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茶柱が立ったみたいな緩い幸運。
息子のウーパールーパーはたまにエサを頭上に...
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メダカ・観賞魚
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先日とは違う方の、レッドビーシュリンプだけの水槽で稚エビを発見。
親エビの糞やヒーターの吸盤と比較しても、いかに小さいかが分かる。
もう、かなりの小ささで、私のデジカメと技術ではしっかりと撮影することはできない。
ほとんど糸くずだ。先日まで抱卵していた海老郎が卵を持っていないので、孵化したか、脱卵したかと不安であったが前者であった。
先に孵っていたブラックビー混合水槽の一匹は、その後たまにしか姿を見せない。
姿を見ないので、もう死んでしまったのかと思うと出てくる。おそらく流木のウラあたりでツマツマしているのであろう。
この我家で最初の個体は、一匹というのも不思議だし、考えれば最初の発見時にある程度成長していた。
もしかして、熱帯魚屋さんから水草かなにかと紛れてきたのだろうか。
今回のレッドビーも一度姿を見せたきり、どこかに隠れてしまった。
加えて、見たのは今回も一匹のみ・・・
早くたくさんの稚エビを見たいものだ。。
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私が机に向っていると、部屋に入ってきた娘が大声を張り上げた。
「いた、エビの赤ちゃん!」
見れば左の水槽のガラス面で小さなエビがコケをツマツマしている。
それは、抱卵個体を発見して毎日チェックしていた方ではなく、あとからセットしたソイル底のレッドとブラック混合のエビ水槽であった。こちらも毎日見ていたのだが、抱卵している姿は確認できていなかった。
抱卵個体は流木の陰にでもずっと隠れていたのか。
しかし、発見出来たのはたったの一匹。
さては流木の底面にでも張り付いているかな。
やはり、底は川砂ではなくソイルのほうがいい。
これは間違いないようである。。
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