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★おまけ
棚橋さん
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格闘技
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詳細
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NJPWより拝借
棚橋が優勝しましたね。
ま、今の功績は棚橋が頑張って築き上げてきた賜物であります。
プロレス女子が一過性ものかもしれませんが、若い人が増えたのも事実。
中邑だって立場上は出来ませんが、彼も功労者であります。
本音は中邑に勝って欲しかったけれど、左腕の負傷で優勝したら出来過ぎよね(笑)
来年はぜひ、真輔に優勝をお願いしたい。
そしてIWGPヘビーを取って欲しいな。
人気があるなら、つまらんバラエティーよりゴールデンで実況した方がもっと出ると思うがねぇ。
なかなか楽しい試合をありがとう。
(1/4の飯伏戦の方が見応えあったが(^^ゞ)
『バディファイトPresents G1 CLIMAX 25 〜優勝決定戦〜』
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The Score これが新日本プロレス、闘魂の復活劇だ!東洋経済オンライン 1月4日(日)6時0分配信 日本列島を大型の寒波が襲った昨年12月19日。東京・文京区にある後楽園ホールは屋外の寒さがウソのように、異様な熱気に包まれていた。 【復活した新日本プロレスはどこがスゴいのか】 この日行われていたのは新日本プロレスの興行。「Road to TOKYO DOME」と銘打ち、1月4日に行われる東京ドーム大会の前哨戦が繰り広げられた。試合開始の夕方6時30分を前に客席はすでに満員。1974人の観客が男たちの熱い戦いに熱狂した。 ■ 会場に飛び交う黄色い声援 会場に足を運ぶと、かつての新日本とは異なる光景があった。女性客の多さだ。数年前まで新日本の客席に陣取っていたのは、ほとんどが男性だった。野太い声援が響き、不甲斐ない試合をする若手選手やヒール(悪役)には容赦なくヤジが飛んだ。 だが、今の新日本は違う。棚橋弘至やオカダ・カズチカといったイケメンの主力レスラーを目当てに、リングサイドの席には女性ファンが目立つ。最近では会場に足を運ぶ客の3割を女性が占め、黄色い声援も当たり前となりつつある。 現在、新日本の運営を担うのは、カードゲーム会社のブシロードだ。これまでのプロレス団体の収入といえば興行による収入やテレビの放映権料が主だったが、2012年にブシロードの傘下に入ってから、さまざまな改革に取り組むことで収入源を広げていった。 その1つがグッズの改革だ。プロレス会場の土産の定番といえば、選手のTシャツ。これまでは選手の名前を大きく記したものや、選手の容姿を前面に出した商品が主流だった。そのため、試合会場以外で着用するには若干の抵抗もあった。そこで、普段の外出時でも着用できるような洗練されたデザインのTシャツを増やしたところ、物販収入が回復した。 広告宣伝も積極的な策に打って出た。JR山手線の車両や駅構内にポスターを大々的に掲げることで「プロレスの流行」を印象づけ、離れていったかつてのファンを呼び戻す一方、新たな客層の開拓も進めた。こうした取り組みが、冒頭のような女性ファンの獲得につながっている ん…確かに女性ファンが多くなったのは事実でしょう。 何度か行きましたが、女性一人で観に来ているんですよね。 本当の復活ならゴールデンとは言いませんが、土曜の11時ごろの枠などで タイトルマッチ戦を流せるようになったとかじゃないのかなぁ? 本当にいい試合が多いんだし。 新日も今年が勝負の年を思っているようで、でっかい場所で興行をする。 私は大きいホールは苦手なので、後楽園ホールかなぁ? トイレが少ないのが難点なんですけどね。 あ、後楽園でトイレ待ちしてたら、いるんだなぁと思ったことが。 新日の主的女性ファングループの意地悪さが笑っちゃいました… 仲間内でトイレの順番を融通し合うから、他の階のおトイレに行った方が良いよ。 私は難を逃れたけれど、あと3歩遅れていたら被害こうむるところ。 これだから女性って嫌がられちゃうのかもな。 この記事は http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150104-00056770-toyo-soci |


何気無い一言だけどまだこうやって会話できるのが嬉しいわん

まさかのヤフブロ無くならない説?(笑)




