blog at T's house!スウェーデンハウスと薪

本家は http://www.d2.dion.ne.jp/~noisette/ です。見てください。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

薪ストーブの初焚きまであと1ケ月!

例年我が家の薪ストーブの初焚きは、11月16日頃となっておりますので、
あとちょうど1ケ月ほどで薪ストーブのシーズンインということになります。
イメージ 1


ところがスウェーデンハウスの高気密高断熱が邪魔をして、室温はまだ
24度ぐらいあります。あと一ケ月で、お約束の室温20度まで下げなければいけない
というワケのわからない焦りに悩む今日この頃、読者の皆様はいかがお過ごしでしょうか。

さらに悩みがあります。

今年は我が家の前の造成地が完成し、7軒の建築工事が始まりました。
しかも具合がよいことに、ヨーイドンではなく、着工時期がまちまちのようです。
これは建築廃材が潤沢に供給されることを意味します。

つまりまた「我が家の薪棚の薪が減らない」という、困った状態になることが予想されます。

どうしたらいいのでしょう?!






たこフェリー11月休止へ 明石‐淡路間 

 明石淡路フェリー(明石市中崎2、愛称・たこフェリー)は15日午前から取締役会を開き、11月中旬にも、運航をいったん休止する方向で検討を始めた。同日中にも臨時株主総会で議決した上で、親会社のツネイシホールディングス(広島県福山市)や明石市が会見を開く。従業員は全員解雇の方針。明石、淡路市などは引き続き、経営参加を要請している淡路ジェノバライン(淡路市岩屋)と協議し、新体制による航路の再開を目指す。(森本尚樹、西尾和高)


 同フェリーは昨春以降の高速料金値下げ政策の影響などで、収支が大幅に悪化。8月に株式の56%を保有するツネイシ社が航路を廃止し、会社を清算したい意向を表明したが、両市などは航路維持のためジェノバ社に経営参加を打診していた。

 ジェノバ社は事業継承の条件として、明石、淡路側の乗り場借地料(計3600万円)の行政負担を要請。だが、行政側の対応がまとまらない一方、従業員の処遇などの問題もあって交渉が難航していた。

 その間にも運航による赤字が膨らみ続け、新体制による経営継続にも支障が見込まれるようになった。

 現在は明石‐岩屋間に1日36便を運航。1997年度には年間で車両126万台、277万人を輸送したが、2009年度は車両15万台、69万人にとどまっていた。

(2010/10/15 15:00)神戸新聞

何とも残念なニュースです。
イメージ 1


ジェノバラインというもう一つの連絡船が残るので、まだ自転車で淡路島に行く方法が
なくなったわけではありませんが、そちらも経営は火の車だと聞いています。

ヘンテコな1000円高速とか、橋の通行料金の値下げだとか、
自動車の利用を促進していて「なにが二酸化炭素排出削減だ」と思います。





全1ページ

[1]


.

過去の記事一覧

Harry
Harry
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

ブログバナー

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事