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私は自我自賛する人間は好きではない。空気を読まない人も苦手だ。 しかし、長島サンだけは別である。大好きなのである。 私の高校からの親友で、個人的には「天才的SO(だった)」と思っている男がいる。 とてもいいヤツだが、個性的。 天才肌で擬態語を多用、周囲の空気を読む気がないところが長島サンそっくりである。 その男、報道の仕事に就いたのだが、以前は巨人番で長島サンをいつも囲んでいた一人。
なぜか野球中継の後、長島サンの通路での記者の囲みを見ながら、不思議な笑いが込み上げていた「長島カントク」の時代。。 |
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