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サーフィン和歌山〜磯ノ浦 Jun 17、反省会は六甲の「さなみ」さんで。
今回は官房長官のニューボードの筆おろし?でもあった。
これが最後のボードになるかも?などとFBでつぶやいてるが、これまでのペースを考えるとまだまだ乗り替えはるやろね。
腰とかが逝かんかぎりは・・・
アイスクリームちゃうよ。
さなみ豆腐。
薬味がたくさんあって、ぐっど。
それでも初めは、何もかけずに豆腐だけで食べることをお勧めしたい。
イチボの炭火焼き。
奥に見えてるグリーンの瓶はユズスコといって、ゆずのタバスコ。
官房長官は、鯛の煮つけ燗酒なども注文して、私もお腹いっぱい。
河岸を変えることに。
さなみさんのすぐ東、焼肉しらいしさんの2階にあるフォロ・ロマーノ さとるさんへ。
ここは60年代、70年代のフォーク、ロックをかけているカフェであります。
何年も前から気になっておったお店ですが、今回初めて訪れました。
入店直後にかかっていた曲は、カルメン・マキ&OZ。
その後かかった曲は一瞬加川良かと思ったら、金森幸助さんでした。
中学の時、幸助さんが組んでいたバンド、小さなオルフェの水色のポエムはヤンタンなどでよく聞いていたものです。
その後かかったのはHappy Together。
曲は知っていますが誰がやっていたのか名前がでてきません。
帰って調べたらTurtlesでしたわ。
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サーフィン & 旅
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朝、電話でお誘いがあったので、10年ぶりの磯ノ浦へ行ってきました。
10年も行ってないので、その間に和歌山ジャンクションノの手前に和歌山北という出口ができておりまして、そこで降りちゃいました。
それはそれで正解なのですが例によってちょっと一悶着・・・・
波情報ではサイズ、コシ・ハラ、セットでムネだけどセット数少なしといいう情報。
人出は200人位らしく?ビギナーサイドで、いつものようにこんな感じです。
とりあえず、お昼になったのでラーメン・ランチ。
国道沿いの「やぐらラーメン」さんへ。
和歌山ラーメン特有のトンコツ醤油ですが、ご覧のように脂きついめで、スープは半分くらい残しちゃいました。 その代わり、こちらのラーメン屋さんにはほぼ必ずあると思われる「はや寿司」をいただきました。
一個100円なり。
その後、パーキングは一番奥のマキノPに停めて西磯へ入水。
この日の西磯はロングボード向きのマッシーな並みで、ブレークはワイド・ブレークになりあまり乗れませんでしたわ。
とはいえ、長いサーフィン人生ではここで幾度もええ思いもしてるので、ここがあかんとはいいません。
パーキングの背後にはすぐ山が迫っていて、鳥がピヨピヨないててええ感じなんです。
正直なところ鳴門、徳島の方がええかな〜というのが正直な感想であります。
和歌山やったら、台風時に市内の別の海水浴場か、御坊を超えて南紀がええかな?
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隻腕のサーファー、ベサニー・ハミルトン(Bethany Hamilton)が5月31日、ワールド・サーフリーグ(WSL)のフィジー女子プロ(Fiji Women's Pro)で、3位に入賞する快挙を達成した。
上位入賞は難しいという見方が強い中、26歳のハミルトンは、世界ランク1位のタイラー・ライト(Tyler Wright、)と、世界女王に6度輝いているステファニー・ギルモア(Stephanie Gilmore)を退けた。
準決勝で、後に優勝するジョアンナ・デフェイ(Johanne Defay)に敗れたハミルトンだが、大会後に「3位入賞なんて本当にまさかの出来事…大会は楽しかったし、新たな冒険を楽しみにしているわ」と、ツイッター(Twitter)に投稿している。 ベサミーについては、過去にこのブログでも紹介しているが、昨年の6月に男の子を出産している。 13歳の時に片腕をサメに奪われながらもサーフィンをあきらめなかった奇跡のサーファー、ベサニー・ハミルトンの物語、「Soul Surfer」は日本で2012年6月に公開されている。
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この日は、雨天に強風は了解済みで、徳島市内の海岸に向けて走りました。
途中でチェックした鳴門北はグシャグシャでノーバディー。
空港のところも見てみましたが、とくにかく風が凄いのでサーフィンはちょっと無理という感じです。
で、恒例のラーメン・ランチは、中華そば・楽亭さんです。
いつもここは閉まっている印象が強いのですが、定休日である火曜日にこちらに来ることが多いからでしょうね。
ラーメンは、いわゆる赤系、典型的な徳島ラーメンでしょうか。
スープが旨くてリピートありのお店です。
いつかは試したい、真黒なお出汁につかったおでん。
その後、市内のメインの海岸へ。
ここも雨風吹き荒れて寒いっす。
しかし、7,8名のサーファが入っているので、乗れる波も来るんかも?とええように考えて、着替えます。
雨なので、着替えは車中で。
車の中でウエットに着替えるのはなかなか、柔軟性が必要・・・?
今回は個人的にはジャンク・コンディションにしては、ええ波が巡ってきてそれにうまく乗れたのでラッキー。
水温も、ぼちぼちええ感じに上がってきたようで、ほっこりできました。
反省会は美人ママの経営する鉄板焼きやさんへ。
ここではなんの話したかな・・・うーん忘れてる。
キズシだけど、ほとんど生サバで美味しい。
ホルモン炒め 脂がメインの感じ。 自分はちょっと無理なやつ。
店内の様子。 BGMはミーシャなど・・・
あっ、そや。
社長が一人でこのお店に通ってママの歳、聞くのに何回かかるか?
とかゆう話を、したようなしなかったような・・・
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明くる日、雨は未だ残っていました。 朝食は今回は「ひこうせん」へ。
野菜たっぷりのモーニングセット。
最近プチ・ベジタリアンになってる私としてはちょっと感激。
これで、500円は安いでしょう。
海は、生見は未だクローズなので宍喰河口へ。
力の無い波ですがムネぐらいのサイズがあるのでまずまずです。
3時間ほど経って波数も減り、お腹もへり〜ので昼食へ。
久しぶりの「いせや」で、ラーメン。
いわゆる、白系で美味しいです。
おかずに冷ややっこを注文。
もめん豆腐にたっぷりのカツオ節。
お醤油なしで美味しくいただけました。
第二ラウンドはタッケンをチェック。
そこそこ人も多く、かなりでかいセットも入って来るので見学だけにしときました。
写真は、はるか沖からインサイドまで乗り継いで来たサーファー。
神戸へ帰る途中、徳島市内のポイントをチェック。
メインのビーチに上級者向きのチュービーな波が割れていました。
もう五時半になっていたので、私は体力温存で見学にまわりました。
友人は体力発散?でグリングリンの波の海に入って行きました。
神戸に辿り着き、とあるお店で反省会。
自分的には、もう少し穏やかな日和で穏やかな波ならもうちょい頑張れたかも?と言う感じでしょうか。
歳だし、病気がいっこ増えたんで無理は禁物です。
追伸
長年親しんだ「みなみ旅館」はなくってしまいましたが、同じ通りの居酒屋・笑舌の向かいに新しいお店ができていました。
次回はチェックしてみたいです。
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