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明け方にね、フッと目覚めたの、4時くらい。
隣で寝てる娘を見ると、オデコに冷えピタ ・・・・あれ〜〜!? 寝る前してなかったや〜ん 気になって、体を触ると胸元から、体温で暖められた保冷剤が出てきた 私が薬で眠らせられてる間に、もしかして娘が体調悪くしてたんじゃないかって、すごく心配になってました そしたら娘が目を覚まし、、 姫:ママに気を遣わせたくなかったんだ 暑くてしんどかったねん って。 あ〜〜悪かったなぁ 私:ママに遠慮せんと言うんやで〜 姫:ありがとね〜ありがとね〜 私にしたら極当たり前の事をしてるのに、娘は感謝してくれてる・・・・ なんだかもう、一人の立派な大人に心がなってしまってるのかな・・・私が頼りないから パパが支えてくれなくても、うちがママを支えてあげるよ! なんて言うんです 麦茶飲んだ娘と私は、手を結んで寄り添い、また眠りにつきました。 今、母子密着が過ぎることへの批判が世の中出回ってます。 義理の母からも、そんな内容の本をもらいましたが、私の気持ちは複雑です。 ダメなんだって思いつつ、やっぱり大切な娘やもん 常に心配やし、気にかかります。 お友達の皆さん、それでいいよね?? |

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