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 東北福祉大学 学長 萩野浩基 先生

 10月30日、11月2日、8日、9日の日中の私道がどのような状態になっているのか、現場写真を掲載いたしましょう。
 これをご覧になれば、住民の生活道路が、貴学の学生によって占有されている実態がよくおわかりになることでしょう。
 私道は、住民が自分たちの土地を提供して拡幅した道路なのです。
これを私たちのような地権者の同意もなしに勝手に通学路にしているのは、あきらかに「迷惑行為」なのだということをはっきり認識してください。

 私たちは、無力です。しかし、民主主義とは、力のない虫けらのような私たちが、東北福祉大学のような「巨大」組織の誤りにはっきりものを言っていく、ということなのです。それをしっかり受けとめ、真摯に弱いものの声に耳を傾けること。これが民主主義の原点ではないですか。

 「釈迦に説法」でしょうが、それならば、しっかり誠意ある対応を一刻も早くしていただきたい。

 義家先生。

 先日、このブログと先生のホームページに、先生が特任准教授を務めている東北福祉大学が、東北福祉大学駅の開設に伴って生じた騒音問題で住民(老人や病人)を毎日毎日、苦しめ、ノイローゼ気味の人まで出ていることをご報告しました。

 この声ははたして、先生のお耳の届いているのでしょうか。先生のホームページに投函したメールは、お読みでしょうか。ひょっとして秘書さんが気をきかせすぎ、先生に報告していないのかもしれません。
 再度、このブログで先生の注意を喚起したいと思います。

 「いじめ」対策に熱心で、人生相談にも積極的だとうかがいました。
まず、先生の足下の問題の解決に乗り出してください。
 よろしくお願い申し上げます。
  

 東北福祉大学 学長 萩野浩基 先生

 おはようございます。
ようやく週末になり、今日くらいは教室間の移動をする学生の騒音からすこしは解放されるのでしょうか。毎日毎日、賑やかを通り越し、カツンカツンという頭を金槌で叩かれるような激しい、大勢の学生の靴音、隣にいる友達に、10メートル先まで聞こえるように声を張り上げる女子学生の談笑、これが、終日続くのです。
 
 先生には、カナリアのさえずりと同じものとしか想像できないかもしれませんが、くり返しますが、こちらに実地に来られて、体験してみてください。まず、大学トップが体験してみることです。

 「子の曰く、徳の修めざる、学の講ぜざる、義を聞きてうつる能わざる、不善の改むる能わざる、これわが憂いなり」(道徳を修めないこと、学問を習わないこと、正義を聞きながらついてゆけないこと、善くないのに改められないこと、そんなになるのが私の心配ごとである)

 これは、先生もよくご存知の『論語』の一節です。

 理論と実践の一致を唱え、学生教育に当たられているという先生であれば、私道の沿道に住む住民の声に真摯に耳を傾け、生きた人間教育をしていただきたい。

 これは、未来ある学生への教育者として、いや心ある大人の義務ではないですか。

 授業料だけをいただき、自分にも他人にも聞こえのいいことを言うのが、「大人」の役割ではないはずです。ましてや先生は、学長なのですから。

 住民に静かな人間らしい生活を一刻も早く返して欲しい!!!

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東北福祉大学騒音問題


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