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何か匂うな?と思ったらタコ足配線している壁コンセトントと差し込んでいるプラグが過熱してプラスティック部が多少溶けていました。
プラスティック部のアップ。
金属部は片方のプラグ差し込み口に溶けたプラスティックの付着と「へたり」がありますが、実際上直ちに問題があるという感じでもないようでした。
コンセントの取り換えは簡単にいうと電線をストリッパーでむいて、ここ(写真は取り換えた後の旧の方です)に差し込むだけなので自分でもできそうですが、火事になったら責任を問われるので、近所の家電屋さんに来てもらって経費は6500円でした。
原因は過電流だけど、ほとんどが電気ストーブの大きいやつでしょう。
うちには1000ワットの電気ストーブがあります。
今回知ったんですが、壁コンセントの一か所の合計電流が1500wを超えると加熱するらしいです。
うちはこの1000wのストーブにもう一個の電気ストーブにスポット照明やらノートPCも繋いでいたので1500wを超えてたみたいです。
昨年までは何となく分かっていたので、大きい電気ストーブだけは別のコンセントにつないでいたけど、今年はうっかりしていました。
冬に老人の世帯で火事が多いのは、こういうことも原因の一つかもしれません。
*当たり前ですがコンセント周りをいらう時は必ずブレイカーを落としてくださいね。
作業自体は簡単でやり方はYoutubeなどにもアップされていますが、一応電気工事の資格のいる作業です。
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ボディー&マインド
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食べログにご投稿いただき、ありがとうございます。
大変恐縮ではございますが、口コミガイドラインに該当しておりましたため、下書き状態へ変更させていただきました。 お手数をお掛けしますが、食べログサポートからのメールをご確認いただき、口コミのご修正をお願いいたします。 阪急六甲 立ち飲みマウンテン ㊰★★ 2016年7月訪問(投稿も)
もともとBar フィッツジェラルド、その前はCafeフィッツジェラルド だったかな?それから居酒屋フィッツジェラルドになりその後はマウンテン・カレーというお店になり今は、立ち飲みマウンテンになっています。
フィッツジェラルドから内容を替えられてがんばっておられるのはわかりますが、私は一番はじめのお店が渋くて好きでした。 居酒屋もカレー屋も悪くなかったと思いますが、あまりにもころころ様変わりするので、地元民としてはちょっと、にが笑いな感じです。 「立ち飲み」という看板が揚っているので、それだけで自分はパスなんですが、ある日よく見ると実は椅子とテーブルが置いてあるようなので、それならばと「ちょい飲み」に使ってみました。 しかし、椅子もテーブルもぐらぐらして、とても安定が悪いです。 若い人達は気にならないのかな? 料理は今回はお刺身系は頼みませんでしたが、一品ものは冷凍したものを解凍したという感じが如実でした。 おろしショウガはチューブのものです。 この時、お客さんは私たち以外に一人しか入ってないのに、注文したポテトサラダ、ローストビーフがなかなか出てきません。
しばらくして、やっと出てきたものの、クオリィティはいまいちでした。 地酒のメニューを見て兵庫の地酒500円を注文すると、「ハーフですか?」と聞かれました。 メニューには500円とだけしか書いてありませんので、逆に、これがハーフの値段ですか?と聞き返すと「そうです」とのこと。 とりあえず、ハーフでいただいてみると、いくらハーフ(半合=90ml)とはいえ、500円でこの量はありえないという印象です。
逆に半合=90ml、ちゃんと測っておられるとすれば、90ml、500円は余りにも高すぎると思います。
自分は昔から地酒を飲み歩いていますので、地酒の値段の相場は知っています。
この値段でこの量なら、地酒は誰も頼まないと思うのですが? BGMはBar フィッツジェラルドの頃はセンスのいいものをかけていましたが、立ち飲み・マウンテンはガチャガチャした曲をしかも繰り返し同じものをかけっぱなしでした。
スタッフさんがまじめにやっておられることが伝わってくるだけに残念です。 このままでは、またしばらくすると店名の一部と人を入れ替えて、別のお店になるんだろうなと思います。 できることなら六甲らしい落ち着いたお店を定着させていただきたいなと願っています。
*この評価を変えるつもりはないので、訂正して再投稿はしていません。
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当初4、5名の会のはずが10名以上に膨らんできたので、止めようかと思ったが、
世話役の飯田さんの顔を見に行こうという気持ち切り替えて参加。
後日、岡本先生の参加も決まり、どうなることかと思ったが、集合の11時半から散会の15時までけっこうあっという間だった。
隣に座った方が、放射線の測定の仕事をされている方で、いろいろ話が聞けた。
あとで調べたら、大阪・林さんだった。
大人しくて声が小さい人という印象。
排便痛が厳しくて、お酒も半年禁酒して、この日が禁酒明けだと言っていた。
自分の席の斜め向かいが世話役の飯田さん。
自分の正面は神戸・鈴木さん。
鈴木さんは、被害の会の委員でもある。
左端のテーブルに今回の幹事の、奈良・大西さん、河内長野の山口さんが確認できた。
山口さんは以前、6C病練で面会した方。
山口さんと一緒に入院していた福田さんは、今回、中国に出張で不参加だということでした。
宴半ばで席のシャッフルのようなことがあり、奥のテーブルから来た方と話こんだけど、名前も、話した内容も忘れてしまったが、おそらく、山梨・土井さんかな?
