Nobby のサーフ&グルメ

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友人にピックアップしてもらい友人のお店のある街へ向かいます。
Municipality of Consolacion というゲートをくぐる。
CityではなくConsolacion という自冶体であるらしい。
Cebu City 、Mandaue City そして今日目指す、 Danao は「City」 であるがConsolacionはどうも独自の自冶体であるらしい?
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友人のお店、事務所、ヤードを見学させていただいた後その近くにある街道沿いの食堂へ。
大衆食堂であるが、おそらくローカル的には中級クラスであろうと思う。
 
Sanie Place
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お鍋の中を見て気にいったものを注文すると、小皿に入れてくれる。
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今回の注文。
奥さんは食欲が回復しないので2人前であります。
ともあれ食欲はなくとも、吐き気は治まっているようなので良かったです。
 
ナスとオクラの煮物。
辛く無いタイ・カレーのような感じ。
ココナッツ・ミルク煮ですね。
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ポークのトマト煮のようなもの。
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友人の注文。
魚の煮物。
おくは、ビーフンかはるさめの炒め物かな?
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のびー的コンボ(盛り付け)。
やはりダルバートとかナシチャンプルのようにワンプートレにして食べたい。
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のびー的には海外に出たおりは、その土地の庶民の暮らし、とりわけ庶民の食堂や庶民の食に触れるのが何よりの楽しみなのです。
 
その後ネットで調べていたローカル・ユーズなリゾートと思えたダナオ・シティーのホテル、エルサルバドル・ビーチリゾート(Elsalvador Beach Resort))に友人に送ってもらいました。
友人とはここで、一旦お別れ。
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チェック・イン。
フロント、小さいですね(横からですが)。 奥にちょっとしたショップがあります。
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フロントからガーデン・ビューのお部屋へ。
けっこう遠いです。
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ここの2階の部屋でした。
おそらくこの棟に他のお客さんは、おられないようでした。
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バルコニー?
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奥さんの体調の事もあるので、とりあえず部屋に入って日が傾くまで休憩です。
 
つづく
お腹が一杯になったところでダウン・タウンに。
しかし、このジープニーの絵がらは誰が決めるのかしら。
 
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だんだんとダウン・タウンらしい雰囲気に。
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海岸近くのパーキングに車を停めて、サント・ニニーョ教会へ。
フィリピン最古の教会といわれているらしく、サント・ニニーョとは「幼きイエス」という意味だそうな。
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建物の一部は昨年フィリピンを襲った台風の仕業か一部壊れていた。
教会前の広場にはなんというのか、お祈りをしてくれるおばさんが何人かいる。
つまり、災いが退散するように祈ってくれるのであります。
友人がこのおばさんに、お祈りを頼んでくれました。
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お祈りはこんな感じで、最後に手に持っているローソクを渡してくれる。
 
セント・ニーニーョ教会前にて 
 
その後、庶民の台所といわれているカルボン・マーケットに向かう。
ここは、スリ等が多いので要注意という但し書きがあるものの、一応ガイドブックには観光スポットとして紹介されている。
 
 
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しかし、実際のところかなり埃っぽいし、いかつい感はある。
さらにインサイドに入ろうとしたところで、奥さんからギブ と告げられ撤退することに
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奥さんは気分がすぐれないらしいので、友人にお願してクーラーのよく効いているところに移動してもらいました。
アラヤ・センター(ショッピング・センター)の一画に、スターバックスがあったのでそこでしばらく休憩しました。
しかし、車で数分のところにまるで別世界があるという感じですね。
 
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アラヤ・センターの中心部はこのように吹き抜けになっていて、阪急西宮北口にある西宮ガーデンズとまるで同じ造りりなのでびっくりです。
なんと、シネコンがある位置まで同じでした。
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そうこうしているうちに、日は暮れかかりマンダウエにある「一力茶屋」というお店に連れて行って貰いました。
ここは、日本料理(居酒屋)とマッサージとホテルが併設されているお店です。
オーナーは永井さんという女性とのこと。
 
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まずはマッサージ。個室が沢山並んでいます。     居酒屋の店内かなり広いです。
 
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友人が注文してくれたお造りの盛り合わせ。
下にあるヒラメみたいに見えているのが、こちらの名物、ラプラプです。
あとで調べたら、これ560ペソなんで約1120円だからとても高いものなんですね。
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奥さんの注文した鰻巻き。             私の注文した薩摩揚げ。
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大関の冷酒を注文。
これも650円位で日本で飲むのと同じような値段でした。
ビールは100円位なんですけどね。
 
