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◆過去のブログ(別カテゴリー)からの再アップ画像になります。
ラーメンなんだけど、これもインドネシアのインスタント麺で作ったもの。
「ソト ミー」として売られているものです。
ちなみにソトミーのソトは汁のミー麺ことです。
ラーメンとか焼そばにオクラやトマトを入れるとエスニックぽくなるというのが私の持論です。
この回はオクラのみ。
調味オイルの中になにやら黒い影が・・・
パウダーのスープともう一方はチリのパウダーでした。 インドネシアのヌードルは麺に腰があるというかモチモチ感があってよいです。 あと日本のインスタント麺より、量が少ないので私的には助かります |
おっさん料理
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焼ソバなんだけど、インドネシアのインスタント麺で作ったもの。 「ミー ゴレン(焼そば)」として売られているものです。 ニンジンと小松菜のくき、たまたまあったゲソをボイルて後乗せしました。 味は、袋に付いてくるインドネシアの調味料、ケチャップマニスの使用を控えめにすると普通に美味しかったです。
パッケージはこんな感じ。
後にミゴレンやナシゴレンを本格的に作ってみようとケチャップマニスを一瓶買ったのですが、結局挫折しました。
とりあえず中華麺でミーゴレンを作ってみました。
だんどりはこんな感じ。
ABCと書いてあるのがケチャップマニスです。
しかし、ケチャップマニスはとても甘い。
ケチャップとついてもケチャップとは全然違います。
甘すぎるだけではないのですが、自分には合わなかったっす
現地でケチャップマニスが鼻に付いたという事はなかったのに?・・・
見た目は、焼そばとスパゲティの中間か?
とにかくケチャップマニがネック?でした。
バリで幾度か食べたミーゴレンは日清UFOみたいな味やな〜と思う事が多かったんだけど、おかしいな
ちなみにケチャップマニスは大豆と小麦を発酵させ、パームシュガー、塩などを加えてつくられたもの。
インドネシアでケチャップはソースを指す言葉だそうです。
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タンドリーチキン
塩、ジンジャー、ガーリック、クミン(好みで他のスパイスかミックスマサラを少々)をプレーンヨーグルトに混ぜたものに付け込みます。
一日寝かす、半日寝かすという記述も多いですが、自分的には一口大に切って15分ほどでもOKでしょうと言う感じ。
焼く前でも食べる前でもいいのでレモンを絞ると更に好です。
焼きは普通のコンロの下に付いてるオーブンで十分です。
シークカバブ
味付けは、タンドーリーチキンの味付けからプレーンヨーグルトを引いたものと言う感じ。
お肉はチキンのミンチです。
他のお肉とのミックスでもいいと思います。
丸棒にミンチを上手く巻き付けて焼きます。
盛り付け時、棒は木でない方が抜け易いです。
(自身はコーナンでステンレスの細い棒(パイプ)を購入)
巻き付けた棒が木で上手く抜けないと、見た目が焼き鳥屋さんのつくねとか、きりたんぽみたいになってしまいます
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◆ええおっちゃんが「おうちごはん」と言うのもはばかれるので家メシといたしました。
ある日の家メシでございます。〜その3〜
ほうれん草と人参の白あえ
レシピ
木綿豆腐
ほうれん草
人参
ゴマ油 微量 すりゴマの代用です
醤油 & 塩 微量
和えているので、お互いの素材の味が引き出されますから、味付けは薄くていいんです。
和え物だけに、あえていえば、ゴマの風味、と少々の塩味でおっけ
(醤油、これも隠し味ていど、こんにゃくがあれば、モアベター
あっと、豆腐の水切りだけは必須どすえ〜(⌒∇⌒)
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◆ええおっちゃんが「おうちごはん」と言うのもはばかれるので家メシといたしました。
ある日の家メシでございます。〜その2〜
野菜と鶏肉の炊き合わせ
レシピ
大根
人参
インゲン
シイタケ
醤油 微量
酒 わからんぐらい超微量
カツオとイリコの粉末お出汁 少々 (アミノ酸・加水分解物、無添加)
ひと煮立ちしたら弱めの中火で15分も炊けば完成。
余分に水を入れないことで野菜の甘みをひき出します。
野菜からもちゃんとダシは出るんです。
○の素なんて、ゆめゆめ必要おまへん
鶏からもスープが出るのでイリコなどの量を加減をしましょう。
鶏は豚と比べ火の通りが悪いので小さめにカット。
できれば湯通ししてある程度火を通しておけばGood。
余分な脂、臭みも取れてくれます。
よって、お酒は超微量でおっけです♪
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