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今年、料理した時に撮った写真のしめくくりです。
自分的には若干の焼いた魚とお肉と色の違う3つ以上のお野菜を時々違った味付けで食べれれば問題ないのですが、たまには料理しいな〜と隣人に言うと、「すき焼きでええか」やて、頭痛いわ。
鍋物はな〜、時々料理から解放されるためのアイテイムやゆうねん
さてさて・・・
サテ?
素材が細切れやったから串にさしただけやけど。
味は同じ、ポークのグリル。
味付けは、秘伝のニンニク・生姜醤油。
一時の定番、ムネ肉のスパイシーグリル。
有る時期までの大定番。
小松菜と厚揚げの炒めたん
味付けは、秘伝のニンニク・生姜醤油。
ある時期までの大定番。
小松菜と高野豆腐の炊いたん。
焼き飯は来年の課題のひとつ。
中華料理店の味を出してみたい。
今回のは見ての通りちょっと失敗している。
焼きそばは、家ランチの定番。
ソース味でも塩焼そばでもミゴレン風でもアレンジが利いて、エンゲル係数もめっちゃ低い。
キャベツはオ―ガニックのせいか、すじばって見えてもシャリシャリと噛めてしまう。
チリ・ビネガー
来年は、焼き飯や炊き込みご飯、一から手作りの和風ビーフカレー、インドネシア味のルンダン・ビーフなどを作ってみたい、ような気がする?
人間はちょっとしたことに興味をもったり、多少は執着したり、それを成す為に手先を使う、工程を工夫する方が良いにきまっている。
ただ、料理はまるまる任されたみたいな感じになると嫌になってくるのは、男も女も同じだろうなと思うね。
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おっさん料理
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コンビニで使える電子マネーが500円あったのを使ってしまおうと思い、今日はおでんにしました。
前回の失敗、ごぼ天や厚揚げを家で炊いてしまうと油が出過ぎて出汁がまずいという反省から揚げもんはコンビニで調達。
コンニャク、大根、すじ肉は家でじっくり炊こうという算段です。
で、すじ肉をオアシスで見てみると・・・
100g/ 298円 ちょっとイメージとちゃうな〜 ちなみにカレー用は100g/398円。
◆画像は拡大します。
コープさんの串にさしてあるチープなのを買おうと行ってみると、ああ今日は売り切れてる。
カットしてない分はと見てみると、もひとつイメージとちゃうな〜と言う感じ。
ちなみにこっちは、すじ肉が100g/278円、カレー用が100g/288円。
そない量はいらんからとオアシスに戻ったら、きっちり売れ切れてました。
コンビニにて、ごぼ天、厚揚げ、がんも、けっきょくここですじ肉も調達。
大根と、コンニャクは家でじっくり2時間炊きました。
揚げもんの油が含んでないので出汁が旨いです。
大根とコンニャクの完成後コンビニもんを温め直すとめっちゃ弱火でやったのに、揚げものの油が出てしまい透明なスープ(おそらく白醤油でしょう)が白濁してしまいました。
問題のすじ肉。
120円です。うら面に若干肉らしきものが着いていますが、白っぽいなぞのところがとろとろでけっこう旨いです。
しかし、オアシスのすじ肉205円( 89g)やったらから買っとけばよかったかも |
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スパゲティー。
ナポリタンのレトルトをカレーのように上乗せしている。
ソースのしょうも無さをカバーすべく麺には予め塩、ガーリック、バジルで若干下味を付けています。
こっちはやや上等のパスタソース。
レトルトのパスタ・ソースもいろいろ食べ比べると面白いです。
貰いもののペンネ。
マヨネーズで和えて、マカロニ・サラダ風にしたり、グラタンに入れてみましたが、最後は普通にケチャップで。
このペンネはちょっとボリュームあり過ぎなんだわ。
いつもの豆腐とイカの炊いたんも、たまにはこんな感じで。
そうそう、とうとつですが、不飽和脂肪酸のおさらいをします。
不飽和脂肪酸の中のオメガ3(α-リノレン酸)は「生の魚を食する」「えごま油かアマニ油を飲む又は食材にかける」
「EPA DHA(生魚の脂ね)をサプリメントする」のどれかを選択し実行しなければ体内に取り込むことができません。
オメガ3は脳の細胞を維持するのに必要な脂質と言われていますが、これは体内では生産されないのです。
オメガ6(リノール酸)がゴマ油やさサラダ油ですがリノール酸は、加熱で酸化されてしまいます。
リノール酸は昨今、摂取過剰されているといわれていて発癌のファクター?炎症促進、血栓促進作用があるとさえいわれています。
ちなみにオメガ3も過熱によって酸化されます。
よって、焼き魚ではオメガ3は摂取できなんですね。
オメガ9(オレイン酸)がオリーブ油で、オレイン酸は加熱に強く酸化されません。
オメガ3と同様LDLを下げる効果もあります。
オメガ3は、認知症予防に効果があると言われていますが、その真意はともかく現代人に圧倒的に不足している「身体に良い脂質」であることは間違いないでしょう。 |
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よせ鍋 おでん ゆうてもなんちゃってであります。
よせ鍋は鶏モモとタラとチクワに豆腐と白菜だけです。
おでんは、オーストラリア産・中国加工の4本200円位というちょっとヤバそうなのを買ってみました。
ゴボ天、厚揚げ、コンニャクは各100円位だけど、色気だしてタコを買ったらタコ〜ついてもた。
まともなスジ肉って普通に高いやん。
それやったら、わざわざスジ肉やのうてもええような気がする。
まあそれでも一回買ってみた。
その代わり後は厚揚げと大根しか買わなかった。
昆布は姉にもらったラオス昆布、じゃなくて羅臼昆布。
おでんは、揚げもんの油が出汁に出てしまってイマイチかな〜という感じ(油抜きをしても)。
それにどうもエンゲル係数が高いような。
次回、おでんの揚げもんはコンビニで調達やな。
鍋が続いて牡蠣がマンネリ化してきたら、たまには炒めるというてもある。
モヤシ、キクナと炒めると牡蠣の味がしみてええ塩梅になります。
鍋用の白菜が余ってきたら、浅漬けに。
鍋で使った昆布をリサイクル、あとは荒塩と一味をふって袋に入れモミモミすれば出来上がりです。
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本格的に寒くなってきたので牡蠣鍋にしました。
とはいえ、海の水が冷たくなるのは12月も半ばからです。
コープさんの剥き身パック(150g)。
ボールにあけると、ちょっともろもろしたものが浮くので二三回優しく濯ぎます。
こんな柔らかいものをジャパジャパ洗うというのは自分的には理解できません。
濯ぎ後。
自分的にはこれで十分綺麗になったと思うのですが?
150g、一般的には一人前でしょうが、うちではこれで二人前です。
お鍋に投入。
うちの場合は二分割方式ですね。
白菜の芯は一回目から入れて炊き込むと良いスープが出ます。
ほぼ、竹輪豆腐鍋と言う感じか。
もし明日、お腹下したら再度報告致します。
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