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こんにちは、ゲストさん
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AC128を含むパーツが到着 基盤に組み込みました。 組み込む前にフレットボードにてテスト トランジスターをAC128にしてのテストで問題発生 音が良くない! テストで使ったのがAC125でその時はよかったのに なんでや! それで、出力の10kポットを 音量調整の470Ωとバイアス調整の10kポットに変更 するとドカーンといい音が出た! 何のことはないバイアス調整がAC125用になっていただけでした やっぱりAC128は8,2kくらいになっているようです(笑) ここでギターのボリュームを絞って演奏のときに 少し音量が足りないみたいなので 470Ωを1kに変更 そらから、注文したコンデンサーも手持ちの物と比較決定しました。 (あくまでも自分好みの音で決めてます) 入力が Roederstein EK 2.2u
+ Nichicon Fine Gold 0,22u
(2.2u は Nichicon Fine Gold と比較+0,22u はフイルムも試しましたが 電解のほうがギターのボリュームを絞った時の音がよかったので 電解にしました) 出力が WIMA MKS 0.01u
(Mallory 150's と Roederstein MKT1822 比較で決定)
「土日で作る・・・」MOD は AVX SA Series 0.1u 積層セラミックFUZZポット用は Roederstein EB 10u x 2 (Nichicon Fine Gold Philipsの青いやつ と 比較) こんな感じのパーツで基盤に組み込みました。 音出しも一発でOK! 残念だったのが WIMA の名前が電解に隠れて見えなくなったこと(涙) 理想どうりの音になってほんとうれしい! ギターのボリュームを絞るとあの音がします。 0.1u 積層セラミックのおかげで FUZZポットを絞り切っても使える音です。 ここまで来て 入力の250kポットが邪魔になってきました。 そもそもこのポットは演奏中に切り替えたときでも 違和感なく使えるようにゲインを調整するためだったのですが ポット全開でも250kがアースに落ちてるので 少し低音やせしてしまう アースと接続しないFulltone '69 の入力部の移植も検討しましたが 「ギターの信号をダイレクトに伝えたい」 という気持ちが強く入力部のポットは 没 に おかげで、操作性もジミを体験できる用に 曲の途中に NO は少し難しいかも(笑) 掛けっ放しで 使って クランチはギターのボリュームを絞って作るように Monterey の頃のジミもそうやってますよね 最終、回路図はこんなになりました。 これから Fuzz Face を作る人に参考にしてもらえたら嬉しいです。 |
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Foxey さんのブログで知った「Monterey Fuzz 」 久しぶりにエフェクター欲しい!と不覚にも思ってしまった。 爆音もよかったけど ギターのボリューウムを少ししぼったときの 生音のシャキシャキ音は まさに ジミの音 欲しい!欲しい!欲しい! しかし、こずかい を考えると とても買えそうにない で無謀にも「作ってしまおう!」という気になった。 目指すは 「Monterey Fuzz 」 つまり、モンタレー・ポップ・フェスティヴァルのときの音 それで、[youtube] の Fuzz Face 画像を物色 ネットで Fuzz Face 回路を検索 さらに昔買った「ハンドメイドプロジェクト」を読み直しました。 まずはじめに思ったのは 回路定数を初期 Fuzz Face モンタレーでジミが使ったであろうアメリカバージョンにしよう ということ オリジナルは おなじみの抵抗 33kと8.2k 470oΩ 150k 出力コンデンサーが0.01u に加え 実は、入力コンデンサーが 2.5u FUZZ のコントロールのコンデンサーが 20u ボリュームポットが470kらしいンです。 はじめはそのままの定数で再現して フレットボードでテストしたわけですが 爆音は出るけど(ギター)ボリュームを絞った時の ”あの音”は出ないんです。 どうしても濁ってしまう それで、Sweet Sound のホームページをみにいって 「Monterey Fuzz 」の説明書きを読むと 「Monterey Fuzz は、オリジナルとして、 PNPゲルマニウムトランジスタ基づく FUZZ回路 です。
唯一の「近代化」は、2番目のトランジスタの
コレクターに電圧を適合させているトリムポットの付加です。」なるほど〜と フレットボードで 470Ωをトリムにしたり 8.2kをトリムにしたり 音をだしてテスト それで、こんな回路になりました。 爆音時の歪の粒もいい感じやし ギターのボリュームを絞った時の音も エエ線いってると思います。 入力の250kでゲインをコントロールでき ブースター的に使うこともでいます。 あと、「土日で作るエフェクター」の セラコン0.1u+ ネタです 確かに倍音増える感じ 「土日で〜」ではFUZZFUZZポットに絡んでましたが 常時つながっているので ポットを絞っても倍音は残ります。 作る気まんまんでパーツも注文 トランジスターはAC128にしましたが 抵抗は二つなんでAllen Bradleyいっちゃいました。 パーツ到着が待ちどうしい!
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休みです。 朝から昨日穴あけしたケースを塗装しつつ フレットボードで ToneBender を組んだりしました。 ありあわせのパーツで組んでのですが 音はしっかり ToneBender の音でにんまり (ヤードバースの「Stroll On」の音です) しかし、潰れ過ぎのような気も Fuzz いっぱいだと 物凄い音圧で 都とも伸びず粒のように? 確認するとトーンからボリューウムにつながる220kを忘れてました(笑) Fuzz Central では ここを250kのポットにしてますね〜 再発もんはそうなってるのかな? たしかに直結の音も飛び道具的に使うといいかもです。 話はいきなり飛びますが この前 カラーサウンドの オーバードライブのトーン無し つまり前段の増幅部のみど回路図みつけて作ってみるといい音で というわけで ToneBender も前段の増幅でもいい音するのではと思って 後を取っ払って音を出してみるとこれがまたいいんです!! それで、僕好みにちょこちょこいじったりして一日あそびました。 最終、こんな回路になりました。 TB-Jr とでもいいましょうか 音はディストーションよりです。 1Kの調整でパキンとクリーントーンもでます。 このまま作ろうか それともボツか? 明日は夜勤なので一日この回路で遊べそうです。 ケースは途中で雨が降り出し中止して
下塗り一発いしたでけでした。 |
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