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Jim Dunlop の Octavio の音源 にはまって
パーツを頼んだのは先月の終わり
先日にまで作っていたFuzzもひと段落したので
喜びいさんで基板に着手
レイアウトはだいぶ前に考えてたので
抵抗 トランジスタソケット コンデンサと
取りつけていったのですが
アウトプットトランスの向きが???
片一方に「P」の表示があるのを確認
入手した回路図には何も書いていなかったので
ネットでいくつかの回路図を入手
そのひとつのアウトプット側に 「Primary」 の文字が
「これか〜」
即効、その回路図どうりにハンダぶちかまして
音出しテスト
一回目 鳴らん・・・・
ルーペにて確認
おっさん最近目(”め〜”と発音してください)見えんのじゃ
一発目のトランジスタにあやしい部分を発見
テスターで測るとやっぱくっついてる
あわてて修正してあの音がでました
感動!!!
それから音出しのテストしていて
へたった電池のほうがいい音するので
電源に1kトリム(操作性を考えて220Ωを並列接続)を取りつけました。
「満足です」 といきたいのですが
少し気になることが
FUZZめいっぱいでもギターのボリュームを絞っていくと
Octavio の音に変わっていくこと
アウトプットトランスの向きがやっぱおかしいのか?
それとも他の部分か?
自作されて方
本物をお待ちの方
ギターボリュームを絞るとどうなりますか?
どうかおしえてください。
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