<盲導犬>たばこの火押しつけ、顔に落書き…心無いいたずら毎日新聞 8月27日(水)23時29分配信
さいたま市の全盲の男性(61)が連れていた盲導犬が先月、何者かに刺され、けがをする事件があった。全国に11ある盲導犬育成団体の一つの「日本ライトハウス」(大阪市)によると、盲導犬に対する悪質ないたずらは初めてではないという。最近10年間でも顔を蹴られたり、歩行中にしっぽを引っ張られたりしたなどのいたずらが数件報告されている。 【埼玉のオスカー(ラブラドル、9歳)は刺された】 同ハウスの盲導犬訓練所の赤川芳子所長代理は「十数年前には盲導犬にたばこの火を押しつける場面がある映画の公開後、香川県などで数件まねしたような被害が出た。今回も模倣する人が出るのでは」と懸念する。今回被害に遭ったオスカーを訓練した育成団体「アイメイト協会」(東京都)の関係者も「これまでもたばこの火を押しつけられたり他のペットにかみつかれたりという盲導犬被害は多々あった」と明かす。 また、福岡県内の女性(43)は2010年4月、地下鉄で移動中に盲導犬の顔にペンで落書きされたことがある。目の辺りが丸く囲まれ、鼻の下には線が書かれていたという。女性は「目が見えないことと、盲導犬がおとなしいことにつけ込まれた。今回の被害男性も私と同じ悔しさを味わったはずで、周囲の人が気づいたら声を上げてほしい」と話した。【垂水友里香、木村敦彦】 これは、埼玉県警に物申す!
さっさと逮捕しろ!
許される行為ではない。
そんな卑劣で陰惨な事件を平気で出来る人も、病んでいるんだろう。
だからと言って許されるってんじゃーーーない。
書けば書くほど悲しく、何とも言えない気持ち。
早くオスカーをはじめ、被害に遭った犬たちに謝罪をしなさい!
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事件・事故
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事件、事故について・・・
コメント(10)
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今回の大雪の影響、まだ受けています。
今、夕飯の買い出しと散歩がてらスーパーにコンビニへ寄ってきましたが…
食材がない!
牛乳も、おにぎりも、パンも…売り切ったところもあり。
改めて今回の雪は凄かったんだと実感。
311のときも食材が届かなかったので、改めて対策を考えなければ。
うちは幸いにして買い出ししておいたので良かっただけに…
明日は元通りになると思いますが、普通って有難いね。
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オウム事件って?
阪神淡路大震災って?
20年も経てば風化もし、新たな子供がやがて成長もするので事件や震災のことは
何だろう?と思うのが当然です。
しかし、日本を震撼させた大きい出来事であることは間違いありません。
ここでこの二つを簡単にまとめたサイトがあるので、ご紹介
【オウム事件とは?】※おもに地下テロ事件を抜粋
【阪神淡路大震災】
はんしんあわじだいしんさい【阪神・淡路大震災】
平成7年1月17日5時46分に発生したマグニチュード7.2の明石海峡の淡路島寄りを震源とする地震(兵庫県南部地震)に伴う地震災害。死者6425名,不明2名,負傷4万名以上,住宅全半壊20万以上,住宅全半焼7000以上にのぼる。道路,鉄道など交通網,ガス,水道,電気,電話などライフライン施設が寸断されたほか,護岸,港湾施設などが破壊された。山麓部では地滑りが,臨海部では大規模な地盤の液状化現象が観測された。 (ことばんくより) 詳しいことは
(神戸新聞)
あと2カ月弱で東日本大震災から丸3年を迎える。
被災地のなかでも、時間がたつと不協和音も出始め支援金を巡っては
働かない人、その実態に嫌気がさして自活した人、未だに先が見出せない人…
後から苦しみや悲劇が出てくるものでもあります。
被災も被害者もあとから苦しみや怒り、出てくるんですよね。
