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実家から持って帰って来た木製のトラック。 これは元養護学級教諭の亡母が福祉作業所から買って来たもので、 私のオモチャを入れたりしていましたが、もうすでに解体された実家の 奥から出てきたものです。やはり捨てられずにいました。 しばらくは末娘の玩具入れとして使っていましたが、そろそろ不要に。 いつまでも執着していてもモノは増える一方ですので、処分することにしました。 ただの「燃えるごみ」として捨てるのではなく、我が家には薪ストーブという 大抵の物を懇ろに処分する装置があります。 |
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これは味のあるおもちゃですね。
オークションで出品して、欲しい人に引き付くのもありかも。
2012/4/13(金) 午後 11:01 [ ダッツン ]
ねんごろ(懇ろ)が読めませんでした。
今日も1つ勉強出来ました。
覚えれるかな。
私も別荘では鼻をかんだらストーブのほうに投げておき、後でくべます。
家内に汚いとしかられます。
2012/4/14(土) 午前 6:15
おはようございます。
薪入れにちょうどいいようにも見えますが、、、てなことを考えるから物が増えていくわけですねぇ。
2012/4/14(土) 午前 7:43 [ 雁来紅 ]
僕も子供の頃、似たような木製のトラックの玩具を持っていました。薪ストーブは、思い出の品を整理する儀式にピッタリですね。
2012/4/14(土) 午前 8:23
ダッツンさん◆それも思ったのですが、送料がかさむのでやめました。自分の使っていたものなので愛着はあるのですが、そう言っているとモノはたまる一方ですから処分することにしました。
2012/4/14(土) 午後 1:24
JUNさん◆懇ろに処分しました。
我が家では紙は燃やさないですね〜。深い理由はありませんが。
2012/4/14(土) 午後 1:26
雁さん◆もうどんどん処分することに決めました。でもただ捨てるのではなく、ある程度の儀式をともなって処分するようにして魂を慰めています。
2012/4/14(土) 午後 1:44
Blackさん◆薪ストーブは本当に便利な道具です。思い入れも空に送ってくれます。
2012/4/14(土) 午後 1:46
ちょっと寂しいですが、こうやって、写真に残して、ブログに残せるって、いいことですよね。
2012/4/14(土) 午後 2:55
みらいさん◆とても寂しいですが、「モノより思い出」。潔く灰にしました。その灰は庭の植物を育ててくれる循環に入りますので、どちらにしても永遠の輪に加わると自分を納得させています。
2012/4/14(土) 午後 3:49
素敵なものが燃やされるのは残念ですね。ご近所の保育園とかではもらっていただけないでしょうか? もう燃えてしまったかな?
2012/4/15(日) 午後 6:58
TORさん◎お気持ちは有難いのですが、こういうものが一つだけ寄贈されたらどうなると思いますか?もう少しお相手の事を考えていただきたいと思います。「小さな親切大きな迷惑」にならないよう、自分の母の経験から良くわかっているつもりです。当然もう燃やしました。
2012/4/15(日) 午後 8:22
そうですか、心のこもった素敵な品と思ったのですが、そういうこともあるのですね。
2012/4/16(月) 午後 9:15
TORIさん◎同じものが10個あれば喜ばれると思います。でも一つだけ来ても、結局困るんですよね。
2012/4/16(月) 午後 11:10