blog at T's house!スウェーデンハウスと薪

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どうでもいいこと

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新聞に「版」というのがあるのをご存知ですか。
紙面の左上に「○○版」と印刷されているのですが、
たいていどこの新聞社でも朝刊は「14版」が最新です。

全面広告や予定記事だけで紙面が構成されているページは、
早くに紙面の構成を決められるので「10版」とかになっているはずです。

ところが地方だと、早くに紙面を決めて印刷して送り出さないと、
配達に間に合わないので版が早くなります。

しかし、ニュースは時々刻々と入ってくるので、
紙面の構成も次々変更されることになっています。

今では新聞印刷も電子化が進み、だいたい12版〜14版の新聞が
配られていると聞きます。つまり
12版:田舎
13版:地方
14版:都市 ということでしょうか。

ちなみに我が家の新聞は13版で、「地方」ということに。。。orz

同じ日の朝日新聞ですが、左が13版。右が14版。
イメージ 1
紙面構成と写真までが違うのが分かると思います。
というわけで、どうでもいい雑学でした〜〜。









以前PanasonicそっくりのPenesamiGという中国製乾電池が、
スウェーデンハウスのノベルティーのマルチクロックに入っていたことを
記事にしました。
http://blogs.yahoo.co.jp/noisettelover/60981955.html

あれから1年もたたないうちに、液晶の表示が消えてしまいました。
電池がなくなったということなのですが、開けてみてびっくり。
液漏れしています。

イメージ 1

写真は液漏れでブヨブヨになったPenesamiG電池

やっぱり安モノはだめだなぁ〜〜。。。

それにしても、「中国製」め。











明日はスキーに行きます。

と言っても私はスキーをするつもりはなく、息子と末娘をスキースクールにぶち込んで、
雪見酒と洒落込もうと思っています。

以前は年間20日ほどもスキーをしていた頃もありましたが、
ここ数年はまったく滑走していませんでした。

ちなみに私はスキーは上手いです。
どのくらい上手いかと言うと、実は密かに「準指導員」というバッチを
持っていたりします。 

さらに言うならダイビングは「インストラクター」資格があるので、
夏はダイビングインストラクター、冬はスキー指導員という夢を見たこともあります。

雪道の運転もまあそれなりに出来ますが、明日はバスで行きます。
スキー用具は全部レンタル。

やっぱり雪見酒を飲みに行くだけ???

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皆さんも相続税対策が必要です

実は母が死去したとき、母の遺産のほとんどを私が相続する形で
遺産分割協議書を父と作成しました。
(まだ父がしっかりしていた頃の話です)

そして結構な額の相続税を納めました。

配偶者である父に相続させれば、相続税はほとんどかからなかったのですが、
遠からず起こるであろう二次相続、つまり父から私への相続を考え、
一足飛びに私が母の遺産の大部分を相続しました。

はっきり言って相続税の「重税感」はかなりありました。


ところで、先日の国会で相続税の大増税方針がはっきり決まりました。

私は母の相続時に、相続税を払ってでも相続財産を増やす選択をしたので、
「結果ラッキー」なのですが、今まで「相続税なんか無縁だ」と思っていた人にも、
相続税がかかる時代になったのです。

一番ヤバいのは、親が土地と家を持っていて、子が独立しているパターンです。

特に都市部に家と土地を持っていて、子世帯が別世帯を構えている場合。
あるいは、地方でも広大な土地を持っている場合(地価は安くても広いので評価額は
高額になります)などは、これからは相続税の対象になります。

相続税は「現金」で納めなければならないので、遺産が不動産ばかりという場合は
納税自体が大変難しくなります。

さらに相続人が複数いる場合、「相続」が「争続」となる可能性が大です。
しかも大抵相続人の配偶者が黙っていません。

ちなみに親を老人ホームに預けている場合も注意が必要です。
「特別養護老人ホーム」などは、自宅に戻ることが前提なので、
自宅を戻れるような状態に維持管理することによって「小規模宅地等の特例」が
使えますが、「有料老人ホーム」などは本居を移したものとみなされて、
宅地の評価はそのままです。

あと、相続で苦労するパターンは、
□不動産だけが財産
□独身、もしくは子供がいない
□遺言がない、またはそれを知っている人がいない

などがあります。

ちなみに私も苦労するだろう一人です。。。










今年の神戸ルミナリエのテーマは「光の心情」、
「輝きの記憶を留めるために」でしたが、
本日終了しました。

イメージ 1


イメージ 2

生活圏がルミナリエの中にあると、いろいろ迷惑も被りますが、
神戸の復興のシンボルとして甘んじて受け入れております。

人波も今日まで。
ある面寂しくなります。

神戸ルミナリエオフィシャルページ:
http://www.kobe-luminarie.jp/






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