Nobby のサーフ&グルメ

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灘区でラーメン

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漁師屋さんはジャパンに買い物に行くときに前を通ります。
変わった名前のラーメン屋さんだなと思っていました。
私は創作ラーメンとか、現代風ラーメンとかいうのはあまり食べたと思わないのでパスしていましたが、どこかのHPで能書きを読んだのが切っ掛けで食べてみたくなりました。
 
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鯛のアラ・サバ節・昆布等の魚介類で旨みを出し、鶏ガラ・豚骨で厚みとコクを出しているのだそうです。
そういわれると、ちょっと試してみたくなりますね。
漁師ラーメンを注文。
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キャベツが入っています。それでもネギはやっぱり欲しいかなと・・・
 
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スープは醤油味で、自分にとっては甘い感じです。
みりんや砂糖などの調味料の加減でしょうか?
この程度の甘さは一般的家庭料理の許容範囲かなという気はします。
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女性一人でも入りやすそうな雰囲気ではあります。
スタッフさんもソフトなタッチです。
オーナーさん不在のお店特有の何かを感じる気もします。
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灘区のラーメン店。
今以上に増えなくてもいいから、今あるところはずっと続けばいいなと思っています。
 
漁師屋らーめん 六甲道店
TEL  078-811-3336
神戸市灘区深田町3-5-2                                        11:30〜15:00(L.O.14:45)
18:00〜翌2:00(L.O.翌1:45)
定休日 火曜日
 

ラーメン 虎と龍

長らくかりんとういうお店でしたが、立地がいいのにもかかわらず、生き残れませんでした。
次なるお店は、少し渋いめのお店だったらいいなと思っていたのですが、残念ながら出来たのはベタなラーメン屋さんでした。
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とはいえ、好奇心はそそられます。
一回目の訪店、カタメンがノーマルということだったので、カタメンを注文しました。
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なんか、乾麺の芯が残っているような感じでした。
博多の虎(あっさりの方)を選択したこともあり、スープはけっこう脂ギッシュだったけど残さず飲めました。
出汁がしっかり出ているということもあるでしょう。
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しかし、あの芯が残ったようなのが普通とは・・・
そいういえば、「しゅえいからしか」さんでもバリカタとか言う人けっこういてたし。
私はコシがあるのと、芯が残ってのは違うと思うのですが?・・・
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二回目の訪店時は、ヤワメンにしてみました。
自分的には、このヤワメンが普通でした。
これならもう一度きてもいいかもです。
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こなおとしって?
博多ラーメンといいえば、紅ショウガにピリカラ高菜。
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高菜はけっこう辛くて旨かったです。
ゆだんすると、ラーメンのスープも辛くなってしまうほど。
焼き飯と一緒に食べたらピリ辛チャーハンになってグッドかもしれません。

虎と龍 六甲道店
神戸市灘区永手町3-2-8 高千穂ビル 1F
TEL 078-881-0147
営業時間 11:00〜翌5:00
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もともと同じようなラーメン屋さんだったのでは?と思いながら前を通っていましたが、一度行ってみるかと思い、事前に調べたらやっぱり元希望軒さんでした。
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事情通(ラーメン屋さんの)方はご存じでしょうが、希望軒さんはなかなか裏事情が複雑でして、語ると長くなります。よって、そこは割愛します。
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本題はあくまでラーメン、いやニンニク・クラッシャーなのです。
下のものがホッチキス、いやニンニク・クラッシャーです。
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つまりここのラーメンはよくある脂ギッシュ系ラーメンなのですが、その場で潰したフレッシュなニンニクと麺を一緒にほうばれるというのは、私のようなニンニク・マニアにとってはたまりません。
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今日は2房食べましたが、大した刺激もなく、大そうに臭うということもなく、やはり今時のやわなニンニクであるなと言う感じです。
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昔のニンニクなら2房も食べたら、自分でもこれと分かる位は臭ったでしょう。
昔は、眠眠の餃子を何人前か食べた程度で次の日はけっこうなことになってましたから・・・
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ともかく、ニンニク クラッシャー、オークションででも見つけて早速、買おうかなと思っています。
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希望新風
神戸市灘区記田町5-6-16 クレスト六甲 1F
TEL 078-854-9677
車で良く前を通りますが、韓国料理のお店かなと勝手に思い込んでいて、これまでお店の前で立ち止って、メニューを見ることもありませんでした。
冷麺はたまに焼肉屋さんにいったおりに、連れが食べるのを一箸貰う程度。
しかし、あの麺のコシはなんとなくクセになると思い始めておりました。

そこで少し調べてみると、なんと元祖平壌冷麺屋さんが日本で冷麺を初めて出した文字どうり元祖なのだそうです。
厳密には、長田にある創立70年になる本店が元祖であり、他にある3店舗のうちのひとつが六甲店であるようです。
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お店一押しのAランチ(冷麺・ミニ・ビビンバ・漬け物)を注文。
ミニ・ビビンバはかなりミニなんですが、自分にはちょうどいい量です。
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見た目、ケチャップみたいに見えるコチジャン?をたっぷりかけて食べます。
全然からくなくて、美味しいです。
辛さはどうやら、テーブル置きの一味で調整するようです。
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冷麺。胡瓜の下に鶏肉が盛りつけられています。
白菜がキムチでない冷麺は初めて見ました。
他の方のブログを見ると、「水キムチ」というものらしいのですが・・・?
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よく、フルーツがのってる冷麺に遭遇しますが、冷麺と言ってもいろいろあるんだなという印象です。
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とはいえ、冷麺は焼肉の後というのがいっそう清涼感が感じられて、味が映えるんじゃあないかなとも思いました。
カウンター席があったので、次回は焼肉で一杯飲んでみたいです。
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元祖平壌冷麺屋 六甲店
神戸市灘区弓木町5-13-15
営業時間 11:30〜14:30(L.O) 17:30〜 21:00(L.O)
定休日 火曜日

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長崎ちゃんぽんは私の好物の中の一つであります。
中華店でちゃんぽんとメニューにのっていても、長崎チャンポンを出すお店は多くありません。
たいてい、中華ちゃんぽんといって、五目汁そばをあんかけにしたものが出で来ることが多いのです。
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そんな中で、青鳳さんは長崎チャンポン・皿うどんを前面に押し出しているお店です。
というか、どうみても長崎チャンポン・皿うどんの専門店ですよね?

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いやいやそうじゃあないんです。
青鳳さんは、あくまで中華料理店でありまして、少ないながらも中華のメニューもちゃんとあるのです。
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無愛想なおじさんがやっているというイメージがありますが、意外と愛想のいいお兄さんがやっています。私と比べてですが・・・

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いつのまにか、赤い暖簾がなくなり、よく見ると黄色いのぼりを横向けに付けて暖簾がわりしてありました。

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チャンポンといえば、Queenの曲の We are the champions のサビ思い出すのは私だけか・・・?

中華料理 青鳳
神戸市灘区備後町5-2-1
TEL 078-851-0321

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