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ヤフオク 津軽打刃物店からの蔵出し包丁
ヤフオク
2018/8/15(水) 午後 3:05
続きです することが有るんですが 此れです
面白いので! 野暮用が沢山有るのですが、やっぱ好きなことが優先ですね。 研ぎ進めてみましょう 段々包丁らしくなって来ました。 嬉しいですね、荒研ぎから確りテ−パ−と捻りを意識して研ぎ抜きました。 ダイアモンド325番 1000番各種 8000番 巣板 大突 包丁らしきものと思いきや使えます。 嬉しい!!良く見ますと、全鋼ではなくて合わせのですね。 もっと確り刃鋼を出さないといけませんね!!...
2018/6/2(土) 午前 8:38
「大久保鍛冶屋」
『 [https://blogs.yahoo.co.jp/nokugenihsda/36539774.html 匠の技 藤原照康刃物工芸 総手造り包丁フェア] 』 こまんたれBOO!さんのブログ記事で見つけた気になる 『 yuj*****さん』コメント 『徳島の魚市職人のほとんどは、ここのを使っていますよ。』 と言うコメントとリンクがありました。 [http://www.shokokai.or.jp/36/3630110026/index.htm 大久保鍛冶屋公式
2018/2/13(火) 午後 2:47
許せん!!
何がと言いますと 此の包丁です単なるダイソ−の100円物ですが 良くご覧ください 電道具で削ったままでは無いのです 鎬線がご覧いただけましょうか?? そうなんです此のブログをご覧の方々には御理解して頂けましょう わざわざ研ぎ抜いてたんですよ 其れを友人に差し上げたんですが 彼の父親が「研いでみると」其れも電道具で もう 許せんでしょう!! でも気を取り直して研ぎ直しましょう 〓〜〓 こんなに成って返って来ました 〓〓 今回は手抜
[ CRAFTS DESIGN ]
2017/7/30(日) 午後 5:37
Gold Line SRL オブジェ ラクダ
ヨーロッパの美意識とエレガンス。 イタリア工芸の美意識と技術の結晶です。 スターリングシルバーの彫刻で有名なイタリアの「Gold Line SRL」による、オブジェ作品。 ラクダをモチーフに、美しく精緻な装飾で仕上げられています。 スターリングシルバーは、銀の含有率92.5%の純度の高い合銀の事。 スターリングシルバーを素材に、高い技術力とクオリティで作品を仕上げています。 その作品はハンドクラフトにより製作されています。 シルバーをベースに、美しいゴールドが彩色されています。 緻密に造形された
[ 家創(づく)りは楽しい!! ]
2016/12/29(木) 午後 11:59
親父の鉋(カンナ)
今年させてもらった仕事、ぱぶり家のリノベーション工事で親父の形見の鉋(カンナ)を初めて使うことになった。 元々私が今までやって来た大工仕事っていうのは、自分の家を建てるのを含めてツーバイフォー工法が主だったのもあって、ほとんどカンナを使ったことがなかった。 ツーバイフォー工法だと大壁工法で構造の木材が基本、壁や天井に隠れて見えなくなるので、柱が見える真壁工法等をするように材木にカンナをかける必要が全く無いからだ。 しかし、床材とか貼る仕事になると、今まで滝畑も含めてほ
[ ☆名古屋砥泥会(なごやとどろかい)☆ ]
2015/12/31(木) 午後 10:28
2015年の締めは 藤原照康 作 牛刀【幻の名刀】
主婦が使うには若干長いかなでも使いやすいサイズかも195〓の牛刀 本年最後の研ぎ依頼をこなしました。 良く切れる牛刀に大変身です、買い求めた時より切れると言う自信あり(笑) [https://www.teruyasu.jp/products/gyuto.html 株式会社 藤原照康刃物工芸 ]...
[ CRAFTS DESIGN ]
2015/8/13(木) 午後 9:14
Ceramiche Trea 噴水 fontane N02_005
共有 Ceramiche Trea 噴水 fontane N02_005 イタリアのアート陶磁器工房、「Ceramiche Trea」の噴水の作品です。 馬をモチーフにして、ホワイトのセラミックをベースに、シルバーによる馬の鬣(たてがみ)の装飾や、薄い水色のガラスにより構成されています。 また、噴水の上部は、スワロフスキー・エレメント(スワロフスキー社によるクリスタルガラスのビーズ)が散りばめられ、実に美しく、輝きと気品ある装飾を実現しています。 イタリア工芸の技をふんだんに取り入れ、気品ある装
[ ローカルニュースの旅 ]
2014/12/11(木) 午後 9:07
エヴァ、うる星……日本刀と‘2次元’コラボ
大阪歴史博物館で開かれている「2次元vs日本刀展」には、高橋留美子など人気作家が作品を寄せる。同館は昨年「エヴァ」と日本刀のコラボ展示会も開催しており、訪れる若い人も多い。
[ 鉄の表情ぎゃらりー ]
2014/5/18(日) 午前 2:16
東京道具屋紀行 日本橋うぶげや
こんばんは。 こまんたれBOO!さんの記事を見て、 以前うぶげやに行って来た時の写真を記事にしようと思い立ちました。 うぶげや(1783年)は木屋(1792年)と並ぶ都内では最古の刃物店。 木屋が三越前で近代的なビジネスを展開するのとは対照的に、 うぶげやは人形町で純日本建築の趣きある店(昭和二年築)を構え、 落ち着いた印象を受ける老舗です。 店外のショーウィンドー。 見たところ包丁、ハサミ、毛抜きが...
人間国宝 大隅俊平刀匠
テレビ
[ 赤城山が好き ]
2014/4/21(月) 午後 9:05
「大隅俊平美術館」に行きました!
18日に開館したばかりの 大隅俊平美術館に行きました。 大隅俊平 (トシヒラ)さんは 人間国宝の刀匠です、 昭和7年 太田市に生まれ、昭和27年に長野県坂城町の人間国宝 宮入昭平刀匠に師事し 作刀技術を学びました。 昭和33年 太田市に戻って独立し、その後「新作名刀展」において最高賞の正宗賞を3度も受賞しました。 平成9年には 人間国宝に認定され 作刀の道を歩みました、 作風は「直刃の大隅」と称賛されまし



