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このお皿と盛り付けからして、私でなく連れ合いが作った料理です。
網で塩焼にするりもフライパンの上でソテーする方が好きなようです。
塩梅よく焼けてますね。
私作、ポークステーキ。
お店のような付合わせがないのであいそないですね。
ジューシーに焼いてあります。
ほうれん草のおひたし、キクナの白和え
ほうれん草も、盛り付けで私作か、連れの作品か分るようになっております。
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おっさん料理
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「赤茎ほうれん草」はまだまだ流通が少ないそうで、一般のスーパー等で見かけることは無いと思います。
タマネギといっしょにサッと炒めるとタマネギが紫に染まっています。
味付けは塩とガーリックパウダー。
カラスカレイの煮付け
カラスカレイはけっこう脂っこい感があるので、一度オーブンで焼いて、塩焼にしみたらイマイチでやっぱり煮る方がいいなと思いました。
カラスカレイが脂っぽいといってもコラーゲンだろうと思いますし、魚の脂は身体は悪いものじゃあありませんしね。
味付けは醤油、けっこう多い目。
ダシは魚からもでるので控えめに。
あとはお酒微量。一味微量。 さけ、さんま、さば、が続いた後は、このカラスカレイか、サワラになる今日この頃です。
豚とほうれん草入りの野菜炒め ほうれん草は普通のやつね。
普通の野菜炒めです。
たぶんほうれん草は、一番後に投入したと思われるます。
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牡蠣のシーズンはとっくに終わってしまいましたが、それまでにはアップしようと思っていた料理です。
若干牡蠣のジュースが出るように炒めると、牡蠣のジュースが野菜にからまり美味しい一品になります。
しかし、炒め過ぎは禁物です。
味付けは、自然なお塩のみでもオッケでしょう。
写真のものは香り付けで、ちょろっと醤油をたらしているかもしれません?
好みで、小皿にポン酢をはって付けて食べても美味しいです。
うちはモヤシはめったに買わないし、買ったら半分余っちゃうので次の日も同じような料理になることも多いです。
普通に豚入りの野菜炒め
写真を良く見ると、これはどうも豚の脂の多いを部分を使っていますね。
うちは(私は)豚は脂の無い赤身のステーキ用しか使わないのですが、端っこの方にある脂と赤身の混ざったところを、この野菜炒めに使ったことを思い出しました。
豚の適度の脂が野菜に絡むと旨いんですよね。
で、豚の赤身本体はこのようになりました。
豚を短冊に切って、我が家の秘伝のタレにつけオーブンで焼きます。
オーブンだから脂は落ちるしって、もともと脂はありませんが、ニンニクと生姜がきいた醤油が中までしみていて香ばしくいただけます。
豚は火の通りがよいので、調理のし易い食材といえますね。
下味も、5分程でついてしまいますよ。
ラップに包んで手揉みすればそのまま焼いても大丈夫です。
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なんちゃってブイヤーベース(どこでもドア〜の言い方で
エビがあればそれらしく写ったと思いますが、、この時はてきとーなのがなかったので買わなかった。
エビって、むいて背ワタとってと邪魔くさい割には、ゆうほど魅力のある味とは思はないのよね。
アサリが十分スープを出してくれます。
イカさんからも多少でます。
タラからはあまり出ないかも?
トマトが酸味をきかせてくれます。
後はガーリックとオリーブオイル、超若干のワインに自然な塩だけで美味しいものに仕上がります。
くれぐれもコンソメなんてぶち込まないように〜〜
◆アサリ、イカ、タラ、トマト、タマネギ、ニンジン、ニンニク、オリーブオイル、ワイン、塩
イタリアン・スパゲティ イタスパ
ケチャップ味のややふと麺のスパゲッティ〜
関西人ならナポリタンなんて軟弱な
これも、ハムかベーコンがあれば、もうちょいそれらしくなったんですが、うちはハムはめったに買わないし、ベーコンに及んでは生まれてから買ったことが無いんです。たぶん・・・
◆トマト、タマネギ、ニンニク、バジル、ケチャップ、塩 オリーブイル
最近、ブログとかテレビで、ナポリタンっていうのを時々みかけるのですが、ナポリタンってなんやろう、イタリアンとどうちゃうの?って思っていましたが、ある日検索かけると、関西では一部の喫茶店などでイタリアンとよぶ、とでてきました。
西宮市〜神戸市で暮らしてきた自分にとってはイタスパッって言ってたからイタリアンなんだけどな〜
中部地方でもイタリアンと言うらしいが、玉子焼きが下にひいてあるそうです。
関西なら目玉焼きがのってるパターンが多かったけどね。
近頃のはもうどうなってるか分らない。
たしか2年ほど前に「自由軒」で食べたけど。
あっ、自由軒は、ナポリタンでなくイタリアンだったぞ |
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コールスローを挟んだサンドウィッチ。
パターンとしては写真にあるシーチキン、玉子の他にハムの場合もあります。
コールスローなので、7割がキャベツです。
アクセントでタマネギも少々入ってます。
◆味付けはえごま油、焼き塩、ペッパーミルで挽いたブラックックペッパー 以上。
シーチキンのコールスローサンド
シーチキンは、はごろもの天然水で作ったシーチキン(食塩不使用)。
玉子のコールスローサンド。
玉子は大粒の炒り玉子という感じです。
保存するタッパの中で味付けし混ぜますから、洗いものも最小です。 そのタッパにも、サランラップをひいてあるので結果洗ものはなし。
えごま油
えごま油にはα-リノレン酸が豊富に含まれています。
α-リノレン酸は不飽和脂肪酸の中でもオメガ(ω)3系脂肪酸であり、EPAとDHAがその仲間です。
少し値が張りますがクセのない味なので、サラダなんかには使い易いオイルです。
◆コールスローを作ったら毎朝、無くなるまでコールスローサンドばっかり食べてます |



