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久しぶり
64年式 F型 Moultonに跨ります、 とある発表会に向かって走ります〜♪ 浅草を過ぎた辺り、大きなガラスのビル、信号待ち… 浅草橋界隈、目的地に到着〜♪ 今日は、モールトン輸入代理店、「ダイナベクター」さんの新車発表会。 こちら新発売♪ スポークテンションのフレーム。 モールトン博士は途中まで研究していたスポークをフレームに取り込んだモデル。 ダイナベクターの富成さんが研究開発を引き継いで具現化したモデル。 パイプはカイセイ、フレーム&パーツ製作は日本国内で行い 一部パテントはモールトンのモノを使用して… こちら変速にスラムを使ったモデル 前後ブレーキワイヤーだけのシンプルな佇まい。 こちらは色違いのフレーム。 ワイヤー類が少し五月蝿い様子… ++++++++++++++++++++++++++++++++ さて、会場を後にして… ペダルを踏み込むと、何やら「バキッ…!」と大きい音がして後方を振り向くと 大きい黒い塊が宙を舞い、同時クランクが空転して… 現行新品を装着して、走行距離は多分200kmほど チェンって割れるんですね…!(驚) よーく見ると… いつも携帯している工具より チェン切りで2コマ分詰めて繋ぎ直して完成〜♪ 2コマ詰めるとブレーキシューの位置がこんなに変わります。 次はどこのチェンを使おうかなぁ?? |
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こんばんは。
ピン抜けはありますが、プレート切断は珍しいですね。
熱処理が悪いのかなあ。
しかも外装でなく内装変速機ですもんね。
2017/11/28(火) 午後 10:49
> 輪行菩薩さん
おはようございます♪
返信遅くなりましてすいません…
はい、あまり無いことですよね…?
セッティングが悪いかったんでしょうかね???
それとも日頃の行い…???
一瞬何が起こったか分かりませんでしたけど
事故にならないでよかったです。(笑)
2017/12/12(火) 午前 8:41