奥さんは気分がすぐれないままで、食べれません。
鰻巻き、薩摩揚げ、お造りもほとんど私が食べたような気がします。
 
しばらくして、友人お勧めのライブ・ハウス Slabadu へ。
ちょっと怪しい雰囲気。
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Jazz'n Bluzと同様に音量、音質、選曲もバッチリな大人が寛げるお店でした。
しかしお、奥さんは気分が一層悪くなり、ついにリバース。
それでも、なんとかライブの最後までギブせずつき合ってくれました。
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Slabadu はローカルのお客さんが多いようでした。
バンドはお客さんのリクエストに応えてくれます。
友人はクイーンのボヘミアンラプソディをリクエスト。
バンドのおねーさんは日本から来たのね〜と応えてくれます。
 
最後はアメリカのヴェンチュラ・ハイウェイ、コモドアーズのイジーという私らの年代ど真ん中曲をやってくれて涙がちょちょぎれました。
 
 
さて、次の日は宿をチェック・アウトし、ダナオに移動です。
奥さんの体調は復活するのでしょうか・・・?
 
次の日、宿のアルパ・シティースイーツで9時近くまで眠ていた。
朝食が付いているので、一階のカフェへ。
ビュッフェ・スタイルだが玉子焼きだけはその場で焼いてくれる。
スクランブルとオムレツのチョイスだが、ちょうど自分のところでコンロのガスが切れたという理由で作れないだんと。
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この日は友人のお店等を見学して明日、ローカルバスでちょっと田舎の方で滞在してみようと思っていたが、友人が明日、車で田舎の方の宿まで送ってくれるというので、好意に甘えてこの日は一日セブの街を観光してみることにしました。
 
とある通り。
バックに大きなビルがある反面、通りに面した建屋はこんな感じだ。
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ジープニーは、ここの名物ナンバーワンと言っていいだろう。
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ペイントやデコレーションにかなりのお金が(技術も)使われているようだ。
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ガイドブックに載っているトップスというセブの街を展望できる処に行ってくれるという。
ちょうど灘区から摩耶山の展望台に上がる位の感じだろうか。
 
 
昔の六甲の展望台もこんな感じだったかもしれない。
しかし、やはり山は気持ちいいな。
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展望台の少し下にかなりリッチな感じのレストランがあった。
友人は知っていたのか、偶然発見したのか、「地球の歩き方」にも載っていないお店の名は「Lantaw」という。
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やはり、ちょうど六甲山から神戸の街を見下ろすような感じ。
やや曇っていてはっきりしないが、先は海である。
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それにしてもなかなかおしゃれなお店だと思う。
カウンターにジープニーのデコレーションがあしらわれている。
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この時のオーダー。
イカのリング揚げ、焼きそば、海老のグリル、緑豆のスープ、魚の酢漬け、ライス 。
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キニラウ・イスダ
キニラウは酢漬けのこと。イスダは魚。
ココナッツ・ミルクとお酢、生の唐辛子が効いている。
ちなみに、こちらのお酢の原料はココナッツとのこと。イメージ 10
 
焼きそばはこちらではカンシット・カントンという。
カントンは広東であるらしい。
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ガーリック・バタード・プローン
この油が私達の知るところのバターではないことは明らか。
この油がその後の旅に影響を与えることに・・・?
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ノビ〜的コンボ。
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朝もしっかりライスを食べているので、お腹パンパンです。
その後、ダウン・タウンに下ります。
お腹も下らなければ良いですが・・・
 
つづく
空港のあるマクタン島から橋を渡ってすぐにある街がマンダウエ市です。
友人の車でマンダウエ市にあるホテル、アルパ・シティー・スイーツ(Alpa City Suites)にチェックインしました。
友人お勧めのホテルです
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といってもあくまでビジネスホテルです。
Executive Suite で約4200円(朝食付き)のお部屋です。
インターネットでAgodaを通じて予約しました。
ここに2泊します。
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シャワーのお湯はぬるく水圧も低いですが、二人分のお湯が最後まで出たのでまあ合格です。
バスタブが有るはずだったんですが、なぜだか有りません。
この程度のお湯ならば溜めても仕方ないのでクレームはなしにしました。
部屋は十分に広くて清潔ですし、何よりベッドの硬さは申し分なく快適でした。
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部屋からの景色。
日本の地方とそない変わらん感じかな。
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その後、マンダウエの串焼きやさんへ。
ローカルユーズのお店としては中の上らしいです。
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個人的にはチキン・レッグがジューシーで旨かったです。
選んだものをの2度焼きするスタイルなので、カットしたポークとカットしてないでかい砂ズリの串は、ぱさぱさになっていました。
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甘辛いタレが付いていますが、お酢に生の唐辛子とユズ?を潰して付けると更にまた旨いです。
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 腹ごなしというか、時間調整でマッサージに行くことに。
風俗?と思ってしまいそうな店構えですが、もちろん健全店です。
タイ式マッサージ WAT PHO
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待合も暗いですが、マッサージルームは更に真っ暗です。
タイ式マサージ60分でたしか150ペソ(約300円)だったかな。
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程良い時間になったのでライブ・バーJazz'n Bluzへ。
自分は耳に病気があるので音量が不安でしたが、全然問題ありませんでした。
音量、音質、選曲もバッチリな大人が寛げるライブハウス・レストラン・バーです。
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ツー・ステージめの最後に「ミーシャのエブリシング」を唄ってくれて大感激。
                    