最後の30分位は岡本先生と話し込んだ。
自分もけっこう酔っぱらっていたし、岡本先生もけっこう酔っぱらっていた様子だったので、自分が
聞きたいと思っていた事などはだいたい聞くことが出来たと思う。
Nobby 岡本先生 吹田・夷さん? 山梨・土井さん? 奈良・大西さん
参加者
大阪・田村 70歳 トリモダリティ
山梨・土井 65歳 小線源単独
堺・河上 59歳 小線源単独
吹田・夷 70歳 ?
大阪・林 63歳 トリモダリティ
大阪・西村 70歳 トリモダリティ
生駒・向山 58歳 トリモダリティ
湖南・西山 ?
奈良・大西 67歳 トリモダリティ
河内長野・山口 70歳 外部照射併用
下野・飯田 56歳 トリモダリィティ
神戸・鈴木 ?
神戸・津田 外部照射併用
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兄の方も私より約一年遅れで、外部照射終了です。
(ホルモン治療開始 4月6日 / 7月10日小線源入院 7月13日退院 / 8月21日 外部照射入院 9月20日 退院 ホルモン治療終了 9月27日 )
兄、治療終了(トリモダリティ)後一回目の飲み会は西宮の花まつりさんへ。
外部照射の3週目からは排便痛などがきつくなってきたようでしたが、これは私もそうでしたし、同病の先輩方もだいたい同じことを言われています。
退院後もなかなか直腸出血が収まらないという事でしたが、10月の半ばあたりから出血は収まってきたとのことですので、治癒としてはやや遅いけれど標準的な範疇であると思われます。
氷見の天然ブリ
私の場合は、外部照射の終了間際に2日ほど薄っすら出血しただけですが、排尿痛はけっこうきつかったです。
兄は排尿痛の方はないようです。
私は1年経った今でも痔のクスリは未だ使っていますし、ユリーフ(尿を出易くする薬)は止めて3ヶ月目ですが特に問題はありません。
ただ、体調が落ちるとやはり排尿痛や切迫尿意は今でもあります。
野菜の揚げ出し
兄の方は切迫便意がたまにあるようですが、これは治療する前からあった傾向で、私が治療する前からかなりの頻尿であるのと同じかなあと思われます。
これらの副作用が全くなくなるまで時間はかかると思いますが、前立腺癌の治療としては日本で最高の治療を受けて貰ったという思いはあります。
赤貝のお造り
という訳で、兄も禁酒が解けて(ちょくちょく飲んでいたみたいやけど?)私は春鹿、兄は日本盛りの上撰 ( 地酒のお店なのでメニューにはありませんが) で乾杯です。
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この店に行き出したのは先代の頃からだから40年くらい前から行き出ししたお店である。
当時は、あくまでおでん中心のお店で他には、メザシや、マグロのお造り位しかなかったお店だったけど、息子さんがお店に出るようになってからは若い人向けの、メニューもどんどん増えて、超人気店になっていきました。
自分は、先代の頃のんびりした雰囲気が好きだったので、ほとんど行かなくなってしまったけれけど、青春を供にした、想い出深いお店であることに違いはない。
4,5日前に、たまたま10年ぶりくらいに行ってみたら、「勝ってながら休業します」の貼り紙が貼ってあってびっりく。
一時的な休業であればいいのだけれど・・・
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