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にっぽん刃物語「漆搔き道具」〜いたわりながら傷つけないとウルシの木はへそを曲げる〜
2019.05.22
刃物の持ち主:漆搔き職人 安島道男さん
取材協力/大西 勲
文/かくまつとむ 写真/大槗 弘
※ BE-PAL 2015年10月号 掲載『 フィールドナイフ列伝 15 漆搔き道具 』より。
現在、BE-PAL本誌では新企画『 にっぽん刃物語 』が連載中です!
フィールドナイフ列伝でお馴染みの『 かくまつとむ&大槗弘 』のタッグでお届けしております!
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道具
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[フェイス21世紀]:田島 享央己 〈彫刻家〉
http://www.art-annual.jp/column-essay/column/72973/ 制作において強いこだわりを持つのが、その道具。千代鶴是秀のほかにも初代小信や左小信、清忠など名工の業が制作を支える。
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彫刻家 田島享央己 2018年12月30日 |
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オークヴィレッジ大阪
https://www.oakv.co.jp/event_20190216.html 「鉄」が先か「木」が先か。 古来より地震の多い日本で、大工道具(木工手工具)は社寺に代表される木造建築とともに発展を遂げてきました。 「鑿」(ノミ)「鉋」(カンナ)「鋸」(ノコ)「鎚」(ツチ)…。 オークヴィレッジでもこれら道具の出番は多く、時に作品の仕上がりをも左右します。 また、手道具の仕上りは職人の木工に対する情熱の表れともいえます。 優れた手道具が放つ「用の美」の輝き。 高山本社工房の職人が、店頭で実演を交えてその深遠な世界をご紹介します。 開催日時
①2019年2月16日(土) 午後2時〜 ②2019年2月17日(日) 午後2時〜 所要時間/約1時間30分 開催場所:オークヴィレッジ大阪 阪急うめだ本店
10階『うめだスーク』北街区「オークヴィレッジ」
定員:各回10名(要ご予約)
参加費:無料
お問い合わせ先
ご予約 店頭またはお電話にて オークヴィレッジ大阪 TEL 06-6313-9657 |