 
 
 旅先の酔っ払いには心に浸みるサービスでありました
 
Jazz'n Bluzはセブ・シティーですが夜遅くは車も少なく、あっというまにマンダウエのホテルに戻ってきました。
 
アニタ・ベイカー の スイート・ラブ をさわりだけ。
               
 
 時間は11時半でした。
寄る年なみには勝てまへん。
明日の為にぐっすり寝なくては。
 
 つづく
ちょこっとセブ島へ行ってきました。
セブ島と言えばダイビング目的、ビーチリゾート目的で行く場合は、空港のある島であるマクタン島(ラプラプ市)に宿泊するのが一般的なようです。
 
私の場合は、友人がセブにお店を持っているので、そのお店の見学とついでに、セブの街やセブの人の雰囲気を味わいにやってきたという訳です。
日程は、4泊5日とベリーショートです。
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ゆる〜いチェックでええ感じ
 
関空、9:55発のPAL(フィリピン航空)で一旦マニラヘ。
*関空〜セブ行きのチケットを買うより、関空〜マニラ + マニラ〜セブ行きのチケットを買う方がかなり安くなります)
セブ行きでチェックインしているので、荷物は直接セブへ着きます(スルー・バケージ)。
 
機内食 ポーク(ほぼベジだけど)          機内食 シーフード  (カニ玉丼ですね)
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マニラ、13時20分到着。
入国審査を受けて空港を一旦出ます。
手荷物の検査など一切無くなんとなく妙な感じです。
 
国際線の建物を出た所の直ぐ左側に階段があるので、それを上がったところ(2階)が国内線になります。
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ただし、PAL以外の便を使う場合は、バスに乗っての移動になるらしいので、要注意です。
 
二階建のマニラ国際空港。 さすがに南国らしいですね。
 
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手荷物検査・ボディーチェックを受けて搭乗待合エリアへ。
さて、セブ行き搭乗ゲートですが、チケットにはTBAと記載されているのですが、そんなゲートはありまへんがな?
TBA(to be announced)は、「後でお知らせ」なんだそうだ(と後で知る)。
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やさしそうなおねえさんに聞いてみると、S-7が正解とのこと。
とはいえ、電子表示板にはセブ行きの搭乗ゲートはS-5と出ているぞ?
 
念の為にS-5のデスクでゴソゴソしているおちゃんに聞いてみると、ここの前に人が並びだしたらここやろう・・・たぶん
みたいな感じで分らないみたいだった。
 
マッサージ、したかったけどそれほどの時間もない感じ。
ていうか、ペソに両替をしていないので水も買えない。
のびーはパッチをはいているので、暑くて喉がからからであります。
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結局、出発きわきわにアナウンスが入り、おねえさんの言う通りS-7が正解だった。
搭乗ゲートは出発間際のアナウンスを聞き逃さないよう要注意である。
ちなみに、電子表示板の表示は最後までS-5のままでありました。
 
マニラ15時30分発セブ行きを30分遅れて出発。
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一時間後、マクタン・セブ国際空港に到着。
国内線のターンテーブルで荷物を受け取り何の係か良く分からない人に税関のカードを渡して外へ。
なんのチェックもありません。
その係の人に「楽しんで〜」と言われた。
ゆる〜くてええ感じやね。
 
国内線の出口は、かな〜りさびれた感があります。
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建物を出たところに友人が待っていてくれていました。
しかし、マニラから同じ便でセブに来た人達のほとんどが国際線の出口に向かったのはなんででしょうか?
入国審査は終わっているはずだし、同じ便(国内線)に荷物は乗っているのにね?
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とにかく、PALで、関空からマニラ経由でセブに入った人はセブの国内線のターンテーブルで荷物を受け取れることは間違いありません。
通路にその旨を書いたプラカードを持った人が立っていますから念の為、確認しましょう。
 
つづく
 
 

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