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34エンドから、野球場脇に移動しました。 小さな子供を抱えて飛行機見物のお父さん。 ココから飛行機を見ると、ターミナルデッキからスポットにいるのを見るのとはワケが違います。 小さな子なら、あんなデカイもんが迫ってきたら怖がりそうなもんですが、意外にみんな平気。 手まで振ってました。 ココはいいですね。そんなに長いレンズじゃ無くても、十分に近くで撮影できます。 セキュリティ上の問題はないのだろうか、と心配になるほどに。 いよいよ機体は滑走路へ。 夕日を浴びた777が、まるでゴールドジェットのように輝いて見えました。
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廃線跡探索に行ってきました。 場所は、福岡県大川市某所(だったと思います)。 今は遊歩道のように整備されている、昔は鉄路が走っていた鉄橋です。 当時レールが敷かれていた形に、地面が塗装されていますね。 なんてこと無い風景に見えますが、 実は、この鉄橋には、ある仕掛けがありまして・・・。 ボタンを押すと・・・ 鉄橋の中央部分が・・・ ゆっくりゆっくり稼動し、 上に持ち上がって・・・ 歩道が無くなっちゃった! 何でも、昔は船で何でも運んでたそうで、 その船を通すために、このように鉄橋が持ち上がる設計になっているそうです。 東京で言えば勝鬨橋みたいなもんですね。 兄が幼少の頃は、まだ列車がココを走っていたらしいのですが、 私は全く覚えていません。 ちなみに、鉄橋の全景を撮り忘れたので、 鉄橋全体の姿は、川面に写った影で想像してください |
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赤ジャンボが、何故か国際線の方から、のっそりと登場。 滑走路の向こうの方を横切ってるのが見えたから、国内便なのは間違いなさそう。 ここまで小型機が続いていたので、いっそう大きく感じます。 A380がデビューしたと言っても、まだまだ風格は負けてません。 行く先を見据えて・・・ TAKE OFF ! |
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懐かしの学び舎を後にし、向かったのは福岡空港。 RW34使用だったので、南側に到着。陣取ったのは、こんな場所。 素人なりに合成してみました。クリック拡大してご覧ください。 左方、1枚目と2枚目の間に、侵入しようとしているANA機が見えます。 その先が滑走路です。で、ず〜〜〜っと右にパンして、一番端、 こっち方面の春日上空でターンして、進入してくるわけです。 ▲ これは少し近くでターンしてますね ▲ ▲ で、ギュイ〜ンッと通過。迫力満点 ▲ 福岡空港に着陸する時、左側に座っててRW34使用だったらラッキー! 上から見たら、かなり迫力ある風景をご覧になれますよ。 貴重なB4もやって来ました。明るいとこで会いたかった。 ▲ ISOいくつだったけな?画像が荒いですね・・・ ▲ エンブラエルも飛んできました。 ▲ FDAのエンブラエルと比べて、何だか優等生なイメージ ▲ 夕方の時間帯って、機体の白い部分が夕日を浴びてオレンジになっちゃいます。 これは、WBを調整すれば、自然な色合いになるものなのでしょうか? う〜ん、普段から何も考えずに撮影してるから、細かい設定がよく分かりません! ま、いっか。
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皆さん、ご存知でしょうか。 日テレの 「ぶらり途中下車の旅」 という番組を。 昨日の放送は、京成線。旅人は、渡辺哲さんでした。 京成線と言えば、ラストまで乗ったら成田空港。 空港周辺、映るだろうな〜と思ってたら、 案の定、お散歩途中に頭上を通過する飛行機に、大喜びな哲さん。 麻薬探知犬の訓練施設なんかを見学した後、 さくらの山に移動した哲さん。 「おぉ〜!滑走路が見渡せますねぇ!」と感激しきりの哲さん。 「大きなカメラを構えた方が多いですね〜」と感嘆する哲さん。 で、一際目立つ、一脚に載せた超望遠を構えるカメラマンに声をかける哲さん。 ココで頭に「???」マークが。 この人知ってる! って言うか・・・ と、ドキドキしながら見てました。 哲さん「いや〜、凄いレンズですねぇ」 カメラマン「まぁ、プロなので・・・」 ビンゴ〜! 哲さんが声をかけた相手、まさかの ここでナレーション、 「チャーリィ古庄さんは、日本で数人しかいない航空写真家の一人で・・・」 知っとるわい! 思いっきりツッコミを入れちゃいましたが、意に介さず進行する番組。 で、チャーリィ氏が「たまたま」持ってた作品集を見て感動する哲さん。 しまいには、コンデジでの撮影のコツなんて伝授してもらってて、 バシバシ撮影しては、 「いやぁ〜。コレ、ハマリそうですねぇ〜」 と楽しそうな哲さん。 すごい偶然。 哲さん、いい引きしてんじゃな〜い なんて思ってましたが、 これって、 やっぱり ただの仕込み・・・ですよねぇ・・・ ↓↓番組HP↓↓ |




