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先日東京の実家を訪れた時、なんと2軒手前の家に煙突が生えているのを 発見しました。 どう見ても薪ストーブの煙突です。 このお家は1階2階分離の二世代住宅なのですが、 若世帯がお住まいの2階に薪ストーブを設置された模様です。 近所づきあいが無いわけではないので、若世帯にお会いしたら お話を伺ってみたいと思います。 なお、残念ながら『薪棚』や薪は見える範囲にはありませんでした。 ちなみにお家は「ヘーベルハウス」ですが、色はヘーベルハウスにはない色に 塗り替えておられます。そのとき同時に太陽光発電を導入されていますが、 我が家のヘーベルハウス担当者いわく「ヘーベルではああいう施工はしません」と 言っていましたので、また別の方法をとったのだと思われます。 |
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おー煙突が生えていますね(^з^)-☆
どんなストーブか気になりますね(^^)d
是非リポートをお願いしますm(__)m
2012/3/2(金) 午後 9:45 [ izl*2*15 ]
こんばんは
薪ストーブに太陽光発電、ハイブリッド車、我が家と同じですが、一番の違いは東京のド真ん中と田舎のド真ん中。このご時世、ご近所からも理解が得られるといいですね。
薪は購入するのかな?
2012/3/2(金) 午後 9:57 [ 雁来紅 ]
二階に薪ストーブですか〜。
薪運びが大変そうですけど、週末炎を楽しむって感じでしょうかね〜^^
2012/3/3(土) 午前 5:26
izlさん◎薪ストーブは何を採用されたんでしょうか。
聞いてみたいです。
2012/3/3(土) 午後 6:53
雁さん◎私も似たような住宅密集地で薪ストーブを焚いていますので、まあ「お手並み拝見」ということで!(笑)
2012/3/3(土) 午後 6:55
たしかにこの煙突は薪ストーブ用ですね。
火を楽しむことが出来る家は増えてほしいです。圧倒的に暖かいですし。
2012/3/4(日) 午前 8:16
Jonさん○我が家も2階設置ですが、フルに楽しんでいますよ。
2012/3/4(日) 午前 10:07
sniperさん○循環エネルギーへの転換、というか回帰ですよね。
ガスコンロが最後の「火」の現代社会ですが、これもIHにしてしまえば消えてしまいます。
2012/3/4(日) 午前 10:11
子供のころは軒下にまきが積んであるお宅をよく見かけました。懐かしく思い出しました。
でも信州大学の先生から日本で燃料にまきを使い出すと500万世帯ぐらいしかまかなえないと言っていました。
ネパールでは外国人のトレッキングが来ると村人の何倍もまきを使ってしまったそうです。今は石油コンロをシェルパさんが持ち歩いているようですが。
燃料の使い方を考えなければと思っても、今の生活から電気は切り離せません。
矛盾を感じながらも贅沢から抜けられません。
2012/3/4(日) 午前 11:40
TORIさん○昭和40年代ぐらいまでは、都市部でも薪焚きのお風呂が結構ありましたよね。私の嫁様の家もそうでしたし、父の実家も薪のお風呂でした。薪は「木を植える」という行為とセットでなければいけませんね。
2012/3/4(日) 午後 5:36
☆ちなみに青空にご注目ください。
関東地方ではこんな澄んだ青空が冬の風物詩ですが、関西地方ではうすらぼんよりした青空になります。
2012/3/13(火) 午後 10:37
☆関西の空がすっきりした青空にならないのは、黄砂の影響だったり、低気圧の影響だったりで、決して不自然なものではありません。
2012/3/13(火) 午後 10:40