、裁判官が原告、被告双方に対し歩み寄りの話合いを求めた為に、記者会見は大幅に遅れて18時20分からとなりました。
被告の成田医師は岡本医師を指導医、自身を実施医とし、それに河野医師が加わった「医療ユニット」で23人の患者を治療していたとして、岡本医師の指導下で行うので成田医師の経験について「説明義務」はないと主張したとのことです。
岡本医師側からは成田医師とのメールのやりとりなどを提示し「チーム医療」ではなかったことを証明する書面が提出されました。
また、原告側は被告に対し「医療ユニット」について具体的に明らかにするよう求めました。
そして、事実上の争点は、23人の患者に対する治療が「チーム医療」としてなされたのか、そうではないのかという事であり、争点がはっきりしたという事で証人尋問に入るよう申し入れがなされ、原告は塩田学長、松末院長、岡本医師、原告4人の証人を申請しました。
裁判所は被告側に、「チーム医療」がなされたことについて、次回期日までにさらに具体的に説明するよう求めました。
前回、原告側からの質問で「成田被告がやろうとしたのは、岡本メソッドかそれとも標準治療か?」との質問に対して、「岡本メソッド」をやろうとしていたとの回答がありました。
成田医師は当初から「生検」が出来れば小線源手術は出来ると主張していていました。
「生検」ができれば「岡本メソッド」ができるんだというとんでもない主張であるので、それに対して反論書面を提出しました。
おそらく次回期日で「証人尋問」の採否が決められるようです。 全員が採用されるかどうかはわからないですが、次々回から証人尋問開始になるだろうというところです。
次回の口頭弁論は、6月11日(火) 13時30分〜
以下のリンクも参照されて下さい。
デジタル 鹿砦社通信 全国から「岡本医師の治療継続」を求める声
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高取山は標高328mの低山。
須磨区側の登山口(妙法寺)から登ると六甲山縦走路のスタート地点となる。
今回は長田区側の登山口から登ったが、一般的な鷹取団地前(一之宮道)からではなく、同行者の実家がここに近く子供の頃の遊び場だったということで、ローカルしか知りえない登山口から登ることが出来ました。
登り始めは多少勾配がきついところがありますが地面はほぼ整地されています。
ここは毎日登山の山とも呼ばれているようで、全くの手ぶらで歩いている方もおられます。
山の頂上には高取神社があり登山道というよりも参道という感の方が強いです。
途中にある祠や社、茶屋のあるあたりは非常に掃除が行き届いていて、毎日登山をされている方々のボランティア活動のたまものであるなと感じられます。
中の茶屋 卓球場があります。
安井茶屋 輪投げができます。
月見茶屋 閉まってましたが、赤い提灯にはおでん、 餃子とかいてありました。
ここのもう一つの特徴は茶屋が4軒もありその趣もなかなかのものです。
この日は「中の茶屋」の店内と「清水茶屋のテラス」で、昼前からビールを飲む人がおられました。
次回は自分も茶屋に入ってみるとか、登山口付近にあった「一貫楼」で中華そばをすするのもええかなと思っています。
今回は登り下りも共にほぼ40分でした。
登山口付近にはコインパーキングがいくつかあり市街地を歩きたくない人には便利です。
歩くのが好きな方達は、板宿、西代、長田の駅から歩くのが一般的なようです。
山頂からは大阪〜和歌山、淡路島が展望でき今回は確認し忘れましたが北側には鉢伏山が望めるらしいです。
登山としての達成感は淡いですが、独特の気を発している処(参道)であるなと思いました。
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日本がワースト1位の世界に誇れない10選
農薬の使用量
寝た切り
精神病院の数
食品添加物の数
ペットの殺処分
若者の自殺
残飯廃棄量
水道水の塩素濃度
火事をしない夫
遺伝子組み換え食品
・・・らしいです?
詳しくは下のURLからどうぞ ↓
これの記事にある情報の出典元は不明みたいなのでどこまで信じるかはちょっと?ですが、日本が世界に誇れないワーストワンというならば、あれが抜けてますよね。
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料亭みたいな雰囲気の焼肉屋さん、きらくに一年ぶりに行った。
平日の6時ぐらいなのにテーブル席はほぼ満席に近かったです。
2名だけど奥の座席に通してもらえました。
ハラミ、ミノ、センマイ、テッチャンを注文。
値段はやや高い目ですがむちゃむちゃ高いという事もないです。
ハラミは一席一人前限定です。
追加でロースを注文。
ここのホルモン系はほんまに鮮度抜群で旨いです。
さっと炙るだけで十分です。
写真はこれはしゃっべてたせいかちょっと焼き過ぎちゃいました。
きらくさんは、阪急春日野道からちょっと歩かないとだめですが、ハンドルキーパーがいれば、駐車場があります。
自分的には多少歩いてでも年に何回か行きたいお店の一つです。
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