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被害者意識、加害者意識など世界中のどこの国家も持ちようは同じである、抑々日本国家は中華人民共和国とも朝鮮半島2国(大韓・北朝)とも朝鮮戦争を含め一度もお互いに戦争など戦った事はしていないのである、東南アジア諸国は日本が米・英・オランダ等と戦ったお陰でこれら米・英等らの植民地から解放され主権国家として独立が出来たと歓迎しているのが現実の世界である、強制従軍慰安婦、公慕工、南京大虐殺等もその震源は朝日新聞の詐話師の吉田清治、元朝日植村記者、元朝日本多勝一記者らの捏造記事を朝日新聞が中心になり毎日・中日新聞らが捏造記事であると学者や他のマスMDからの長年の指摘にも拘らづ、30年以上に亘り世界中に捏造記事を発信拡散して国連や支那人や韓国人に火を付け大騒ぎにしたのである、これら朝日、毎日、中日等新聞と系列テロ朝、TBS、CBC、NHK、共同通は火付け盗賊人の嘘吐きが成る大泥棒集団ジャナーリズム業界の企業が大騒ぎにしている諸悪の根源である。
[ k9s1J7rz6sRit3ink1 ]
2019/8/23(金) 午後 0:21
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現在アヘアヘは上から歴史的な良さを、総てと言っていい位広範囲に崩し壊し続けている。
嘘と馬鹿と恥知らずを武器として。[ 櫻(N) ]
2019/8/11(日) 午前 9:06
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> nog*t*raさん ありがとうございます。
「>私たちは、こういう私たちの長所をもっと自覚すべきだと思う。>自覚してこそ、守り伝えていくこともできるのだから。
あまり自己慶賀に酔いしれない方が、身の為になるでしょうね。この国がひっくり返った時にも、責任者は出なかった。兎角、この世は無責任。」
こういう私たちの長所をもっと自覚すべきだと思う。>自覚してこそ、守り伝えていくこともできる」というとき、
私たちの長所というのは
「肥田喜左衛門の著した <下田の歴史と史跡> に記されている、責任に関する下のような事柄」のことですか。
「肥田喜左衛門の著した <下田の歴史と史跡> には、責任に関する下のような事柄」は私たちの長所というよりも、恥を恐れ死によって償い、責任を逃れることであって、罪に対する責任とは異なることではないのだろうかと思うのです。
「この国がひっくり返った時にも、責任者は出なかった。兎角、この世は無責任。」
このことが国体思想によって培われたこの国を支配している山本七平氏によって指摘された空気ではないでしょうか。[ shalom ]
2019/8/9(金) 午後 2:50
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nog*t*raさん おはようございます。
yahooブログも最後の週となりました。
ありがとうございました。
ちょうど良い本を読みましたのでその感想をコメントしました。
「山本七平の思想」を読み終え、改めて山本七平の「空気の研究」あとがきを読むと、空気と水によってかもし出される状況倫理によるご都合主義、際限なき相対化の支配は人を神のようなものとする偶像礼者とすることであって、日本においては天皇を現人神とする天皇制であるということのようです。空気と水を把握し、その拘束から解放される道は固定倫理によるしかないということのようですが・・・。
状況倫理、固定倫理については水の通常性の研究」(三)(四)・・・に書かれていますが、空気に水を差すことによって固定倫理に到達することはむずかしく、新たな空気の醸成をもたらすというのですから、救いようがないようですね。たしかに戦後日本は立憲君主から立憲民主に変っていますが、戦後日本の実態は戦前と少しも変わっていないことは今日の日本において顕著に証明されているようですね。
[ shalom ]
2019/8/25(日) 午前 9:00