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鍛冶、砥石、包丁、研ぎ、刃物関連、諸先輩方のご指導よろしくおねがいします。

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報道ライブ インサイドOUT「空前の刀剣ブーム! 文化継承のヒントとは?」
2019年7月30日(火)  20時59分〜22時00分 BS11イレブン

ゲームやアニメ、2.5次元舞台というジャンルから派生し、20代から30代の女性を中心に、「刀剣女子」が出現! 何が女性達のハートを掴んでいるのか?.

【番組内容】全国津々浦々で刀剣の展示が行われ、空前の刀剣ブームである。20代から30代の女性を中心に、刀剣展や神社などを訪ね歩く「刀剣女子」が急増している。そもそも、刀剣は「武器」「大名間の贈答品」「嗜好品」と、平安時代から今日まで受け継がれてきた日本の伝統文化であるが、ここ数年のブームは、ゲームやアニメ、2.5次元舞台という他ジャンルから派生し、活況を呈しているという。 何が女性達のハートを掴んでいるのか? 刀剣の歴史とブームの背景に迫る。

【出演者】ゲスト: 加来耕三(歴史家/作家) 牛窪恵(世代・トレンド評論家) 、キャスター: 岩田公雄、川口満里奈

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音のソノリティ
#785 『明珍火箸風鈴』(19/7/14 放送)
兵庫県 姫路市

明珍火箸は姫路の代表的な伝統工芸品。その澄んだ音色と余韻は全国的にも有名で、冨田勲やスティービーワンダーなど国内外のミュージシャンからも絶賛されています。現在は火箸としてよりも、4本の火箸を組み合わせた風鈴や魔除けにもなるドアチャイムが有名。種類は大きさや製法によって各種あります。

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■ DIRECTOR'S COMMENT
今回取材した明珍本舗さんは平安時代から続く甲冑師の家系で、かつては武田信玄の兜も手掛けそうです。夏場の鍛冶場はとんでもない温度になるそうですが、何十年と鉄を打ち続けている明珍さん達は汗ひとつかかない身体になったそうです。私はほんの数時間でも汗だくでした...。姫路駅では、明珍火箸風鈴の音色が時報で流れます。姫路駅に降りた際には、姫路城を眺めつつ涼やかな音にも耳を済ませてみてください。(益子さおり)

 ■ ACCESS
姫路駅から明珍火箸本舗まで車で約20分

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宮崎春生(イケメン鍛冶職人)のwiki風プロフ 結婚や話題の椿包丁とは?
https://himmel-ellipse.com/728.html
7/24(水)放送の「衝撃のアノ人に会ってみた!」で、2013年(6年前)にイケメン鍛冶職人として話題になり、
 現在は34歳となった鍛冶職人「宮崎春生」さんが登場します。
なんとこの方の鍛冶職人としての熱量は半端じゃないです。
・「生涯弟子を取らないと決めていた師匠」であり、なんどもへ弟子入りを果たした
 ・長崎県工業技術センターで包丁の分析を依頼する理系男子
・手作りで伝統の作り方にこだわり、海外からも注文が殺到している。
34歳の年齢でこれほどまでのこだわりようでイケメンの鍛冶職人とはとても気になりますね。
そんな宮崎さんの経歴や鍛冶屋について、こだわりや椿包丁について調べてみました。

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新日本風土記・選「堺」
2019年7月19日(金)  21時00分〜22時00分 NHKBSプレミアム

千利休のくねった花入れ、風変わりな茶会。海では“ドラゴン”が釣れ、地下からはお宝が!火渡りの奇祭を守り、44もの古墳と共に歩んできた街の物語。(2017年放送)

【番組内容】仁徳天皇陵古墳をはじめとする巨大古墳群の大パノラマが広がる堺。打刃物で有名なこの街は、古代より技術革新の地であった。さらに千利休に代表される茶の湯、短歌を刷新した与謝野晶子と、常に時代を切り開く文化を育んできた。かつて大坂夏の陣、太平洋戦争と、2度にわたって焼かれても、三味線・線香などさまざまな日本初を生み出し、その伝統と精神を受け継いでいる。古墳と共に歩んできた街の物語。(2017年放送)

【出演者】語り:松たか子、中條誠子、石澤典夫

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TON・TEN・KAN〜熱い想いが奏でるリズム〜
2019年7月11日(木)  22時54分〜23時00分 テレビ東京1

鍛冶屋が鉄を形造る際の、小気味いい音ーとん・てん・かん。鉄のような強い意志と熱い情熱をもって何かを造り出す人にフォーカス。

850年の伝統を受け継ぐ
火箸風鈴職人の挑戦 

今回、熱い想いを奏でるTON・TEN・KANさんは火箸で風鈴を作る鍛冶職人・明珍敬三さん。

神秘的な音色を奏でることで世界的にも有名な「明珍火箸風鈴」。それは850年前から受け継がれてきた鍛冶技術の結晶でした。敬三さんは、代々伝わるその技術を途絶えさせないために、来る日も来る日も金槌をふり、鉄を打ち続けます。そんな敬三さんの奏でるTON・TEN・KANとは!?  

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明珍本舗
兵庫県姫路市伊伝居上ノ町112
079-222-5751

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