|
久しぶりに(2年ぶりくらいかな?)インド料理店で軽く飲んだ。
カレーを食べるというよりも、焼き物でビール、ワインを頂くという趣向である。
今回は、シネリーブルで「否定と肯定」という映画を観た後9年ぶりに三宮のシャナルパさんに行った。
ここはラグジュアリー感があるし、おそらく素材の質を落すような事はしないだろうと踏んだからです。
その点について、灘区のインネパ店はもうちょっとあかんなあと思う。
シシカバブとタンドリー・チキンを一人前ずつ注文。
一人前ずつ一皿に盛り付けて下さいました。
あとプレーン・ナンは2枚注文。
ミント・ソースをナンにほど良く付けてお肉を巻いて食べると、ほんとに旨い。
ビール、ワインが進みます。
カレーは食べないのか?といつもお店の人に聞かれるので、「後・・・で」と言っておいて結局食べない事が多い。
今回も聞かれたけど、後でと言ったらう「ちのカレーは手作りで時間がかかりますよ」というので、久ぶりだし、ひよこ豆とナスのカレーを頼んでみました。
カレー用のナンも追加注文。
シャナルパさんは予想通り素材の質を落とす事なく頑張っておられるようです。
難を言えば、ご主人のムカルジーさんの接客が威厳があり過ぎかも?
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2018年02月12日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




