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去年(2011年)6月にCTを撮ったところ、肺に「なにか」が写っていました。 医師の見立てでは「肺ガンの可能性が高いですが、高齢のうえ認知症もあり、 進行はゆっくりですので、このまま様子を見ましょう」ということでした。私もその方針に納得して、積極的な検査や治療は決して父のQOLを改善することには つながらないと考え、静観していました。 深く安堵するとともに、これを踏まえて東京の実家の相続対策を急いだのが なんだか拍子抜けしました。もっとも認知症の進行が結構早いので、相続対策は 決して無駄どころか結果「やっててよかった!」という結論になりましたので、 『未来を予測するのは難しいや』という感にふけっております。 |
東京・介護
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一安心ですね。
2012/2/16(木) 午前 7:38 [ 雁来紅 ]
大事な時間がいただけてよかったですね。 少しでも長生きしてもらいたいものです。私たち夫婦には両親4人はもういません。婿と孫が増えています。
2012/2/16(木) 午前 8:33
よかったですね。
うちの母にも毎年影が映るんですが、悪いものではないみたいなんです。
2012/2/16(木) 午前 9:58
○なんかヤフブロの仕組みが変わりました?
よくわからなーい。
2012/2/16(木) 午後 10:09
雁さん○おかげさまで時間が延びました。
2012/2/16(木) 午後 10:12
JUNさん○東日本大震災もあり、ちょっと(というかだいぶ)考え方が変わりました。
2012/2/16(木) 午後 10:14
みらいさん○それは良かったですね。
やっぱり長生きしてもらうのがなによりです。
2012/2/16(木) 午後 10:15
○それにしても残された時間はそう長くありません。
その間どうするか、よく考えてみたいと思います。
2012/2/16(木) 午後 10:17