blog at T's house!スウェーデンハウスと薪

本家は http://www.d2.dion.ne.jp/~noisette/ です。見てください。

第二建築計画

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実家の建て替え計画の模型が出来ました。

最初一般的な50分の一にしようかと思いますが、計画が結構大きいので
100分の一のスケールで作ってもらいました。

それでも結構大きいですね。

文字通り「ビッグプロジェクト」をやっているんだと身が引き締まりました。

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太陽光発電パネルの配置変更


東京の実家建て替え計画では、太陽光発電パネルを屋根に載せることにしています。

容量は補助金枠いっぱいの9.92kWです。
当初の配置計画はこのようなものでした。
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しかし、こういう制度は将来変更される可能性があります。
また、代替エネルギーへの需要圧力は増すでしょう。

制度(補助金、パネル自体の値段、電力買取価格など)が変われば増設できるよう、
配置を変更しました。
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私は「事業」として太陽光発電を導入するので、設置は設備投資です。
したがって事業拡大の余地を確保しておくことは当然のこととなります。









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以前実家の土地活用のためにアパートローンを申し込もうとしたところ、
父が認知症のため字が書けなくなってしまったため、東京の銀行に相談したら
「後見制度を利用してください」と言われたことを記事にしました。

そして、父と私は以前に「任意後見契約」を結んでいたので、
家庭裁判所に「任意後見監督人選任の申し立て」をしたことも書きました。

ところが、後見が開始されると「贈与や負債を増やすことは原則禁止」
と言うことがわかり、『ローンを借りるために後見を開始するのに、
後見が開始されるとローンが借りられない』というジレンマに陥って、
ひとまず「任意後見監督人選任の申し立て」の『取り下げ書』を家裁に
提出したところまで記事にしました。

この話の続きです。

上記のとおり実家の土地活用&相続対策は頓挫してしまったのですが、
ここで新しい動きがありました。

何が何でも家を建ててほしいハウスメーカーが、「別の金融機関を探しましょう」
と言ってくれたのです。

そこで登場したのが以前私がスウェーデンハウスを建てたときに利用した
都市銀行でした。しかも支店クラスではなく「神戸営業部」という、
神戸地区を統括する部門です。

結論から言うと、「『代筆』と言う制度が使えるでしょう」と言う回答で、
しかも我が家の悲惨な経済状態を勘案して、最高の優遇税率でアパートローンを
貸し付けるという返事を得ました。

こうして実家の土地活用計画は再び動き出したのです。

物事というのはおもしろいもので、計画が再起動した途端、現在の賃借人が予定を前倒しして次々と退去の予定を伝えてきたのです。

あとは父の認知症の進行具合との時間競争です。










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今回の東京報告

実家の整理に東京にまたまた出かけてきました。

■冷蔵庫と洗濯機を処分しました

買い替えなら簡単なのですが、単に廃棄するのはなかなか面倒でした。
→いわゆる廃品業者に引き渡しました。
(これはかなり進捗感がありました)

■駐車場難民になりました

早朝に実家に着き、資源ごみを出して一服してから車をとめに近所の
コインパーキングに行ったら、ことごとく満車で、とめる場所がありませんでした。

さすが連休です。
広島ナンバーの車まで入っていました。

イメージ 1
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→幼なじみの家の駐車場にとめさせてもらいました。

■粗大ゴミを出しました

将来の解体工事で出しにくい物品(電子レンジやオーディオスピーカーなど)を、
粗大ゴミとして外に出して、引取りの手配をしました。

■臨時収集ゴミを出しました

これも解体工事では出せない布や布団、プラスティック製品、紙関係、
小型家電製品などをゴミとして外に出し、引取りの手配をしました。

父は書家でもあったので、一枚1,500円の価格札の貼ってある色紙なども
かるく500枚くらいありましたが、今の私にとってはすべて無価値です。
もったいないですが、全部廃棄しました。
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同じく高価な硯なども燃えないゴミとして袋に入れました。 45リットルの袋換算で、可燃21袋、不燃5袋のゴミを作りました。
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■資源ごみをつくりました

まだまだ残っている書籍や、紙類、ダンボールなどをまとめ、資源ごみとして
出せるように準備しました。この地域の資源ごみの収集日は土曜日なので、
次回の訪問時に収集に出します。

ビン類も資源ごみですが、謎の化学物質(嘘)のビンもたくさん出てきました。
まるで怪しい化学実験をしていたように見えます。

イメージ 5

いままで出口の見えないトンネルでしたが、今回で遠くにトンネルの出口が見えてきたような気がします。






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結局実家の建て替えはへーベルハウスにお願いすることにしたのですが、
先日思わぬプレゼントを持って来てくれました。

それとは別に、以前「各種制度に詳しい業者は信用できる」というのを記事にしました。
http://blogs.yahoo.co.jp/noisettelover/61672039.html

それとは違う小さな制度ですが、我が家の近くの住宅展示場での
「成約プレゼント」というのが私自身はすっかり忘れていましたが
へーベルハウスの営業さんはちゃんと覚えていてくれました。

いわゆる「カタログギフト」なのですが、しかも10月からそのプレゼントが
より手厚くなるという情報を持っていてくれていたので、11月になった今
成約プレゼントを持ってきてくれました。

やっぱり私の選んだハウスメーカーは大丈夫。と思いました。

イメージ 1

ちなみにへーベルハウスの営業さんに連れて行ってもらった西宮の実例物件の帰り、
スウェーデンハウスのオーナーつながりの会話をしながら高速道路を通っていたら、
須磨の第二神明の料金所でスウェーデンハウスオーナーの友達の車を発見!!

すごい偶然です。

すかさず電話連絡をして、帰りに我が家に寄ってもらいました〜〜。




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