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研ぎ

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700年の伝統を持つ越前打刃物の産地にあって、私たちは、鍛冶職人と研ぎ職人によって仕上がった包丁に、柄を付け、ヒズミの調整や名入れをし、商品に仕上げる問屋の仕事をしてきました。 お客様に包丁を提案させていただく中で、さらに使い心地のいい包丁をと、3年前「風味絶佳ECHIZEN」という自社ブランドを立ち上げました。グリップに特徴のある三徳、中三徳、ペティ、薄引き、洋出刃の5つのアイテムを2種類のカラーで展開しています。 包丁を長く使っていくために、当店では、研ぎ直しや柄の付け替えなどのメンテナンスも承っています。
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■住所 
〒915-0846 福井県越前市千福町28
■TEL 
0778-22-5359
■WEB 
■見学 
2018年10月19~21日 10:00〜18:00
■ショップ 
2018年10月19~21日 10:00〜18:00
■注意事項 
製品には、触れないでください。

自分の庖丁を研いでみよう~包丁とぎ教室
研ぎたい包丁(家庭用包丁)をお持ちください。(2丁まで) パン切、はさみ、特殊刃物は不可。砥石は用意しますが、あればご持参ください。
 
日時:2018年10月20,21日 10:30-
所要時間:約1時間
料金:2,000円
定員:各日6名
予約:予約必須・先着順
   下記メールアドレスにて、ご予約ください。
注意事項:汚れてもいい服装でお越しください。

金庫?いえ、刃物研ぎボックス 京都・無人で注文受け付け

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街角に置かれた金庫。貴重品ではなく研いでほしい刃物を入れる容器だ(京都市下京区)

ビルの前に置かれた1台の金庫。上部に穴が開けられ、前面には「とぎ投入箱」とのプレートがある。設置したのは、かつてここで「貞次刃物店」を営んでいた藤田喜代治(きよじ)さん(74)。「貞次」の屋号は100年続いたが、「後継ぎがいなかったこともあって、65歳を定年と決めて店を閉めました」と言う。
 廃業後も刃物を研いでほしいとの依頼は途絶えない。一方、自由な時間ができたため家を留守にすることも増えた。一計を案じて3年ほど前に設置したのが金庫だ。「これなら私が留守でも注文を受けられる」
 研いでほしい包丁やはさみを新聞紙に包み連絡先を書いた紙とともに投入口に入れる。午前中に出せば仕上がりは午後5時。対象は金属製の刃物。家庭用なら一律千円だ。「リピーター率が高いのがありがたいですね」
京都新聞 2018.9.23


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