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◆連れ合いの、(6月11日〜2週間入院)退院直後の数日間、入院食の雰囲気を真似て作ったものを記録しておきます。
その9 焼きうどん、野菜炒め、タラとサワラの塩焼きなど
焼きうどん
たら 半身
かれい 半身
ほうれん草のおひたし
まぐろのお刺し身
野菜炒め なすび、ニンジン、玉ねぎ、
野菜炒めは味噌ダレを作ってそれで炒めたような記憶がある。
焼きうどんは、退院後減った体重が戻らないので、おがずに炭水化物を投入することにしました。
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おっさん料理
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◆連れ合いの、(6月11日〜2週間入院)退院直後の数日間、入院食の雰囲気を真似て作ったものを記録しておきます。
その8 ポークのひと口ステーキ、ポーク入り野菜炒めなど
ポークの一口ステーキ (極小パックの半分) ポーク入り野菜炒め
さば塩焼 (一切れの半分)
みず菜おひたし
以上一人前
ポークはこの回は塩味のみ
野菜炒め
ニンジン
ナスビ
玉ねぎ
インゲン
ポークの角切り
味付けはこの回は塩コショウのみ
ポークは火の通りがとても良いので、野菜と同時に炒めても火が通るし、野菜に肉の旨みがミックスされるので、ポークがある時に野菜を炒める場合はポーク入りにすることが多いです。
野菜と同時に炒めるといっても、まずポークをある程度炙ってから野菜を投入します。
ポークには予め下味を付けています。
注:チキンで同様のことはできません
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◆連れ合いの、(6月11日〜2週間入院)退院直後の数日間、入院食の雰囲気を真似て作ったものを記録しておきます。
その7 チキンと野菜の煮込み・エスニック風、海老焼きなど
チキンと野菜の煮込み
海老塩焼
冷奴
以上一人前
◆レシピ
チキンと野菜の煮込み
鶏ムネ肉
ブロッコリー
ニンジン
玉ねぎ
ガーリック、ジンジャーとクミンがベースであります。
あとブラックぺッパーをホールで数粒落とし、オレガノの代用でバジルを微量投入。
もちろんオレガノがあればそっちの方がグット。
そして、ガラムマサラ(ミックススパイス)で味を調えます。
ガラムマサラは商品によって個性(配合の具合)があるので、その特徴をとらえておくこと。
もしガラムマサラを使わない場合は・・・
フェンネル
コリンンダー
クローブ
この3つぐらい足せば十分でないでしょうか?
カレー煮込みは煮込み具合でどんどん味が変化していくので、塩はその都度味を見ながら足していきます(マサラ、これもまた)。
インドや、南アジアの方が普段家庭で食べている、「日本人のいうカレー」というのはだいたいこんな感じだろうと思います。
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◆連れ合いの、(6月11日〜2週間入院)退院直後の数日間、入院食の雰囲気を真似て作ったものを記録しておきます。
その6 オクラとナスの炒めもの ニンジンと高野豆腐の煮物など
オクラ、ナス、キャベツ、タマネギの炒めもの。
ニンジンと高野豆腐の煮物
みず菜のおひたし
さんま
以上一人前
ニンジンと高野豆腐の煮物、ニンジンは毎日食べるようにしています。
ほんとはしつこく煮ると栄養素を壊すし、皮も剥かない方が良いんだけど・・・
高野豆腐は我が家のタンパク源の中でも保存がきく優れ物であります。
サンマ、これは一匹が二人分なんです。
◆レシピ
レシピと言っても、うちは煮物については砂糖・塩・ミリンは使わない。
出汁はパウダー(塩やアミノ酸等を添加していないもの)のものの、カツオとジャコをミックスしています。
あとは醤油はかなり微量というぐらい。
ワンパタであります。
炒め物については、概ねガーリックとジンジャーを隠し味とし、ベースの味は塩味、醤油味、カレー味、の3パターンです。
塩味の場合は胡椒を使い、ウスターをあとがけする、一般家庭によくあるパターにすることも。
あと炒める時のお塩は、荒塩であるというぐらいです。
荒塩は冷蔵庫内にさらして湿気をとばしています。
すると固まる部分ができるので、時々固まった部分を粉砕するというマメなことをやっています。
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◆連れ合いの、(6月11日〜2週間入院)退院直後の数日間、入院食の雰囲気を真似て作ったものを記録しておきます。
その5 豆腐と野菜の炒め物 マグロと長ねぎの炊いたん
豆腐と野菜の炒めたんは、ニンニク醤油が効いていて、ご飯が進むような味付けである。
いつものように玉ねぎとニンジンに、この回は小松菜を使っています。
マグロの炊いたんがあるということは、自分はそのままお造りで食べているということね。
まだまだ当分低脂肪食が続きます。
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