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先日とは違う方の、レッドビーシュリンプだけの水槽で稚エビを発見。
親エビの糞やヒーターの吸盤と比較しても、いかに小さいかが分かる。
もう、かなりの小ささで、私のデジカメと技術ではしっかりと撮影することはできない。
ほとんど糸くずだ。先日まで抱卵していた海老郎が卵を持っていないので、孵化したか、脱卵したかと不安であったが前者であった。
先に孵っていたブラックビー混合水槽の一匹は、その後たまにしか姿を見せない。
姿を見ないので、もう死んでしまったのかと思うと出てくる。おそらく流木のウラあたりでツマツマしているのであろう。
この我家で最初の個体は、一匹というのも不思議だし、考えれば最初の発見時にある程度成長していた。
もしかして、熱帯魚屋さんから水草かなにかと紛れてきたのだろうか。
今回のレッドビーも一度姿を見せたきり、どこかに隠れてしまった。
加えて、見たのは今回も一匹のみ・・・
早くたくさんの稚エビを見たいものだ。。
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メダカ・観賞魚
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