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その昔?西宮北口の略は「キタグチ」であったが、そのうち我々より若い世代の人達が「ニシキタ」というようになり、それが定着した。
当初「ニシキタ」という言葉に反発を覚えた記憶があるが今では普通に馴染んでいる。
でも自身ではやっぱりキタグチって言ってまうのね。
西宮北口がニシシキタなら阪急六甲はハンロクでまちがいない。
実はある方から頂いたコメントにあった阪六という言葉に一発ではまってしまいますた^^;
さて、阪六の北銀座通り?にカレー屋さん、Mountain Curry マウンテンカレーがオープンしている。
バー・フィッツジェラルドから居酒屋になり、おでん屋さんになり鉄板焼き屋になったと思っていたら、現在はカレー屋さんになっています。
おやじはこういう場合、必ずカレーなる展進か
むらまつ先生に習いチキンカレーを注文。
お肉がゴロンと入っていることと、カウンター内に若い女子2名がいるせいか?思わずビールも注文してしまいました。
ホロ酔いで女子に少し話を聞いてみると(お店のことね)ほんまにぃな情報をゲット。
これはご近所の人も知りはらへんやろね〜
お店の内装とかは前とほとんど変わらないようですが、綺麗になった部分もあるなと感じました。
でもカウンターメインで、照明ほの暗くですから、お酒飲む雰囲気かな〜〜
カレーだけではもったいないように思われますね。
私がお邪魔した時点では夜のみの営業でしたが、お昼の人員も募集されていました。
たしか土日はすでにお昼も営っているとおっしゃっていましたが、すみません現状未確認です。
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2013年12月15日
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映画 RED リターン を観ました。
これは想定どおり、しょっぱなからドッカ〜ン、バッキュ〜ンと人がどんどこ無機質に殺されるアメリカ映画の真骨頂というべき映画でありますが、そこはあくまで想定内であります。
また、主人公がブルース・ウィリスということもあり、「ダイハード」のシリーズの一作とも観れてしまう映画でした。
さてこの映画のキャッチコピー?は「若造に世界が救えるか?」でありますが、よって主な登場人物は諜報機関のリタイタ組みということで、そこそこ歳のいった人達がメインであります。
その中でもマーヴィン・ボッグス役のジョン・マルコヴィッチがとぼけた爺さんキャラを見事に演じています。
またヴィクトリア役のヘレン・ミレンは劇中で「私は未だばあさんじゃあないわ」というセリフもありますが実は68歳です。
68歳にしてあの演技とアクションは素晴らしい。
美貌も十分?というか、おばあさんなんだけど幾つかしら?と思わせる方です。
ストーリーはありきたりと言えますが、退屈するこなく観れました。
ただし、核兵器=放射能の害について理解されてないシーンがラストにあるのが残念という感じです。
とはいえ、娯楽映画としてはまずまずではないでしょうか?
ちなみに原作はアクション・コメディということです。
ちなみにイ・ビョンホン、アンソニー・ホプキンスも好演しています。
予告編で、足でハンドルを操るシーンが印象的なカーシャ役のキャサリン・ゼタ・ジョーンズの演技も見どころの一つかも?
今年は後一本ぐらい観れるかな?さて何をみようかしら |
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