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私、エンジンを全部、組立て載せるのは重いし、
フレームに傷つけるのが怖いので、
腰下だけ載せて、フレーム上でいつも組立てます。
(たまに、エンジン組んで横倒しにして
上からフレームを載せる事もしますが、、、。)

Z1100GP  エンジン載せる前に、ヘッドから組立。
加工屋さんで、バルブガイド入れ替えとシートカット。

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ただし、また問題が、、、。
タペットキャップが、、、。
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新品はピッタリ隙間無しです。
表面処理が、、、気になるけど。
オイルポケットとだと考える事に。
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今回、ピストンはヴォスナー  
正規代理店 JAMさんから購入
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ライナーはPAMSさんのメッキライナーをチョイス。
最強のコンビネーションだと思います。
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組み立て後です。
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ヘッド乗っけました。
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またまた、つづく。

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1100GPのつづきです。

フレームが帰って来たので、車体も組立します。

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塗装は色々試しましたが、
金属系はタキノ バーニング レーシングの
焼付スーパープレミアムコートが完璧です。
耐衝撃、耐ガソリン、ネジを締めての剥離は皆無で、
安心して組立出来ます。

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ホイルはZZR1400で17インチ化
スイングアームはK−FACTORY DAEG改
リヤサスは、まず、 リジットからスタート
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フォークはZRX1200R を使います。
スプリングはハイパープロを!
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ブレーキはブレンボ系、ローター320mm

とりあえず、ローリングシャーシ完成!
イメージの為、外装着けてみた。
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(あっ、ムラサキが入ってますが、、、、、)

これから、色々と組み込んで行きます。

つづく!


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カタナが入庫になりました。
エンジン以外のカスタムです。

まず全バラでフレーム補強から、

色んな材料を駆使しながら溶接します。

いつも後になる程、上手になっていく、、、、。
相変わらず、スロースターターな私です。

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つづく

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フレーム塗装の前にステップ位置のチェック
ステップは 広島の頼れる師匠、お二人のお店
ウッドストック製です。

無理を言って 特注で2セット作って頂きました。
もう1台はまた、ご紹介します。
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マスターは ヤマハ ブレンボを使います。
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ステムも特注です。
Z1100GP 用として2セット目です。
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アンダーブラケット M6 3本留め  
マニアックですかね?
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肉抜きにもカッコイイ 見えないけど。
見えない所もこだわるのがWS!
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ウッドストックさんには、
20年来お世話になってます。
久保さん、小澤さん
いつも、ありがとうございます。 

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腰下を組み立てます。
ミッションOHして、メタルもセット。
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オイルポンプはZZR1100をです。
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中川商会さんのオイルパンバイパスKITを装着
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ストレートパイプを装着!(事前にケースは切削済み)
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この系統のエンジンは一定回転での連続走行が多いと
3番のコンロッドジャーナルが焼き付いてブローする事例が
当店でも数例有りました、転ばぬ先の杖ではないですが、
出来れば、対策して頂きたいところですね。

もちろん、オイルの選定も重要です!

さあ、出来た!ひっくり返して腰上開始。 
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でも、つづく

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