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マルシン、イチボ、カイノミと食べ比べてきたので、今回はヒウチです。
見た目けっこうサシが多いですが、食べると意外とあっさりしています。
とはいえ量は余り食べれないかも。
カイノミと食べ比べてもどっちがカイノミでどっちがヒウチか分からない?という感じです。
毎回比較の為に注文するハラミ。
今回もこっち(ハラミ)の方があっさりしていると感じました。
今のところイチボが一番脂が適度かあなという印象です。
帰りに八幡神社を通ったらとんど焼きに遭遇。
凄く寒い日だったこともあり火のそばに寄るとええ気持ちになりました。
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灘区でほろ酔い
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今回は一人で、焼肉の扇矢さんへ。
前回は、イチボをただきましたが、今回はカイノミを試してみました。
カイノミは、中バラの1部でヒレ肉の近くにあるお肉だそうで、大雑把にいうとバラ肉の仲間に入るお肉だそうです。
お酒は今回も高砂の純米吟醸で、日本酒度はなんとプラス10です。
カイノミはやはりバラ肉の仲間ということで、マルシンやイチボより脂が多いように感じました。
見た目よりは脂があかるなという感じです。
いつものように、ハラミを注文。
こちらは前回と同じく見ためは、脂多い感じに見えますが食べるとあさっりしていた脂っこい感じはありません。
今回はホルモン系なし、ビールなしのお酒2杯だけで切り上げました。
その後、セルフ・ジャンカラへ。
自販機のタコ焼き。 これはやめとけばよかったかも・・・
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これまでは、お昼に何回か行かせて貰っていますが、夜にお一人様で行くのは初めてなので若干緊張ぎみです。
嫁さんとは夜に一度、行ったことはあります。 ちょうどその時と同じ感じで、だいぶ年配の方がお一人で杯を傾けておられました。 私はまず、瀧鯉の大吟醸(300lmで冷えています)を頂きました。
冷えてない常温の方もあります。
握りはお好みで、まずマグロとイカを頂きました。 年配のお客さんと女将さんのお話しに聞き耳を立てながら、ちびりちびりと頂きます。 つぎにタコと〆サバを握っていただきました。
サバの〆具合いが絶妙です。 マグロ
いか
次は箸休めにカッパ巻きをいただきつつ、鯵の〆たのとタコを握って頂きました。
お酒のお替わりは、やはり瀧鯉ですが、お銚子の方を冷で頂きました。 〆サバ
その後、イワシとエビ、ヒラメのチリも握ってもらいお腹ぱんぱんです。
イカと、イワシ、〆アジはリピートしてしまいました。 平目チリ
カウンター6席のお店なので長居をするのは野暮ですから、90分をめどに退散しました。
しかし、こうして文章にしてみると、沢山食べてしまったなあというのがよくわかります。 次回は、なんとかバッテラまで行着きたいです。 〆鯵
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