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練習のない今日の午後、携帯電話が鳴った。
Hさんからだった。
たわいもない話をして、それでもなんだか元気が出て。
そのまま、ごろんと本でも読もうかと思っていたけれど、気持ちが前向きになりしばらく勉強をした。
昨日もEさんからの携帯メールで生き返ったり・・・
もちろん、生身の言葉が大切なのだけれど、その生身の言葉を十分に交わしている仲間との、ささいな携帯の交流も捨てたものではない。いや、重要だ。
会社時代は携帯が鳴るのがいやで堪らなかったのに、今は携帯で救われることばかりだ。
これは仲間に恵まれているからなのだと思う。
携帯電話の調子がおかしいけれど、ポケットの中でねじれたかな。。 |
感動・雑感・・・
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