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はしだのりひこ氏の歴史(長年の介護生活や自身の難病)を知っているものにとって、このドキュメント(2017年4月)は、感慨深い。
北山氏にとっては加藤和彦氏の自殺もあったし、まさに何が起こるかわからないよねといったところだろう。 「風」のカラオケもシューベルツのものとは全然違ってええ感じです。
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ボディー&マインド
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前回兄と行って気に入った阪神西宮の「たいのたい」さんへ連れ合いと訪れました。
一応予約を入れて行きましたが、平日のオープン間際であれば予約なくも大丈夫な感じです。 今回はカツオの塩たたきというのを注文してみました。 連れ合いはここの定番メニューであるつくねを注文。
飲み物は連れ合いは瓶ビール。 私は前回と同様、西宮の地酒である緑川の純米にしました。 蔵がお店の裏手にあるのだそうです。
カツオの塩たたきは、素材は良いのですが、シンプルに塩だけではなくごま油がかけてあるので、好き嫌いが分かれるかもしれません。 つくねの方は、意外とあっさりしすぎていて、掴みどころのないお味です。 そのご、地鶏の炙り、アサリの酒蒸し、〆で坦々麺を頂きました。 居酒屋で坦々麺があるのは面白いと思います。 地鶏のあぶり
アサリの酒蒸し
たいのたいタンタンメン
このお店は雰囲気が良いですし美味しいお酒もあるので、自分の好みのお店といえるのですが、今回は、料理が自分のイメージと違う場合があるかな〜? という印象を持ちました。
たいのたい 9月5日
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「フィジカル」や「そよ風の誘惑」といった数々のヒット曲で世界的に知られるオリビア・ニュートン=ジョン(68)が、がんの再発を告白した。
5月に入ってすぐ「健康上の理由」でツアーを延期していたことから、ファンもある程度予想はしていたようだ。
そんな中で、オリビアの娘クロエ・ラタンジー(31)は「治療にはカンナビス(大麻)・オイルを使う」と宣言。
クロエがオリビアの資金で米・オレゴン州にて大麻農場の経営を始めたばかりであることから、「絶好のプロモーション・チャンス」と皮肉る声も上がっている。
オレゴン州では、2015年10月から医療用に加えて嗜好用の大麻も合法化されている。
オリビアが乳がんを発症したのは1992年のこと。
当時6歳だった一人娘のクロエのためにと、果敢に治療に挑んだ。
寛解後には、乳房だけでなく、脇の下のリンパ節や胸の筋肉の膜などを切除する非定型的根治的乳房切除術や化学療法を受けたことを明かしている。
その後、オリビアは乳がんの啓蒙活動を行うようになり、オーストラリアのメルボルンに「オリビア・ニュートン=ジョン がん&ウェルネス・センター」を設立。
最新の治療を提供するだけでなく、研究のための寄付金を集めるチャリティーを開催したり、がん患者に捧げるアルバムをリリースするなど、「がんサバイバー」として数多くのがん患者に手を差し伸べてきた。
私はオリビヤ本人が医療用の大麻オイルであるCBDオイル(カンナビジオール・オイル)を自身の治療に使うと公言したという記事などは確認してないないし、オリビヤが大麻についてどういうスタンスなのかも知る由がありません。
またCBDオイルの効果というのが公の機関で認められているかどうかについて詳しく無いですが、Youtubeには自身の子供に摂取させてその子供が病魔から解き放たれていく様子がドキュメントされた動画を幾つか観たことがあります。
癌そのものに効くかどうかについて、私はやや懐疑的ですが人にとって有効なものであることは確かなようです。
ただ日本では大麻そのものの研究さえ禁止されています。
戦後、GHQが押し付けた法律がそのまま未だに残っていて、その時代のアメリカの研究資料が日本の大麻取り締まり法の大麻が有害であることの唯一の根拠とされています。
本家のアメリカでは現在医療大麻は28州で合法、そのうちの8州では嗜好での使用も合法化されています。
Olivia Newton-John / Have You Never Been バックが日本人
CBDは大麻の主成分の一つですが、これは陶酔感や知覚の変化を引き起こす成分ではありません。
もう一つの主成分であるTHC(テトラヒドロカンナビノール)は多幸感や知覚の変化を引き起こす成分ですが、私的にはこちらの方が人にとって未知の効能を含んでいるような気がします。
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この日は自身の誕生日だったので、久しぶりに青木の六五寿司さんへ。
阪急六甲から阪神新在家(経由)までてくてく歩いて行きました。
この日は日曜日だったので、込み合うだろうなとは思いましたが、あそこはキャパがあるし、職人さんも複数名なので、まあええかな〜という感じです。
お店に着くと予想どおり座敷やテーブル席にもお客さんが居はりました。
自分達がカウンター席に通さられて、しばらくしたら子連れのご夫婦が来られて店内は完全満席状態となりました。
店内は当然フル回転。
ということで、今は無き、六甲道店当時の馴染みの職人さんに握っていただけました。
ネタとシャリのバランスが絶妙な握りをあてに、白鶴純米端麗(300ml)、とお替わりで白鹿・超辛(180ml)をいただきました。
誕生日ということもあり、鮑と赤貝もいただきました。
贔屓の職人さんの握る抜群のお寿司を堪能出来て幸せな誕生日でありました。
ちなみに阪急沿線に住んでるおtられる方で、六五寿司・青木店に行ってみたい方は、阪神電車で行くと、御影でけっこう長い特急待ちがあるし、阪急六甲から阪神新在家まで歩くよりも、阪急で岡本まで行って南へ歩く方が、若干ですが距離も近いようです。
鈴虫
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