ゴスペルの伝道師、Gospel Evangelist

ゴスペルとは神様のGood News福音ということです。日本に流行っているゴスペルは心からの賛歌だと思います。

人づくり

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弟子訓練の落とし穴

弟子訓練の落とし穴:

1. 神様にゆだねなかった。
2. 神様のみこころより自分の計画で弟子を導いてしまった。
3. 弟子たちが神様より、自分に頼れることになってしまった。
4. 弟子を自分のものと見てしまった。
5. 大宣教命令を実行しなかった。
6. 福音を伝えることの大切さより、恥ずかしさを覚えてしまった。
7. 超えてはいけない限界を超えた。
8. 弟子たちに負わせなければならない責任までを自分で負った。
9. 自分に負うべき責任を弟子に負わせた。
10. 自分は自分の教えを実行しようとはしなかった。
11. 神様から弟子たちに与えられた賜物を無視した。
12. 弟子たちの能力が自分より優れたことが嫌だったから、発揮させなかった。
13. 知識のみを集中してしまった。
14. 知識と心と手のバランスが崩れた。
15. 成功することが何よりも集中して、正しさを忘れてしまった。
16. 自分の教会(団体)のリソースが明らかに足りないにもかかわらず、ほかのキリストの体とのPartnershipを許さなかった。
17. 定期的な検討をしなかった。
18. 健全的な人格の育成を忘れてしまった。
19. 弟子たちの成長を邪魔するものを除かなかった。(傷、依存の傾向、Limiting Belief)
20. 恵みとまことより、行いだけを集中してしまった。

人づくり(弟子訓練)
≠なにか弟子訓練シリーズの勉強
≠いい本を読む
≠訓練
≠説教
≠交わり
≠聖書勉強会
≠祈り会
≠伝道集会
≠個人伝道
≠神学
≠Devotion
≠賛美集会
≠Bandで礼拝
≠奉仕させる
≠礼拝
≠聖書暗唱
≠誰か偉い先生の僕(アシスト)
≠聖書通読
≠一緒に生活する
≠世界宣教

* キリストのすべての教えを弟子に守るように伝えること。
* 弟子訓練は私達誰か自分の人間的な力でできることではないこと。
* 御霊、いろんな兄弟姉妹の協力がないとできないことです。

神様に栄光を!

How People Grow #2

本からの話時じゃないけど、今日考えたことです。

「学んだことを覚える?」

「経験したことを学んでいる?」

学ぶ人と学ばない人と十分ちがいますね。

学ぶ人はどこでも、誰にも、どんな状況でも成長する。
かえって学ばない人は、いつも成長しない。

きみはどちなの?
どちになりたいの?

成長するようになりたいのですか?

「答えは3つある。」
1つ目:はい、成長したい。
2つ目:いいえ、成長したくない。
3つ目:したいけど、できない。

たぶん2番はあまりいないと思いますが、
1だと、成長するようになる可能性が高い。
3番だと、自分ができないと信じているから、やる気が出られないだろう。

3番の方なら、どうやって乗り越える?
*自分ができないという作ってしまった「できない予言ののろいを切れる。」
*できることをFocusして、試しをする。
*自分ありの責任を取る。
*時間を自分に与える。
*自分の弱さをゆるす。
*自分のPotentialを信じる。

How People Grow #1

最近モンスターの話よく考える。

また人というものは複雑だなと感じた。

そして、半年前に読んだこの本のことを思い出した。

How People Grow

とてもいい本です。
どういう内容かというと、こんな内容です。(エルトンの考えも混ぜているから、本そのものを読むほうがもっといいかも。)

#1・人って(問題って)(ざまするものって)こんな簡単のではありません。
Superficial表面の問題より、深いところに問題が大事。

うちの下の子は湿疹で悲しんでいる。問題はかゆいということだろう。実際、かゆいとは問題だけど、もっと大切なのは湿疹です。でも、湿疹はまた原因がある。それは、アレルギ(食べ物に対して)。でも、アレルギは成因(Main Factor)のではない。アレルギを持ち子はひどくなりやすいだけです。原因とは何でしょうか?「乾燥」と「天気の変化」また「清潔さ」。

