こまんたれBOO!のブログ

鍛冶、砥石、包丁、研ぎ、刃物関連、諸先輩方のご指導よろしくおねがいします。

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2019年7月7日(日)  20時00分〜21時00分 フジテレビ

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限界実験! 〜最強の包丁〜
SNSで世界一切れると話題の包丁「ボブ・クレーマー ユーロステンレス」
“オードリー春日・あばれる君”が、様々な硬い食材を切ることができるかを検証実験。
一般的には包丁で切りづらいと言われる食材を、Level1(ゴーダチーズ)〜Leve17(鰹節)まで 用意。
高さ1mから包丁を落とし、一発で真っ二つにできるか?という実験。
スタジオでは“瀬戸康史・つるの剛士・若槻千夏”らが賞品「ボブ・クレーマー ユーロステンレス」をかけて大予想!
切れ味を試した3人は絶対に欲しいと真剣そのもの!
果たして最強の包丁は一体どのレベルまで切ることができるのか!?
さらに、スタジオでは最古の包丁を見てみることに。原始時代に使っていたのは「黒曜石」で作った石の包丁らしいが、約100kgあるという黒曜石がスタジオに運ばれてくると、“オードリー春日”が持ち上げてみる流れに・・・
実際にハンマーで黒曜石を割り包丁を作ってみた“瀬戸康史とつるの剛士”は、その切れ味にビックリ!
紙はもちろんお肉までもサクサク切れます。昔の人の知恵に感動の様子・・・

一流料理人から学ぶウラ技クッキング
事件を科学の力で解決へ導く「科学捜査」
一流の調理法にはどんな科学があるかを検証し、そのワザを盗んでしまおうという新企画!
初回は“ネオ渋谷系漫才師のEXIT”が「焼肉」「和食」「とんかつ」をテーマに3人のスペシャリストから一流のワザを学びます。
安いお肉を美味しく焼く方法や熟成肉を作る方法など家庭で明日からでも真似できる情報が盛りだくさん!

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親子で一緒になって五寸釘を使ってナイフを作る鍛冶体験です。完成したナイフはお持ち帰りいただけますが、紙を切ることができる「刃物」ですので取り扱いにはくれぐれもご注意ください。

開催日:8/24(土)・8/28(水)
時間:10:00〜 14:00〜 2回開催 (体験時間は約2時間です)
会場:滋賀県埋蔵文化財センター
予約:7/3(水)9:00〜受付開始 
 公益財団法人滋賀県文化財保護協会 077-548-9780 
定員:各回8組(16名 先着順)
※必ず保護者の方と一緒に参加ください。
参加費:500円(ひとり)
注意事項
・屋外での体験イベントです。暑さ対策(帽子・水分補給)を必ずしてください。
・火を使うため、大変暑くなります。タオルのご用意をお願いします。
・安全のため、必ず長ズボン・スニーカーでお越しください(半ズボン・サンダル等は不可)。

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神戸新聞NEXT 2019.7.1
長持ちするはさみ作りたい 美容師に愛され半世紀 宝塚のメーカー

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カン、カン、カン−。工場で鋭い金属音が一定のリズムを刻む。職人の男性が金づちでたたくのは、理容師や美容師専用のはさみの刃。時折、蛍光灯の光に当てては、真剣なまなざしで刃の厚さを確認する。
 兵庫県宝塚市安倉北2に本社を構えるはさみメーカー「ナルトシザー」。もともと理容師だった徳島県鳴門市とゆかりのある創業者が「長持ちするはさみを作りたい」と、1963年に宝塚市で前身の会社を立ち上げ、半世紀がたった。今は新潟県燕市の刃物工場で製造されたはさみを同社の職人が独自の技術で刃付けする。
 品質は業界内で定評がある。はさみの中心軸にベアリングを取り付け、2枚の刃にわずかなカーブを入れた独自の構造は、手の負担を軽減し、商品の劣化を防ぐ。宝塚市安倉中5の美容室「ヘアリゾート メリア」のオーナー今田歩さん(41)は、同社のはさみを10年以上愛用する。「開閉
が楽で、毛の切れ味がまるで違った」と、初めて使った時の印象を振り返る。
 美容師らから注文を受けると、指の太さや希望する使い心地に合わせて職人が指穴や刃を研いでいく。はさみはシリアルナンバーが刻まれ、仕上げた情報が修理にも役立てられる。創業時に購入した商品を使い続けている人もいるという。
 職人歴14年の渡辺信太郎さん(38)は「こちらが良いと思うものではなく、相手に納得してもらえる商品を作るのが仕事です」と、培ってきた情熱と誇りをにじませた。(風斗雅博)

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北國新聞 2019.6.26

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能登町越坂のホテルのときんぷらは25日までに、日本有数のスルメイカ産地である小木をPRする観光プランを初めて作った。イカ刺しづくりや包丁の研磨体験に加え、能登の市場や鮮魚店の見学を盛り込んだ。漁師たちが危険と隣り合わせになりながら能登半島沖「大和堆(やまとたい)」で漁獲したイカをアピールし、小木のファン獲得につなげる。
 
 小木は、八戸、函館とともにイカ釣り漁獲量の日本三大漁港で、県漁協所属の中型イカ釣り船が日本海でとってきたスルメイカは人気を集めている。観光プランは「イカの合宿」と銘打ち、7月8、9日にモニターツアーを開催する。
 
 ツアーでは8日にホテルに宿泊し、9日朝から宇出津の地方卸売市場を見学する。町内唯一の鍛冶屋である「ふくべ鍛冶」では、能登の漁師が使う万能包丁「能登マキリ」や「イカ割き包丁」について学び、包丁研ぎも体験する。
 
 鮮魚店を訪れた後、ホテルのときんぷらのスタッフが冷凍スルメイカ「船凍(せんとう)イカ」のさばき方を指導し、新鮮なイカソーメンを味わう。漁師や市場、商店など、食材が手元に届くまでに関わる人たちの仕事も紹介し、町の魅力を深く知ってもらう。
 
 小川正支配人は「能登に何度でも足を運んでほしい」と話した。
 
 モニターツアーは定員10人で、申し込みの締め切りは7月4日となっている。問い合わせはホテルのときんぷら=0768(74)0051=まで。

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