blog at T's house!スウェーデンハウスと薪

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だんだんあたたかくなり、薪ストーブを焚かない日もあるようになりました。

そろそろ、燃やす物は燃やしてしまわないと、来シーズンに持ち越しです。

今日の焚き付けはこれ。実家にあったライオンの木彫り。
しばらく子供の遊び道具にしていましたが、ついにさよならすることにしました。
イメージ 1


手前の茶色の粉はコーヒーの出しガラです。










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まきストーブの炎を思い浮かべています。

コーヒーのだしがら、、、なるほど、いい香りがするでしょうね。

数年前まで灯油でしたが事務所にダルマストーブがありました。
その周りで主人のお友達がおしゃべりをしていました。その上で大根を似たりしました。

炎の見えるストーブはいいですよね。

2012/4/8(日) 午後 10:09 qqq

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おはようございます。
あらら、ライオンも成仏ですか。
こちらは今シーズンまだ焚かない日はありません。

2012/4/9(月) 午前 7:43 [ 雁来紅 ]

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ライオンは燃やしがいがありそうですね。

2012/4/9(月) 午前 8:01 Blackmore

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名残惜しいけれど・・・これも、断捨離ですね。

2012/4/9(月) 午前 8:43 みらい

TORIさん■現代の家に残った「火」はガスコンロですが、これすら文字通り風前の灯火です。その点本当の火がある我が家は幸せだと思っています。

2012/4/10(火) 午後 10:00 Harry

雁さん■こけしだろうがライオンだろうが、成仏してもらう時が来たら成仏してもらいます。(笑)

2012/4/10(火) 午後 10:04 Harry

Blackさん■このライオンはいい木で出来ていたらしく真っ赤に燃えて、素晴らしい熾き火になっても形を保っていました。両親がどこかに旅行に行った時のお土産だと推察しますが、思い出をまた一つ過去にしました。

2012/4/10(火) 午後 10:06 Harry

みらいさん■おっしゃる通りです。もったいないとか、記念だとか言っていては一向に家は片付きません。その点、我が家は「捨てる」のではなく、燃やして暖を取るという方法を持っているし、ある種の儀式にもなるのでよい方法だと思います。

2012/4/10(火) 午後 10:08 Harry

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