こまんたれBOO!のブログ

鍛冶、砥石、包丁、研ぎ、刃物関連、諸先輩方のご指導よろしくおねがいします。

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春風亭昇太の少年時代工房 ▽Chageと夢の包丁作りに挑戦!昇太と熱唱も!?
https://blogs.yahoo.co.jp/nokugenihsda/39581894.html
2019年8月21日(水)  22時00分〜22時54分 BS朝日1

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今年デビュー40周年を迎えたChage少年の夢は、包丁を作ること!料理人の父親が使っていた包丁には特別な思い入れが!火花飛び散る過酷な作業も昇太少年は大興奮!?

【番組内容】火花を上げながら研磨機で削る工程は、昇太少年大興奮!そして、焼き入れされて高温となった包丁を打ちつけるChage少年の目は真剣そのもの。Chage少年の福岡でのデビュー秘話に昇太少年、思わず感動。二人のおじさん少年が作った包丁の出来栄えはいかに!?

【出演者】ナビゲーター:春風亭昇太 、ゲスト:Chage

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http://gokouhamono.com/
五香刃物製作所
千葉県柏市藤ヶ谷369-10

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https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/x639933128?al=11&iref=alt_1&irefopt=B
稀少品 加藤清志 藤原良明 作 青紙二号 和牛刀 包丁 8寸 刃渡り約23.2cm Kato Fujiwara yoshiaki blue paper wagyuto 桐箱つき 未使用品
終了日時:2019.08.22(木)21:00

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前勇一郎 鍛治職人


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前勇一郎は、鍛冶職人である。創業120年の鍛冶屋『安養寺屋』で日々、刃物の鍛造、修理に携わっている。
近年は販売経路をweb上にも展開し、顧客は全国に広がり始めた。

福井県大野市中挟3-1304  
安養寺屋 前勇一郎 
0779-66-2921
                                       

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https://camp-fire.jp/projects/view/181375
甲野善紀氏と土田昇氏の対談本『巧拙無二』出版応援プロジェクト

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ご挨拶

 はじめまして、ふたり出版社「剣筆舎」代表の永田勝久です。
 出版業界に身を置いて30年、そのうちのほとんどを書籍の編集で過ごしてきました。
 活字不況が叫ばれて久しいですが、遅ればせながら、この数年ようやく出版業界にも他業種並みのマーケティング手法が導入され、経済的で効率的、有効で適正な経営が図られるようになってきています。
 マーケティング手法の導入は、出版業界を明るい未来へ向かわせると歓迎されましたが、業界全体の販売金額や返品率などを見る限り、なにも変わってはおらず、むしろ下降悪化の一途を辿っているといっても過言ではありません。
 この悩ましい現実は、何事にもデータに基づくエビデンスを求めるようになったことが原因で引き起こされたのではないでしょうか。
 むろん、データの扱い方次第で結果は異なるものですし、各々の出版社が目指す方向性も関係しているでしょう。当然、世の中全体の急激な変化も繋がっているはずです。
 ただ、数値化・具体化されたデータに基づくエビデンスを超えた世界に、新たな発見があったり、イノベーションが起きたりするのではないかと、私は考えています。
 情熱や真剣さ、閃き、気付きなどは、マーケティングによるデータではなく、身心の無雑と人生の蓄積に基づいて顕現されるものだからです。
 データは人間のすべてを現せません。ましてや、人間そのものでは決してありません。
「エビデンスだけに基づく出版活動は、人間が不要な出版活動ではなかろうか」、そう思うようになって数年――。
 新しい出版の形を模索するため、昨年末に長く勤めた出版社を退職し、今年6月、同様に出版に携わる妻とともに起業しました。
 その第一弾の企画が、武術研究者・甲野善紀氏と土田刃物店店主・土田昇氏による対談『巧拙無二』です。
 両氏の人生の蓄積が表現されたこの書籍を、ひとりでも多くの方に手に取っていただけたらと願っています。
 この拙文にお付き合いくださったみなさまよりご支援賜れましたら、とても光栄に思います。
 どうぞよろしくお願いいたします。

剣筆舎代表・永田勝久

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鶴瓶の家族に乾杯「職人探訪SP!高橋英樹と行く長崎県大村市ぶっつけ本番旅!」
2019年8月26日(月)  19時30分〜20時42分 NHK総合1・東京

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ステキな家族を求めて、笑福亭鶴瓶と俳優の高橋英樹が長崎県大村市でぶっつけ本番旅!4回目の登場となる高橋は大好きな城と職人を求めて旅をする。

【番組内容】今回の旅の舞台は長崎空港のある大村市。大好きな城の石垣を堪能した高橋は鶴瓶と別れ、長崎街道の宿場町へ。1か月後に結婚式を控えたカップルに夫婦円満の極意を直伝する。一方の鶴瓶は神出鬼没の女性に誘われるように、海辺の集落へ。続いて長崎名物のチャンポンを求めて食堂を訪問するのだが…さらに街道をゆく高橋は、包丁を作る職人の元を訪れる。親から子へと代々受け継がれる職人技を目の当たりにし、大感激する。
【出演者】ゲスト:高橋英樹、司会:笑福亭鶴瓶、小野文惠、語り:常盤貴子、三宅民夫

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田中鎌工業
長崎県大村市松原本町371
http://www.e-kajiya.com/

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