#2・Where to focus? 経験はいいものだけど、頼れるものではない。特にやっていた、けどできないよという経験。

僕大好きな象さんのお話、「象さんの赤ちゃんは悪い人につかまれた、象さんはつなで絞られた。象さんは何回も何回も逃げようとしたけど、できなかった。だって、赤ちゃんだから、無理に決まった。何年間もたちました。象さんは立派な象さんになった。でも、逃げようはしません。なぜかというと、よく試したから、できないと「決まった」。でも、ある日、象さんは「もう一度やってみようと思って、簡単に綱を破った。」

Where to Focus? 人でもありません。誰か助けてもらえますけど。薬でもありません。「がんばるという態度」でもありません。 (I am not talking about common cold, but how people grow) (Common Coldなら、薬くらいは効くかも、人つくりはちがうんだ)

愛する、全能の父なる神様をFocusしないといけません。神様は「人」「経験」「薬」などを用いますけれども、「目は神様に外したら、なんの役に立たないかもしれません」

#3・絶望せず。だって、神様は毎日必要なものを与えてくださいますから。「ちゃんと面倒してくれます!」

なぜ絶望するかというと、「期待していることが実現していない」からです。実際「与えないものを期待しているなら、いつも与えられないんだね」。

僕はこのたとえ話が大好き:「ある旅人が旅に出た。でも、水がなくなった。どうすればよいのだろうか?旅人は何でもいいから、海水を飲み始めました。とりあいず「水」ですから、よいだろう、渇きをとってくれるだろう!と思ったから。結局はもっと乾くなる。」

無知の旅人ですけど、僕らも無知です。人生について無知です。なぜ絶望なのかというと「期待すべきではないものを期待し好きだから」

じゃ視線はどうすればよいのかというと、「イエス様に」。

イエスは苦難に対して、ぜんぜん違う見方を持っている。有益のことと無益(害)のことを分別できるお方です。

逃げますか?

?H1>モンスター(怖いやつ)に出会ったら、皆さんはどうしますか?逃げますか?

僕は最近モンスター(に出会った。

自分の内側にモンスター(が入ることがわかって入るけど。

いろんな人に話をすると、皆もモンスター(が入ることをあらためて感じてきた。

僕は15年間かけて自分の内側のモスタと戦っている。最初あうたびに逃げた。そして、あるときに、モンスター(の顔を見たかった。けど、つかまれてしまった(自殺したい時のことです)。そして、キリストに出会ってから、神様の手をつないて、モンスター(と戦った。今、神様はモンスター(を僕のうちのある丈夫なおりに入れた。僕はおりの鎖をあけないうちに、僕は安全である。

クリスチャンにしろ、クリスチャンじゃない人にしろ、皆の内側にモンスター(がいる。モンスター(がいることを知って入る人が多い、けど、知らない人も多い。そして、知っている人は逃げるかもしれないし、逃げないかもしれない。逃げると、モンスター(は僕らの内側を破壊する。逃げないとつかまれる。

人間は助けが必要であることをあらためてわかってきた。


==== ローマ7:18 私は、私のうち、すなわち、私の肉のうちに善が住んでいないのを知っています。私には善をしたいという願いがいつもあるのに、それを実行することがないからです。7:19 私は、自分でしたいと思う善を行なわないで、かえって、したくない悪を行なっています。 7:24 私は、ほんとうにみじめな人間です。だれがこの死の、からだから、私を救い出してくれるのでしょうか。

7:25 私たちの主イエス・キリストのゆえに、ただ神に感謝します。ですから、この私は、心では神の律法に仕え、肉では罪の律法に仕えているのです。 ====

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