こまんたれBOO!のブログ

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2012年8月19日に開設したYahoo!ブログですが、本日で2,563日目(7年7日)となります。
おかげさまで多くの方にご訪問いただき、鍛冶や砥石、包丁、研ぎ、刃物好きの方々と情報共有することができ、Yahoo!ブログに感謝ですし、交流してくださった方々にも感謝です。

皆さんはどこのブログに移行するか?
私は状況をみて決めるつもりですが、まだ月末までありますので決めてません。
でも移行後はブログは休止するつもりです。

こまんたれBOO!

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【移行先】 FC2ブログ

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【まいてつキャラクタ―グッズを自作しよう!体験会@人吉クラフトパーク石野公園】
<概要>
人吉クラフトパーク石野公園を会場に、ハチロクデフォルメ画(まいてつ花手箱デザインのハチロク画)を使用した工芸品の自作体験会を開催予定です。小包丁は、ぬいハチまたはプレイヤーさんの名入れなどのみになります。人吉駅前から現地までの送迎付、昼食(キジクマ弁当)付です。
<詳細>
人吉駅前〜人吉クラフトパーク石野公園バス送迎付。人吉クラフトパーク石野公園での工芸体験2種。体験メニューは全6種予定。昼食として、参加者全員に「キジクマ弁当」付。
◆重要◆かならずお読みください
①体験参加希望は先着順で受け付けをいたします。
②体験参加いただく方には、どなたも2つまでご希望の制作体験をいただけます。
※小包丁につきましては、受け入れ可能人数が最大5名です。それを越えるご希望をいただいた場合には、体験可能な方を抽選で決定させていただきます。
<実施日時および時間>
2019年9月16日(月/祝) 9:00〜13:30
バス⇒人吉駅前発 9:00〜、9:30〜
クラフトパーク⇒体験会 9:30スタートまたは10:00スタート
バス⇒人吉クラフトパーク石野公園発 12:30〜、13:30〜
<参加費>
1名様6,000円(税込)※包丁づくり体験ご参加については別途追加料金(¥2,000)がかかります。体験メニューによっては、当日持ち帰り不可、後日発送の場合があり、その際には送料実費を別途申し受けます。
参加費のお支払いは、当日朝、集合場所にて現金でお願い申し上げます。
集合場所は人吉駅ロータリー付近またはチヨヅルビル前を予定しています。参加者の皆様には、おって連絡をさせていただきます。

※お支払い完了後に、体験チケット2枚とお弁当引き換えチケットをお渡しします。
<募集定員>
100名
<開催場所>
人吉クラフトパーク石野公園
<住所>
住所:〒868-0825 熊本県人吉市赤池原町1425-1
<主催/お問い合わせ>
一般社団法人青井の杜外苑街づくり協会
住所:熊本県人吉市中青井町299番地
Tel:0966-32-8850

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(体験画像はイメージです。実際の体験内容と異なる場合がございます)
<ご注意事項>
※体験会および実施内容についてはすべて予定であり、諸般の事情により変更または中止の可能性がございます。
※当日は、人吉クラフトパーク石野公園貸し切りではございません。一般のお客様が同時にご入場・ご体験となる場合もございます。
※写真・動画撮影などされる際には、ほかのお客様が写り込まないようにご配慮ください。または事前に許可を取ってご撮影ください。
※バス往復および工芸体験中の事故等に関する保険は、料金に含まれます。
※体験会当日にご参加不可の場合、いかなる理由があっても返金には応じかねます。お申し込み後、実施前日までにご参加不可ご決定の場合は、(一社)青井の杜外苑街づくり協会事務局までご相談ください。
※体験された工芸品につきましての販売や転売を固くお断りいたします。
※人吉クラフトパーク石野公園から駅までのバス時刻につきましては、JR人吉駅13:25発「かわせみやませみ4号」および14:38発「SL人吉」ご乗車のお客様を想定しております。どうしてもご都合が合わないなどの場合は、人吉駅または九州自動車道人吉インターチェンジへ個別のお送りも可能でございますので、当日係員にご相談ください。
※時節柄、お弁当は必ず体験会場内にてお召し上がりください。

前勇一郎 鍛治職人


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前勇一郎は、鍛冶職人である。創業120年の鍛冶屋『安養寺屋』で日々、刃物の鍛造、修理に携わっている。
近年は販売経路をweb上にも展開し、顧客は全国に広がり始めた。

福井県大野市中挟3-1304  
安養寺屋 前勇一郎 
0779-66-2921
                                       
2019年08月号/巻頭特集/八代の職人たち

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700年間の伝統と技が、世界が注目する鋭い切れ味を生む。
鎌倉時代に、初代・刀匠 金剛兵衛源森發、大宰府で修験道者の刀を鍛えたことに始まり、700年にわたって刃物を作り続けている『森眞談蠖亙店』。鋭い切れ味の包丁は、国内や海外でも高く評価され、現在生産量の4割を57ヵ国以上に出荷するほど。
その優れた製品を、親方職人として手掛けるのが森眤象さん。人間国宝級の名人であった父の元で修練を重ね、27歳の若さで刀匠となった現代の名工です。森皺箸聾淆總阿遼詼期に「刀を本業とするべからず」と家訓に定められて以降は、包丁を中心に製作しています。手工業を取り巻く厳しい現状の中でも森眄宿覆多くの人に求められているのは、刀匠の技あってこそ。「日本の刃物は、日本刀の工法である、鉄と鋼を合わせる“鋼の割り込み鍛接”が特徴。この製造技術は炉の温度管理が難しく、最適な温度になる一瞬を逃さない熟練の技が必要です。今は、この工程を省いた出来合いの複合材もあり、それを使用すれば簡単で製造量も増やせますが、切れ味、品質には満足できません。」
非常に困難な作業ながら、あえて自家鍛接に拘るのは刀匠の意地。古から受け継がれた技と精神が、世界から注目される最高の切れ味、品質を支えています。
https://www.nankai.co.jp/library/company/news/pdf/190814.pdf#search=%27%E5%A0%BA+%E9%8D%9B%E5%86%B6%27
鉄のまち「堺」 〜鉄砲鍛冶の足跡と現代の鍛冶を探る - 南海電鉄

南海電鉄(社長:遠北 光彦)では、南海沿線文化セミナー『鉄のまち「堺」〜鉄砲鍛冶の足跡と. 現代の鍛冶を探る〜』を2019年9月16日(月・祝)に開催します。

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