そして、全てが狂っちゃう。
自分もいつ被災し被害に遭うかはわかりません。
生きる為には辛いことを忘れる能力があると言われる人間。
いや忘れるのではなく、気持ちを切り替えるが正しいかな。
心の片隅に思いを馳せて、今日の無事を祈ります。
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また廃虚 会いたい 迫る台風 雨中の捜索
「勝(まさる)の方がひどい」。台風26号に伴う大規模な土砂崩れで大きな被害が出た伊豆大島(東京都大島町)に、宮城県から安否の分からない息子を捜しに来た夫婦がいる。東日本大震災の津波で自宅を失い、長い避難生活を送ってきた渡辺勝萬(よしみつ)さん(76)と妻の照子さん(74)。十八日朝、息子の那知(なち)勝さん(47)の自宅があった場所に、ぼうぜんと立ちすくんだ。 (上條憲也、臼杵秀之) 宮城県名取市に住む渡辺さん夫婦らは早朝、船で大島に入った。その足で勝さん一家が住んでいた元町神達(かんだち)の家に向かった。小雨の降る中、夫婦は土砂の上で涙が止まらなかった。 二年七カ月前、夫婦は東日本大震災で津波に襲われた。名取市閖上(ゆりあげ)でクリーニング店を営んでいたが、津波で自宅兼店舗を失い、長い避難生活が始まった。 次男の勝さんは高校を卒業後、上京して大島町出身の那知芳枝さん(45)=死亡を確認=と結婚。大学一年の長女麻美さん(18)と、中学三年の次女愛美(まなみ)さん(15)=救出され入院中=をもうけた。十五年ほど前、島に移り住んで建設会社で働いてきた。「ゆくゆく島に住むなら、なじむために早く移れ」と、勝萬さんが勧めた。 震災時、勝さんは故郷の被災に心を痛め、鉄道が寸断されていても両親が避難していた体育館まで食料を担いで駆け付けた。「サッカーばかりやっていたけど、高校卒業の前には『オヤジの店を継ぐ』と言ってくれたこともあるんだ」。勝萬さんが声を詰まらせながら振り返る。 麻美さんが都内の大学に進学を決めた時、勝さんは「いつでも帰ってきていいんだよ」と優しく語り掛けた。麻美さんは「生きていると思っています。信じて待ちたい」と気丈に話した。 土砂崩れのあった十六日は、照子さんの誕生日だった。前日には、台風で発送が遅れないようにと一日早く、ペアグラスが届いていた。「お父さん、お母さん、いつも元気で。私たちも元気です」。そう書かれたカードも入っていた。
今朝、東京新聞の紙面を読んで言葉が出なかった。
こちらの写真のご夫妻は東日本大震災の被災者の方。
先日の伊豆大島の山津波で息子さん一家が巻き込まれ、今も行方がわからない
息子さんを探しに来たそうです。
まだご両親も仮設住まいで、追い打ちをかけるような大惨事に再び遭われて
しまうなんて。
惨すぎるよ。
これからまた伊豆大島には大雨の予報。
自然には勝てないが・・・
今度こそ、町の幹部の失態がないよう、都もきちんとした対応を
お願いしたい。
もちろん、自分たちでもできる災害対策が重要ですが。 |
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家から10分以内に佐川急便の営業所が2店舗あります
検診から帰ってくると我が家の上空に何機かヘリが飛んでいる。
なんじゃ????????????
一旦家に立ち寄り近所のスーパーに買い物に行く途中、仲良しのお巡りさんとバッタリ。
「騒々しいね・・・」と私が言うと・・・
「16時ごろ、佐川さんの店舗で強盗があったんだ。犯人が逃げているので気をつけてね」
だからパトカーがたくさんウロウロしているし、ヘリも飛んでいたのね
買い物から帰ってきて、ニュースをつけると・・・
1箇所の営業所に強盗が入ったようだ
1400万も盗まれたらしい。
裏口からの進入ってことは、内部を知っている人ではなかろうか?
怖いなぁ。
早く捕まっておくれ
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何気無い一言だけどまだこうやって会話できるのが嬉しいわん

まさかのヤフブロ無くならない説?(笑)



